妖龍離水-緒方恵美mp3下载无损flac下载
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[00:00.000] 作词 : 李 醒獅
[00:01.000] 作曲 : Shifo
[00:18]記憶に残らない翼をたたんで
收敛起不存在于记忆中的翅膀 [00:23]薄花桜(うすはなざくら)の躯(からだ)を潜め 雲をまねけ!
藏住浅樱色的身体 招来风云! [00:45]千の曲りには水面(みなも)が秘色(ひそく)に光っていた
万千曲流之间 水面静静闪耀着青瓷色 [00:55]龍華会(りゅうげえ)を待つ気の遠くなる日々
等待龙华会到来的意识渐行渐远 [01:00]かさねていくことも厭(いと)わないなら
若是不厌恶这种日子的不断重复 [01:05]雷鳥(かみなりどり)の声に目覚め
为雷鸟的鸣声所唤醒 [01:10]香を薫(た)き染(し)めた帷子(かたびら)まとう
身披上香薰的帷子 [01:17]浅縹(あさはなだ)に染めた木綿の糸編み
染上浅缥色的棉质编绳 [01:22]柄(つか)に巻き付け 踏み出すその先には
将之系于刀柄 从而迈步的前方是 [01:27]あがきなど振り捨てた大太刀を手に
抛却挣扎 手中紧握大太刀 [01:32]己を導く魂の 構えをとれるか
又能否整备好 引导自己的灵魂的态势 [01:39]妖しい明日塗り込め
涂抹妖异的明天 [01:59]色無き風には龍田姫の姿も見えない
无色的风中 已见不到龙田姬的姿态 [02:08]木守りもなくしたその後に
在最后的果实也凋落之后 [02:13]残された鴃(もず)の贄(にえ)が 未来(さき)仄めかす
便只剩树上动物的残骸 隐隐预示着前景 [02:18]迷いは既に千里の外 言葉にならない証の前に
在无需言语的铁证之前 我早已舍弃一切迷惘 [02:31]浅縹(あさはなだ)に染めた木綿の糸編み
染上浅缥色的棉质编绳 [02:36]柄(つか)に巻き付け 踏み出すその先には
将之系于刀柄 从而迈步的前方是 [02:41]あがきなど振り捨てた大太刀を手に
抛却挣扎 手中紧握大太刀 [02:45]己を導く魂の 構えをとれるか
又能否整备好 引导自己的灵魂的态势 [02:53]妖しい明日塗り込め
涂抹妖异的明天 [03:15]迷いは既に千里の外 言葉にならない証の前に
在无需言语的铁证之前 我早已舍弃一切迷惘 [03:28]流れは常になく秘色(ひそく)に静まる
流水无常 静静地荡漾着青瓷色 [03:33]光を弾いてその躯(からだ)を晒す
摇曳波光 冲刷着那躯体 [03:38]艶(つや)めく鱗には月も眼を逸らす
鳞光闪耀 使皎月都避而不见 [03:43]薄花桜(うすはなざくら)に雲さえ色をかえ
甚至云朵 都染上了薄樱色 [03:47]流れは常になく秘色(ひそく)に静まる
流水无常 静静地荡漾着青瓷色 [03:52]光を弾いてその躯(からだ)を晒す
摇曳波光 冲刷着那躯体 [03:57]艶(つや)めく鱗には月も眼を逸らす
鳞光闪耀 使皎月都避而不见 [04:02]薄花桜(うすはなざくら)に雲さえ色をかえ
甚至云朵 都染上了薄樱色 [04:07]従え!
臣服吧! [04:09]この眩暈(めまい)のむこうへと
向着这份眩晕的彼端
收敛起不存在于记忆中的翅膀 [00:23]薄花桜(うすはなざくら)の躯(からだ)を潜め 雲をまねけ!
藏住浅樱色的身体 招来风云! [00:45]千の曲りには水面(みなも)が秘色(ひそく)に光っていた
万千曲流之间 水面静静闪耀着青瓷色 [00:55]龍華会(りゅうげえ)を待つ気の遠くなる日々
等待龙华会到来的意识渐行渐远 [01:00]かさねていくことも厭(いと)わないなら
若是不厌恶这种日子的不断重复 [01:05]雷鳥(かみなりどり)の声に目覚め
为雷鸟的鸣声所唤醒 [01:10]香を薫(た)き染(し)めた帷子(かたびら)まとう
身披上香薰的帷子 [01:17]浅縹(あさはなだ)に染めた木綿の糸編み
染上浅缥色的棉质编绳 [01:22]柄(つか)に巻き付け 踏み出すその先には
将之系于刀柄 从而迈步的前方是 [01:27]あがきなど振り捨てた大太刀を手に
抛却挣扎 手中紧握大太刀 [01:32]己を導く魂の 構えをとれるか
又能否整备好 引导自己的灵魂的态势 [01:39]妖しい明日塗り込め
涂抹妖异的明天 [01:59]色無き風には龍田姫の姿も見えない
无色的风中 已见不到龙田姬的姿态 [02:08]木守りもなくしたその後に
在最后的果实也凋落之后 [02:13]残された鴃(もず)の贄(にえ)が 未来(さき)仄めかす
便只剩树上动物的残骸 隐隐预示着前景 [02:18]迷いは既に千里の外 言葉にならない証の前に
在无需言语的铁证之前 我早已舍弃一切迷惘 [02:31]浅縹(あさはなだ)に染めた木綿の糸編み
染上浅缥色的棉质编绳 [02:36]柄(つか)に巻き付け 踏み出すその先には
将之系于刀柄 从而迈步的前方是 [02:41]あがきなど振り捨てた大太刀を手に
抛却挣扎 手中紧握大太刀 [02:45]己を導く魂の 構えをとれるか
又能否整备好 引导自己的灵魂的态势 [02:53]妖しい明日塗り込め
涂抹妖异的明天 [03:15]迷いは既に千里の外 言葉にならない証の前に
在无需言语的铁证之前 我早已舍弃一切迷惘 [03:28]流れは常になく秘色(ひそく)に静まる
流水无常 静静地荡漾着青瓷色 [03:33]光を弾いてその躯(からだ)を晒す
摇曳波光 冲刷着那躯体 [03:38]艶(つや)めく鱗には月も眼を逸らす
鳞光闪耀 使皎月都避而不见 [03:43]薄花桜(うすはなざくら)に雲さえ色をかえ
甚至云朵 都染上了薄樱色 [03:47]流れは常になく秘色(ひそく)に静まる
流水无常 静静地荡漾着青瓷色 [03:52]光を弾いてその躯(からだ)を晒す
摇曳波光 冲刷着那躯体 [03:57]艶(つや)めく鱗には月も眼を逸らす
鳞光闪耀 使皎月都避而不见 [04:02]薄花桜(うすはなざくら)に雲さえ色をかえ
甚至云朵 都染上了薄樱色 [04:07]従え!
臣服吧! [04:09]この眩暈(めまい)のむこうへと
向着这份眩晕的彼端