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啊咧?这不是小黑仔吗? [00:11.76]黒子:紫原くん、どうも。
紫原君,你好。 [00:14.64]紫原:え、何?アイス食べてるの?寒くない?
诶,怎么?在吃冰淇淋吗?不冷啊? [00:19.42]黒子:冬季限定のミルクアイスがあったので、つい
因为是冬季限定的牛奶口味,所以就忍不住…… [00:22.98]紫原:あ、限定味は一度は試さないとだよね、なに言えに冬限定っておいしいやつをおいしい、そのアイスはどう?
啊,限定口味一定要尝试一次才行呢,不管怎么说,冬季限定应该都很好吃吧,这个冰淇淋怎么样? [00:32.89]黒子:はい、とても美味しいです。
恩,特别好吃。 [00:35.59]紫原:あ、お菓子なくなちゃった、ちょっと買ってくる。
啊,零食吃完了,我再去买点。 [00:41.33]黒子:あ、
啊 [00:42.65]紫原:えん、どうしたの、黒ちん、
恩?怎么了,小黑仔。 [00:44.91]黒子:当たりました。アイス。
中奖了,冰淇淋。 [00:47.52]紫原:本当だ。
真的诶。 [00:50.26]黒子:紫原くん、良かったらどうぞ。
紫原君,如果可以的话,请收下。 [00:52.88]紫原:えい?いいの?
诶?可以吗? [00:54.97]黒子:はい。
是的。 [00:56.28]紫原:うん、確かにこれはイケてるかも
恩,这个果然好吃诶。 [01:02.72]黒子:ミルクの味が濃いですよね。でも、紫原くんが居てくれて良かったです。さすがにアイス二本は、からだがひえてしまうので。
奶味很浓呢。但是,有紫原君在旁边真是太好了。果然连着吃两个的话,会很冷呢。 [01:12.34]紫原:まあね、でも、炬燵にはいてあったまにながらたべるなら、俺何本でもいけるよ。
嘛,也是呢,不过如果坐在被炉里吃的话,我不管多少个都都吃得下哦。 [01:20.18]黒子:それが随分贅沢な楽しみ方ですね
这还真是奢侈的享受呢。 [01:23.73]紫原:そういえさ、黒ちん中学の時もアイスあたったこと有ったよね。
这么说起来,小黑仔初中的时候,买冰淇淋也中过奖吧。 [01:29.57]黒子:ありましたね。あの時のあたりは桃井さんにあげました。
中过呢,那个时候的奖品给桃井同学了。 [01:34.19]紫原:いいな、黒ちんってなんかそういうとこでうんよくない
真好呢,小黑仔不知道为什么在这种事情上,运气特别好呢。 [01:39.42]黒子:そうですか、そこで運をつかっていると思うと、あまりうれしくないですけど、
是吗,总觉得在这种事上运气很好,并不是很开心呢。 [01:45.94]紫原:えい、なんで?ただでお菓子もう一つもらえるなんて超ラッキーじゃん、俺なんか、しょっちゅうお菓子食べてのに、全然当たらないし。
诶,为什么?能够免费再吃一份零食不是超幸运吗,像我这样明明一直在吃零食的,却从来没有中过奖呢。 [01:56.51]黒子:コンビニなどで売っているお菓子だと、そもそも当たり付きのものってあまりなさそうですけど、一つだけ他と形がちがうお菓子ガはいている、なんっていうのがあった気がします。
本来在便利店卖的零食,可能会中奖的就不多,如果有一个跟别的形状不太一样的话,就会有这个可能会中的感觉。 [02:08.14]紫原:あ、まゆげついてたりとかね。
啊,就像有眉毛的考拉之类的呢(注1) [02:11.52]黒子:はい。あ、そういえば、昔、そういうお菓子の事で、緑間君に追い掛け回されたことがありませんたっけ
是的。啊,这么说起来,以前因为这种零食,你还被绿间君追着来回跑过呢。 [02:19.87]紫原:うわ、思い出した、あの時の緑ちん超めんどくさかったいね
呜哇,想起来了,那个时候的小绿仔超麻烦的, [02:27.93]黒子:確か、紫原くんの食べていた動物クッキーの中にラッキーアイテムが入っているかもしれないとかで、
我记得是说紫原君正在吃的动物饼干里可能有幸运物吧。(注1:原本动物饼干中考拉是没有眉毛的,有眉毛的概率是十盒里有四五个,所以紫原说有眉毛的跟别的不一样,感觉会中奖的样子。新闻里看到的,不知道对不对) [02:36.93]紫原:そうそう、眼鏡をかけたウサギが欲しいのだよって、俺が食べようとするたびに奪われて、確認してから戻されての繰り返しでさ、あんなことされたら、せっかくのお菓子も美味しくなくなるし。
对对,说什么想要戴眼镜的兔子,把刚要吃下去的饼干夺过去确认之后再还给我,重复着这样的动作。零食都变得难吃了。 [02:52.68]黒子:ラッキーアイテムのために必死だったんでしょうね。結局入ってたんですか?
为了幸运物也是很拼呢,结果最后找到了吗? [02:57.33]紫原:入ってたよ、でも寄りにもよって、一番最後のやつだったから、ほぼ食べ終わるまで、緑ちんのしかめつら見てなきゃなんかった
找到了,但因为偏偏是在最后才出现,所以基本上一直到饼干吃完之前,小绿仔都一直双眉紧皱地盯着我呢 [03:07.85]黒子:それはアンラッキーでしたね、
那还真是不幸呢…… [03:12.13]紫原:うん、ご馳走様。えん、当たってないか。
唔,多谢款单,啊,没中呢 [03:18.38]黒子:そんな頻繁には出ませんよ。
不会这么频繁的啦。 [03:20.44]紫原:そうだね。うん、黒ちんThank You。
说的也是呢。唔,小黑仔,谢啦。 [03:23.95]黒子:はい
恩。 [03:25.17]紫原:じゃ俺、そろそろ行くね。
那,我也差不多该回去了。 [03:27.19]黒子:あ、紫原くん、
啊,紫原君。 [03:29.18]紫原:何?まだなんかあるの?
什么?还有什么事吗? [03:32.08]黒子:次にこちらに来るときには、先に予定を教えもらえてませんか?
下次到这边来的时候,能不能事先告诉我一声? [03:36.55]紫原:なんで?
为什么? [03:38.22]黒子:火神くんも会いたがると思うので、
我觉得,火神君应该会想见你。 [03:40.65]紫原:は、なんであいつが俺に会いたがるわけ?
哈??为什么那家伙会想见我啊? [03:44.57]黒子:それは、紫原くんとまたバスケがしたいからですよ、
因为想要再跟紫原君一起打篮球啊。 [03:49.43]紫原:は?意味わかねーし、
哈?不知道你在说什么。 [03:52.20]黒子:火神くんやほかのみんなさんに声をかけて、みんなでバスケをしましょう。
叫上火神君还有其他的伙伴们一起,大家一块儿打球吧。 [03:56.72]紫原:もう、なんで黒ちんってバスケの話になると、そうやってうざいことを言うわけ?
啊,为什么小黑仔一说到篮球的事情,就总说这么烦人的话呢。 [04:02.86]黒子:こればかりは、変わりませんよ。
只有这一点改不了呢。 [04:05.30]紫原:もう、無理無理、今度こそ俺行くから、じゃね、黒ちん。
啊,不可能不可能。(看在零食的份上)我只去一次哦,拜拜,小黑仔。 [04:11.79]黒子:はい、また今度。
好的,下次再见。
ミニドラマ~黒子 & 紫原~-小野賢章/鈴村健一热门评论
诶?这不是黑亲么?紫原君!你好。诶~在吃雪糕么?不冷么?时期限定的人气雪糕到了,就下手买了。啊~限定的味道确实想品尝一次呢!不管怎么说,冬季限定肯定很美味,那根雪糕怎样?嗯,非常美味的说。啊……零食吃完了,去买吧。啊,怎么了黑亲?中奖了……雪糕。真的呢!紫原君,不嫌弃的话就送给你。
说起来……黑亲,中学的时候也中过奖呢!确实有呢,那个时候的送给了桃井。真好啊~~黑亲似乎在这方面运气特别好?是这样吗?就这样被认为有好运气也不会特别开心的。欸~为啥?只是多得到一份零食不是超幸运哒?哪像我一个劲的吃就从来没中奖过……便利店能中奖的东西本来就很少……
我记得是……被紫原君吃掉的动物饼干里有绿间君的幸运物。没错没错,说是想要戴着眼镜的兔子,在我吃的时候夺过来确认后再还给我,被那样做难得好吃的饼干都变得难吃了。为了幸运物也是蛮拼的呢!结果里面有吗?在里面啊,但是在最里面,所以,在其他这些必吃完前必须在绿亲的监视下=_=
那还真是……(unlucky)不幸呢。嗯,蒙受款待。嗯~没有中吗?不可能持续中奖的啦。(这句真没明白)确实,啊,黑亲,3Q。嗯。那么我差不多该走了。紫原君!什么?还有什么事吗?下次到这来的时候能告诉我事先预定吗?为啥?火神君想见你。哈?为啥那家伙想见我?那是因为想和紫原君再次打篮球。
哈~不知道你在说什么!火神君还有其他的人们都喊来一起打篮球吧!真是的,为什么黑亲你聊篮球的时候那么啰嗦烦人!这点没法改变呢。啊~真是,不行不行!这次我真的走了,再见,黑亲。是的,期待再会。(有翻译错误的地方希望好心人指出来,别扔东西揍我_(:зゝ∠)_)
一个东西和其他的形状不太相同的零食总有会中奖的感觉。啊……比如说掺了好吃的东西在里面?(是まいう:美味 还是まいうけ←美味棒?还是什么鬼_(:зゝ∠)_)是的,啊!想起来以前有因为类似的零食被绿间君追赶的事,欸?!……啊…………想起来了,那时的绿亲,超级麻烦。
欸?可以吗……?是 嗯~~确实这个可以有。有魅力的味道很容易上瘾(可能翻译错误,听到的是【みりょくの味恋ですね】,大概……)但是,小紫原在这里真是太好了。就算是吃两支雪糕,身体也会变冷的……唔是嗯~但是待在被炉里无论多少都吃的进(说头什么的没听懂)还真是奢侈的兴趣呢!
跪求翻译QAQ好想知道他们在聊些什么QAQ