ゆけむり魂温泉 II-魂音泉mp3下载无损flac下载
ゆけむり魂温泉 II-魂音泉在线试听免费歌词下载
[00:00.000] 作曲 : ZUN
[00:15.10]挨拶は「久しぶり」か「はじめまして」
[00:16.94]もしかして、いつにも増して張り切るのは酒の所為
[00:19.61]目を覚ましていても夢見心地のまま話してる
[00:22.00]津々浦々辿る道 いつの間にかそこの君も顔見知り
[00:25.44]咎人にも御機嫌よう 鬼が笑う こちらが温泉郷
[00:28.63]勿論地下直送 最高潮 大浴場から挑戦状
[00:32.11]大音量推奨 鬼火を連れた間欠泉が本前兆
[00:35.50]地獄の繁華街に半端ない熱い感動 民度低めな祭り担当
[00:39.31]鬼さんこちら手の鳴る方へ 騒ごうぜ 酔っ払いなもんで
[00:42.88]肩まで浸かりゃ不安感は無い 幻想に溺れて厄介払い
[00:46.09]ほら、ババンババンバンバン 常に虎視眈々と狙う準備万端
[00:49.73]他には無い宴会芸 賽銭投げ銭舞った 弾いた口三味線
[00:53.09]湯煙の奥に見た幻想 ご存知の通り名湯
[00:55.88]下がる偏差値 まさかの展開 専売特許の口車は天下一
[00:59.98]ただ面倒くさいって酒癖
[01:01.43]駆けつけ一気で焚き付けるぜ
[01:03.43]訪れた人皆がたーのしー時間を提供する漢字三文字
[01:06.92]誤字ならこちらが逆手に取るぜ
[01:08.46]魂音泉よろしくどうぞ
[01:10.50]力抜いて肩慣らし お待ちどう様 湯煙の奥揺らめく魂
[01:16.70]飲めや歌えや 音浴び此処ぞと踊る 今宵言葉乗せる心の音
[01:20.59]さぁ気の向くまま、ごゆるりと~
[01:24.02]地上からとは違う景色見せてあげるよ
[01:30.88]心まで浸かるなら魂音泉
[01:34.40]誰でも連れておいで
[01:37.74]地下深くから満たす音を分けてあげるよ
[01:44.59]騒がしゃ天下無双の魂音泉
[01:48.01]良いとこさ、一度はおいで
[01:51.21]魂湧く音の泉 皆々様どっぷり浸かってって頂戴
[01:54.85]長話すらも華々しく 過ぎ去る日々を彩るは魂
[02:01.36]また目を覚まし 楽園を探し 忘れない景色 彷徨うは魂
[02:07.84]勿体無い烏の行水 酒焼け声枯らすも調子良い
[02:11.59]湯船は激熱で満たす いずれは端から端まで制圧する
[02:14.73]迷惑など知らねぇ 耐えきれずに大声出してる 待機列ならあちらです
[02:19.05]またドッタンバッタン大騒ぎ 魂音泉一派が横並び
[02:22.32]酒を手に無駄話 緊張せずに 見知った温泉にて羽伸ばす魂
[02:28.77]老若男女 誰でも温まってて 人以外の来客も待ってるぜ
[02:32.44]着の身着のまま、ごゆるりと~
[02:36.02]地上からとは違う景色見せてあげるよ
[02:42.88]心まで浸かるなら魂音泉
[02:46.29]誰でも連れておいで
[02:49.70]地下深くから満たす音を分けてあげるよ
[02:56.53]騒がしゃ天下無双の魂音泉
[02:59.99]良いとこさ、一度はおいで
[03:03.14]軽々しく愛は語らずも相も変わらず減ってない愛情
[03:06.22]胸に秘めた信仰心 毎度必ずぶちかます我ら全世界最強
[03:10.24]未だかつて無く畳み掛ける口数手数 割れ物注意の札引っぺがす
[03:13.85]つける後始末 四季が巡れど都にて待つ
[03:17.04]どこが始まり いつしか同じに 顔見知りも気づけば顔馴染み
[03:20.60]言えば当たり前の話 誰が相手でも出し惜しみは無し
[03:23.98]魂が最強の証と回答 肩で風切る旧地獄街道
[03:27.41]音の泉が斯くも響かす 初見で殺す三歩必殺
[03:30.93]地上からとは違う景色見せてあげるよ
[03:37.88]心まで浸かるなら魂音泉
[03:41.27]誰でも連れておいで
[03:44.59]地下深くから満たす音を分けてあげるよ
[03:51.48]騒がしゃ天下無双の魂音泉
[03:54.89]いいとこさ、一度はおいで
[03:58.31]これからもよろしくね
[04:01.73]湯けむり魂温泉
[04:06.82]魂湧く音の泉の中
[04:09.95]名残惜しく鬼の目にも涙
[04:13.47]何を隠そうこちらが魂音泉
[04:17.15]何者も忘れることなかれ
[04:20.59]不思議な効能 俺等が歌えば何処でも宴会場
[04:23.55]思い立ったが即行動 飛び越える大結界も
[04:27.09]鬼に金棒とはこの事 我らが魂音泉
[04:30.88]いいとこさ、気軽に何度でもおいで