渡和久个人资料
ボーカル及びピアノ担当。作詞、作曲も担当しリーダーを務める。
3歳のころピアノの先生をやっていた母親からピアノを習う。しかし、ピアノは女の子がするものだと思い、その抵抗感からやめた。しかし、18歳の時にオスカー・ピーターソンを見て男がピアノを弾く姿に憧れ、ピアノを再び始める。尊敬するミュージシャンは、他にスティービー・ワンダーなどがいる。
全てのライブや写真で帽子をかぶっている。
ピアノデュオである『ナチュラル ハイ』の7thシングル「NO PIANO, NO LIFE」に、ピアノとコーラスでゲスト参加している。
2008年4月末に一般女性と結婚。
ヴォーカルユニット・テゴマスに自身が作詞作曲した「サヨナラ僕の街」という楽曲を提供。2009年7月15日に発売されたテゴマスのファーストアルバム・テゴマスのうたに収録されている。
「渡 watary」名義のソロプロジェクトで、「東京ブルー」と「a diary」の2枚のアルバムを出している。
池田貴史のソロユニットレキシに「元気出せ!遣唐使」のレキシネームで参加している。