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歌曲 | 专辑 | 时长 |
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MELODY BOOK
2017-03-29
グランツーリスモ 2 (GT赛车2)
2001-02-07
Water Colors
1997-12-01
Arc the Lad soundtrack complete
1999-11-03
文學道中〜旅ノススメ〜 オリジナル・サウンドトラック
2003-02-20
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1998-05-21
Winter Songs
2010-11-24
安藤正容个人资料
概况
実家は名古屋市千種区の覚王山日泰寺近く。(1999年中京テレビで放送されたライブ・インタビューより)
幼少の頃はプラモデルやサッカーに熱中する少年であった。小学生の頃にクラシックギターを手にするが、途中でつのだじろうの漫画などに傾倒してしまい、Fのコードが押さえられるようになったのは中学3年生になってからであった。
人生最初のバンド「NASSI」を組む。「名前がない」という意味。「NASSI」のメンバーであった同級生のベーシスト山本一昭とドラムとで、名古屋に存在したジャズ喫茶「MusicClub COCO」へ通うようになる。この時、「MusicClub COCO」(現在は閉店)、現「JazzSpot Swing」オーナーでるギタリストの和田直と出会う。和田との出会いは、後のバンド人生へ多大な影響を与える。当時、「MusicClub COCO」で演奏させてもらうかたわら、和田直に師事。ギターや音楽論、奏法などをこの時に学ぶ。大学進学にともない、和田からジャズギタリストの高柳昌行を紹介される。THE SQUAREの3枚目のアルバムである『Make Me A Star』の収録曲、「Mr. Coco's One」は、尊敬する和田直に捧げた曲である。
マイルス・デイヴィスのレコードを聴いてジャズに関心を持ち、大学入学後は明治大学モダンジャズ研究会メランコリー・キャッツで演奏活動する一方、ジャズギタリストの高柳昌行に師事した。
明治大学在学中の1976年11月に安藤と同じくメランコリー・キャッツのメンバーだったドラマーの原田俊一(現・原田俊太郎)[1]、明治大学ビッグサウンズソサエティーオーケストラで活動していたピアニストの袴塚淳、安藤と1973年以来共演してきたベーシストの中村裕二とフュージョンバンドTHE SQUAREを結成すると、瞬く間に日本のフュージョン・シーンを代表する存在になっていった。
1980年発表のアルバム『Rockoon』から2007年発表の『33』までは表記を安藤まさひろとしていたが、デビュー30周年となる2008年発表のアルバム『Wonderful Days』以降、本名の表記に戻している。