大和田仁美个人资料
详细介绍
大学での専攻はサクソフォーンで、テナー・アルト・バリトン・ソプラノの4種類すべてを演奏したが、最も長く慣れ親しみ得意なのはアルト・サックスである。
その後、音楽ばかりの人生以外の道を考えた際に、自身が続けていきたいと思っていた"表現する事"ができる声優という職業に行き当たることとなる。
大学卒業後は就職し、同時に総合学園ヒューマンアカデミーの夜間・週末講座を受講。1年後に青二プロダクション(ジュニア)所属となる。
2013年秋に行われた『SHIROBAKO』の主要キャラクター、宮森あおい・安原絵麻・坂木しずか役のオーディションに挑戦するも、この時点では受からなかった。1年後に同作の「同級生役が決まった」との連絡を受け、最初は参加できることがただうれしかったが、台本で今井みどり役が5番目に掲載されていることと最初にPVの収録を行った現場で「これは主要キャラクターなんだ」との確信を持ったと語っている[3]。
自分を構成している要素は、ゲーム音楽・新たな土地や知らない場所に行く事・ラーメンと語っている。
2017年、『アリスと蔵六』にて初の主役を演じる。