カゲプロメドレー-+α/あるふぁきゅん。mp3下载无损flac下载
カゲプロメドレー-+α/あるふぁきゅん。在线试听免费歌词下载
[00:43.36](メカクシコード)希望の消えた世界は 太りすぎてちょっとも飛べない。
(メカクシコード)失去希望的世界過於沉重,一點也飛不起來。 [00:48.03]依然僕にマチガイを インポートする。
依然向我輸入著錯誤。 [00:52.68]ズボンの裾伸びきって iPodのコードが揺れる
放下褲管 連著iPod的線搖晃著 [00:58.77]イヤホンをあてがって とりあえずはフード被っておけば問題ないや。
戴上耳機 總之先披上連衣帽 這樣就沒問題了吧。 [01:04.86] [01:04.96]「目隠し完了。」 いつもどおり 視えない現状。
「目隱完成。」與平時一樣看不清現狀。 [01:08.67]非常灯 赤く光れば またシュールな景色になる。
緊急警示燈亮起了紅光後 又轉變成了超現實的景色。 [01:13.66] [01:14.05]案外今日が来なくても、ローファイな風景を連れて
即使今天意外的沒有來、帶上低精確度的風景的話 [01:19.09]生涯不安症な君と 明日へ先に 行けそうかもね。
說不定就能與生涯不安症的你一起往明天前進呢。 [01:24.27]「さぁさぁ、なんかないものか。」と ユレ気味にビートを刻めば
「拜託,沒什麼大不了的吧。」稍微搖晃著刻上心跳 [01:29.59]そうそう悪いもんじゃあないさ。 まぁ、飽きないうちは。
似乎也不是什麼壞事。嘛、在尚未厭倦之前。 [01:35.29] [01:35.50] [01:35.84] [01:55.85](カゲロウデイズ)8月15日の午後12時半くらいのこと
(カゲロウデイズ)約在8月15日午後12點半時 [02:01.39]天気が良い
天氣很好 [02:05.10]病気になりそうなほど眩しい日差しの中
在耀眼地快讓人眩暈的陽光照射下 [02:11.10]することも無いから君と駄弁(だべ)っていた
無所事事地和你閒聊著 [02:14.34] [02:14.47]「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
「不過啊夏天真討厭呢」撫摸著猫咪 [02:20.01]君はふてぶてしくつぶやいた
你毫不在意地低語著 [02:24.22]あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
啊、追著逃開的猫咪 [02:29.52]飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
突然跳成了紅色的訊號機 [02:33.86] [02:33.99]バッと通ったトラックが君を轢きずって鳴き叫ぶ
被路過的卡車突然軋到的你哀號著 [02:38.72]血飛沫(しぶき)の色、君の香りと混ざり合ってむせ返った
血沫的顏色與你的香味混合著喘不過氣 [02:43.70]嘘みたいな陽炎(かげろう)が「嘘じゃないぞ」って嗤(わら)ってる
猶如謊言的陽炎譏笑著「這不是謊言哦」 [02:48.59]夏の水色、かき回すような蝉の音に全て眩んだ
夏天的水色在擾亂般的蟬聲中一切變得暈眩 [02:52.59] [02:52.72] [02:52.85] [02:52.93](ヘッドフォンアクター)ざわめき出す悲鳴合唱を
(ヘッドフォンアクター)將那人聲嘈雜的悲鳴合唱 [02:55.88]涙目になってかすめる10秒
掠過變為潸然淚下的10秒 [02:58.20]疑いたいけど誰がどうやっても
雖然有些令人質疑但誰都 [03:00.55]終わらない人類賛歌
終止不了的人類讚歌 [03:02.51] [03:02.64]「駆け抜けろ,もう残り1分だ。」
「快跑過去,還剩下1分鐘了」 [03:04.92]その言葉ももう聞こえない位に
已經快要聽不見那句話 [03:07.71]ただ目指していた丘の向こうは
但是目標的小丘的對面 [03:10.01]すぐ目の前に
已經近在眼前 [03:12.54] [03:12.65] [03:12.83] [03:13.30](空想フォレスト)なんて妄想なんかして外を眺めていると
(空想フォレスト)那可真是妄想呢 在看著窗外的天空的時候 [03:18.42]突然に聴こえてきたのは喋り声
突然聽見了一個說話的聲音 [03:23.75]飲みかけのハーブティーを机中に撒き散らし
喝到一半的香子蘭茶 打翻在了桌子上 [03:28.97]「どうしよう…」とドアの向こうを見つめました。
「該怎麼辦呢…」朝著門的那一邊看著 [03:32.71] [03:32.89]「目を合わせると石になってしまう」 それは両親に聞いたこと
「看到了眼睛的人會變成石頭哦」以前我從爸爸媽媽那裡聽說過 [03:40.02]私の目もそうなっている様で
我的眼睛現在好象也變成那樣了 [03:44.91]物語の中なんかじゃいつも怖がられる役ばかりで。
故事裡面的東西 是讓人聞風喪膽的角色 [03:50.66]そんなこと知っている訳で。
那種事我當然不會知道 [03:55.28] [03:56.06]トントン、と響きだしたノックの音は初めてで
咚咚、開始響起來了 敲門的聲音 [04:02.15]緊張なんてものじゃ足りないくらいで。
最開始讓人感覺非常緊張 這急躁再怎麼說也不為過 [04:07.11]ねぇねぇ、突飛な世界は想像しているよりも
呐呐、突飛猛進的世界 比我的想像發展得還要更快 [04:12.57]実に簡単にドアを開けてしまうものでした。
簡單地 把門打開了 [04:17.80] [04:17.95] [04:18.11] [04:18.35](コノハの世界事情)枯れる太陽の音 蒸せる炎天下の目
(コノハの世界事情)枯乾的太陽聲音 蒸騰的炎夏雙眼 [04:22.53]夏バテした世間に はじき出された様な
就算 像被中暑的世間 [04:27.54]蝉の声がもう鳴り響き始めても
排擠般的蟬聲開始響起後 [04:30.91]ユラユラ揺れる 透ける身体じゃ 伸ばした手も届かなくて
靠飄忽不定的透明身體 伸出的手也無法構著 [04:35.30] [04:36.00]期待ハズレの視界の先で 秒針はふざけて立ち止まって
在違背期待的視線那頭 秒針壞心的停下脚步 [04:40.76]踏み潰される未来を 反対車線で見ていた
在對向車道看著 被踐踏的未來 [04:45.04]機械仕掛けの世界を抜けて 木の葉の落ちる未来の風景へと
脫離這機械裝置的世界 往落葉紛飛的未來景象而去 [04:49.64]君の目で
以你的雙眼 [04:50.92] [04:51.05]嗤わらう日差しはどこかに消えて 8月は何度でも過ぎ去って
嘲笑的日光不知消失到哪去 八月無數次的過去 [04:56.07]「また来年だね」と笑いあう そんな未来なら?
互相笑著說「我們明年見」如果是那樣的未來? [05:00.53]期待ハズレの世界の隙間 予報外れの雨が降ってきた
違背期待的世界的縫隙 違背預報的雨落下 [05:04.97]その時に その時に
在那時候 在那時候 [05:07.82] [05:08.03] [05:08.19] [05:11.64](如月アテンション)・・・こんなんじゃもういけないね 歓声が聞こえてるでしょ?
(如月アテンション)・・・像這樣下去是行不通的吧 你能聽見歡呼聲吧? [05:16.60]夢見てた風景に 気付いたらもう出会っていて
曾經夢見的風景 回過神來已經與它相逢 [05:20.88]「散々」なら変えたいな 一人じゃないよ
若是能「徹底做到」的話真希望能改變啊 並不是孤身一人哦 [05:25.72]さぁ かっこつけないような言葉で
來吧 用不加粉飾的話語 [05:29.71] [05:30.21]あぁ、なんだかいけそうだ! 心臓が弾けちゃうほど
啊啊、總覺得似乎能行得通了!心臟都幾乎迸裂一般 [05:35.49]溢れ出しそうなので 奪っちゃうよ!? 奪っちゃうよ!?
似乎就要滿溢而出了 我就要奪去你的視線嘍!?要奪去嘍!? [05:40.00]伝えたいこと詰め込んだ そんな「夢」から
不要再從裝滿了想要傳達的事物的 那樣的「夢」身邊 [05:44.84]もう目を離さないで さぁさぁ、明日も スキップで進もう!!
移開視線了 來吧來吧、明天也輕快地前進吧!! [05:50.04] [05:50.19] [05:50.35] [05:50.53](チルドレンレコード)「お先にどうぞ」って舌を出す 余裕ぶった無邪気な目
(チルドレンレコード)「你先請」吐出舌頭 表示還有餘裕的天真眼神 [05:55.29]「ほら出番だ」パスワードで 目を覚ましたじゃじゃ馬は止まらない
「好了登場吧」的密碼 醒來的悍馬停不下來 [06:00.43]もう夜が深くなる 「オコサマ」なら燃える延長戦
夜已深 「小孩」的話鬥志高昂延長賽 [06:04.30]逆境ぐあいがクールだろ? 寝れないねまだまだ ほら早く!早く!!
身陷逆境聽起來很酷吧 還睡不着呢 好了快一點!快一點! [06:09.47] [06:09.60]イン・テンポで視線を合わせて ハイタッチでビートが鳴り出せば
抓准節拍對上視線 擊掌打出響亮節奏 [06:13.91]考えてちゃ遅いでしょう? ほらノっかってこうぜ
思考的話不就太慢了嗎?好了敲響門鈴吧 [06:18.01]ワンコードで視線を合わせて ぶっ飛んだグルーヴが渦巻けば
一個訊號對上視線 飛躍的軌跡也卷起漩渦 [06:23.19]冗談じゃない見えるはず そのハイエンドの風景の隙間に
別開玩笑了應該看得到吧 從那高級奢侈的風景縫隙間 [06:27.52] [06:27.68]さぁどうだい、この暑さも すれ違いそうだった価値観も
覺得怎麼樣呢?這份燥熱也、貌似碰巧的價值觀也 [06:31.65]「悪くないかな」 目を開き、手を取り合ったら
「不算太糟呐」睜開眼睛相互握手之後 [06:36.87]案外チープな言葉も 「合い言葉だ」って言い合える。
廉價的話語也意外能 「是暗語喔」的互相說著 [06:41.00]少しだけ前を向ける
能稍微地向前行 [06:45.52] [06:45.91]少年少女、前を向く 揺れる炎天すら希望論だって
少年少女前進吧 連晃動的熾熱夏日都成了希望論 [06:50.43]思い出し、口に出す 不可思議な出会いと別れを
回想起來、緩緩道出 那不可思議的相遇與離別 [06:55.26]「ねぇねぇ、突飛な世界のこと 散々だって笑い飛ばせたんだ」
「呐呐、那飛躍的世界的事情雖然悲慘但就笑一笑讓它過去吧」 [06:59.63] [07:00.41]合図が終わる
訊號終止 [07:01.43] [07:01.66]少年少女前を向け 眩む炎天すら希望論だって
少年少女前進吧 連眩目的熾熱夏日都成了希望論 [07:06.16]「ツカミトレ」 「ツカミトレ」と 太陽が赤く燃え上がる
「緊抓住吧」「緊抓住吧」赤紅烈日高高燃起 [07:10.83]さぁさぁ、コールだ。最後にしよう 最善策はその目を見開いた
來吧來吧、在呼喚我們了。努力到最後吧 上上策張開了那個眼睛 [07:15.61]オーバーな妄想戦線 感情性のメビウスの先へ
超載的妄想戰線、朝向感性的梅比斯環的前方 [07:20.63] [07:20.76] [07:20.92] [07:21.10](夜咄ディセイブ)「単純に理想叶ったとして、
(夜咄ディセイブ)「就算我們單純地實現了理想、 [07:24.26]一人ぼっちじゃこの世は生きていけない」
孤身一人也是無法生存於世的」 [07:28.13]「それも嘘?」 「いやいや、本心だよ?」
「那個也是說謊的?」「不對不對、是真心話哦?」 [07:31.50]崩れそうな脳が『NO』で満ち満ちていく
就要崩壞的腦袋以『NO』來逐漸填充 [07:35.34] [07:35.57]「オーマイダーティ!もっと聴いて!」
「OH MY DIRTY!再聽我說說啊!」 [07:37.45]僕の心を 我が儘を この嘘を 本物を
我的真心話 將任性用這謊言變成真實 [07:42.73]「寂しいよ」なんて言った 僕は変わらない
即使說出「好寂寞啊」我也不會改變 [07:46.57]ニヤけそうな程、常々呆れてる
簡直引人發笑一般地總是感到驚訝 [07:49.60] [07:49.73] [07:49.86] [07:50.20](ロスタイムメモリー)「聡明」なんかじゃ前は向けない 理由が無いから腐って行く
(ロスタイムメモリー)憑藉「聰明」什麼的是無法邁向前方的 因為沒有理由於是逐漸腐壞 [07:55.27]巻き戻ってくれれば良いのにな
要是能够回到過去就好了啊 [07:58.35]何年経っても僕は死なない 希望論ばかりを唱えている
無論經過多少年我都不會死去 只將希望論歌頌 [08:04.44]当然今日も君は居ないのにさ
當然今天你也依舊不存在 [08:07.49] [08:07.78]「構わない、死ねよ、死ねよ」って手首を握って、ただ呪って
說著「沒關係、去死吧、去死吧」將手握緊一味地詛咒著 [08:13.32]何も出来ないでただ、のうのうと人生を貪った
什麼都辦不到、只是悠然自得地貪戀著人生 [08:17.92]「夏が夢を見せるのなら、君を連れ去る前へ」なんて
「夏日讓你做夢的話,就把你帶去前方」什麼的 [08:22.38]照れ隠しした日々が空気を照らして脳裏を焦がしていく
害羞的日子 將空氣都照亮把腦袋也逐漸燒焦 [08:26.88] [08:27.35]18歳になった少年 また何処かで待っていたんだ
長到了18歲的少年 仍舊在某處等待著 [08:31.84]カゲボウシ 滲む 姿を思い出して
影法師將浸透的身影喚起 [08:36.57]炎天下に澄んだ校庭 笑っていた君が今日も
烈日下的寧靜校園 微笑著的你今天也 [08:41.27]「遊ぼうよ」って言ってユラユラ揺れた
說著「來玩吧」輕飄飄地晃動 [08:45.27] [08:45.53] [08:45.87] [09:03.58](オツキミリサイタル)「もう、どうやったって無駄かもな」
(オツキミリサイタル)「已經,怎麼做都不行了啊」 [09:07.23]泣きそうな顔 見ていた
看著你像要哭出來的表情 [09:09.66]「諦めないでよ」みたいな
「不要放弃啊!」之類的 [09:11.94]言葉じゃ 全然足りない!
言語完全不够! [09:14.52] [09:14.68]「そしたらもっと元気を出さなきゃ、
「那樣的話就更得打起精神了、 [09:16.93]明日も眩んじゃう!」って
不然連明天也會變得暈乎乎的!」 [09:19.38]君を連れ出していく
要把你帶出陰影 [09:21.24]無理矢理かなぁ
算是亂來嗎 [09:23.09] [09:24.19]日差しにブルーになる
心情因為陽光變得憂鬱起來 [09:26.41]君のこと やっぱ正直心配だ
老實說對於你的事真的很擔心 [09:29.26]瞳が潤んでいく
眼瞳逐漸濕潤起來 [09:31.29]「弱虫な僕には、ダメだよきっと・・・」
「這麼軟弱的我,肯定不行的…」 [09:36.15] [09:36.28]だけど信じる、君だから。
但我卻還是相信你、因為是你。 [09:39.29]真っすぐ前を向いて?
筆直地朝著前方前進吧? [09:42.32]ホントにダメな時は、
真的不行的時候、 [09:44.33]君の心を支えてあげる。
我也會一直支持你的。 [09:46.47] [09:46.65]『いっそ』なんて諦めちゃ
說著「索性」之類的話放弃的話 [09:49.37]絶対ダメだから
是絕對不行的 [09:51.67]ねぇ、一緒に進もう?
呐、一起前進吧? [09:54.12]『独りぼっち』を壊しちゃおう、ほら!
把『形單影隻』破壞掉吧、來吧! [09:57.18] [09:57.31] [09:57.49] [09:57.65](アヤノの幸福理論)「茜色、お願い。
(アヤノの幸福理論)「茜色、拜託了。 [10:01.83]これ以上、誰かの未来を壊さないで」
不要再破壞任何壹個人的未來了」 [10:09.80]泣きながらまた、考える
流著眼淚思考著 [10:14.79]笑顔に隠したまま
隱藏住自己的笑容 [10:19.83] [10:20.72]「赤目色、それが私なら
「赤目色、如果是我的話 [10:25.84]誰かの未来を 救えるかな」
是否能够拯救某人的未來呢」 [10:32.24]不器用で、情けない
這是笨拙的、可悲的 [10:37.30]独りぼっちの作戦だ
獨自壹人的作戰 [10:42.95] [11:00.40]私が消えた あの日の秘密組織は
我消失的那天 那個秘密組織 [11:06.43]ちゃんと笑って 暮らせているのかな
有好好地笑著生活嗎 [11:11.81]きっと、私は怒られちゃうなぁ
我想大家壹定會生我的氣的吧 [11:16.67]だけど、ちゃんと「お姉ちゃん」になれたかな
但是我有好好變成「姐姐」吧 [11:22.10] [11:22.23]思い出してみよう
試著回想看看吧 [11:26.55]あの好きだった言葉
曾經喜歡的那句話 [11:31.77]「幸せ」ってなんだか不思議
「幸福」這句話是多麽的不可思議 [11:36.81]明日のこと、好きになれる
就連明天也能够喜歡上呢 [11:42.87] [11:45.12](やっと 终わりました)
(お疲れ様でした)
(メカクシコード)失去希望的世界過於沉重,一點也飛不起來。 [00:48.03]依然僕にマチガイを インポートする。
依然向我輸入著錯誤。 [00:52.68]ズボンの裾伸びきって iPodのコードが揺れる
放下褲管 連著iPod的線搖晃著 [00:58.77]イヤホンをあてがって とりあえずはフード被っておけば問題ないや。
戴上耳機 總之先披上連衣帽 這樣就沒問題了吧。 [01:04.86] [01:04.96]「目隠し完了。」 いつもどおり 視えない現状。
「目隱完成。」與平時一樣看不清現狀。 [01:08.67]非常灯 赤く光れば またシュールな景色になる。
緊急警示燈亮起了紅光後 又轉變成了超現實的景色。 [01:13.66] [01:14.05]案外今日が来なくても、ローファイな風景を連れて
即使今天意外的沒有來、帶上低精確度的風景的話 [01:19.09]生涯不安症な君と 明日へ先に 行けそうかもね。
說不定就能與生涯不安症的你一起往明天前進呢。 [01:24.27]「さぁさぁ、なんかないものか。」と ユレ気味にビートを刻めば
「拜託,沒什麼大不了的吧。」稍微搖晃著刻上心跳 [01:29.59]そうそう悪いもんじゃあないさ。 まぁ、飽きないうちは。
似乎也不是什麼壞事。嘛、在尚未厭倦之前。 [01:35.29] [01:35.50] [01:35.84] [01:55.85](カゲロウデイズ)8月15日の午後12時半くらいのこと
(カゲロウデイズ)約在8月15日午後12點半時 [02:01.39]天気が良い
天氣很好 [02:05.10]病気になりそうなほど眩しい日差しの中
在耀眼地快讓人眩暈的陽光照射下 [02:11.10]することも無いから君と駄弁(だべ)っていた
無所事事地和你閒聊著 [02:14.34] [02:14.47]「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
「不過啊夏天真討厭呢」撫摸著猫咪 [02:20.01]君はふてぶてしくつぶやいた
你毫不在意地低語著 [02:24.22]あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
啊、追著逃開的猫咪 [02:29.52]飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
突然跳成了紅色的訊號機 [02:33.86] [02:33.99]バッと通ったトラックが君を轢きずって鳴き叫ぶ
被路過的卡車突然軋到的你哀號著 [02:38.72]血飛沫(しぶき)の色、君の香りと混ざり合ってむせ返った
血沫的顏色與你的香味混合著喘不過氣 [02:43.70]嘘みたいな陽炎(かげろう)が「嘘じゃないぞ」って嗤(わら)ってる
猶如謊言的陽炎譏笑著「這不是謊言哦」 [02:48.59]夏の水色、かき回すような蝉の音に全て眩んだ
夏天的水色在擾亂般的蟬聲中一切變得暈眩 [02:52.59] [02:52.72] [02:52.85] [02:52.93](ヘッドフォンアクター)ざわめき出す悲鳴合唱を
(ヘッドフォンアクター)將那人聲嘈雜的悲鳴合唱 [02:55.88]涙目になってかすめる10秒
掠過變為潸然淚下的10秒 [02:58.20]疑いたいけど誰がどうやっても
雖然有些令人質疑但誰都 [03:00.55]終わらない人類賛歌
終止不了的人類讚歌 [03:02.51] [03:02.64]「駆け抜けろ,もう残り1分だ。」
「快跑過去,還剩下1分鐘了」 [03:04.92]その言葉ももう聞こえない位に
已經快要聽不見那句話 [03:07.71]ただ目指していた丘の向こうは
但是目標的小丘的對面 [03:10.01]すぐ目の前に
已經近在眼前 [03:12.54] [03:12.65] [03:12.83] [03:13.30](空想フォレスト)なんて妄想なんかして外を眺めていると
(空想フォレスト)那可真是妄想呢 在看著窗外的天空的時候 [03:18.42]突然に聴こえてきたのは喋り声
突然聽見了一個說話的聲音 [03:23.75]飲みかけのハーブティーを机中に撒き散らし
喝到一半的香子蘭茶 打翻在了桌子上 [03:28.97]「どうしよう…」とドアの向こうを見つめました。
「該怎麼辦呢…」朝著門的那一邊看著 [03:32.71] [03:32.89]「目を合わせると石になってしまう」 それは両親に聞いたこと
「看到了眼睛的人會變成石頭哦」以前我從爸爸媽媽那裡聽說過 [03:40.02]私の目もそうなっている様で
我的眼睛現在好象也變成那樣了 [03:44.91]物語の中なんかじゃいつも怖がられる役ばかりで。
故事裡面的東西 是讓人聞風喪膽的角色 [03:50.66]そんなこと知っている訳で。
那種事我當然不會知道 [03:55.28] [03:56.06]トントン、と響きだしたノックの音は初めてで
咚咚、開始響起來了 敲門的聲音 [04:02.15]緊張なんてものじゃ足りないくらいで。
最開始讓人感覺非常緊張 這急躁再怎麼說也不為過 [04:07.11]ねぇねぇ、突飛な世界は想像しているよりも
呐呐、突飛猛進的世界 比我的想像發展得還要更快 [04:12.57]実に簡単にドアを開けてしまうものでした。
簡單地 把門打開了 [04:17.80] [04:17.95] [04:18.11] [04:18.35](コノハの世界事情)枯れる太陽の音 蒸せる炎天下の目
(コノハの世界事情)枯乾的太陽聲音 蒸騰的炎夏雙眼 [04:22.53]夏バテした世間に はじき出された様な
就算 像被中暑的世間 [04:27.54]蝉の声がもう鳴り響き始めても
排擠般的蟬聲開始響起後 [04:30.91]ユラユラ揺れる 透ける身体じゃ 伸ばした手も届かなくて
靠飄忽不定的透明身體 伸出的手也無法構著 [04:35.30] [04:36.00]期待ハズレの視界の先で 秒針はふざけて立ち止まって
在違背期待的視線那頭 秒針壞心的停下脚步 [04:40.76]踏み潰される未来を 反対車線で見ていた
在對向車道看著 被踐踏的未來 [04:45.04]機械仕掛けの世界を抜けて 木の葉の落ちる未来の風景へと
脫離這機械裝置的世界 往落葉紛飛的未來景象而去 [04:49.64]君の目で
以你的雙眼 [04:50.92] [04:51.05]嗤わらう日差しはどこかに消えて 8月は何度でも過ぎ去って
嘲笑的日光不知消失到哪去 八月無數次的過去 [04:56.07]「また来年だね」と笑いあう そんな未来なら?
互相笑著說「我們明年見」如果是那樣的未來? [05:00.53]期待ハズレの世界の隙間 予報外れの雨が降ってきた
違背期待的世界的縫隙 違背預報的雨落下 [05:04.97]その時に その時に
在那時候 在那時候 [05:07.82] [05:08.03] [05:08.19] [05:11.64](如月アテンション)・・・こんなんじゃもういけないね 歓声が聞こえてるでしょ?
(如月アテンション)・・・像這樣下去是行不通的吧 你能聽見歡呼聲吧? [05:16.60]夢見てた風景に 気付いたらもう出会っていて
曾經夢見的風景 回過神來已經與它相逢 [05:20.88]「散々」なら変えたいな 一人じゃないよ
若是能「徹底做到」的話真希望能改變啊 並不是孤身一人哦 [05:25.72]さぁ かっこつけないような言葉で
來吧 用不加粉飾的話語 [05:29.71] [05:30.21]あぁ、なんだかいけそうだ! 心臓が弾けちゃうほど
啊啊、總覺得似乎能行得通了!心臟都幾乎迸裂一般 [05:35.49]溢れ出しそうなので 奪っちゃうよ!? 奪っちゃうよ!?
似乎就要滿溢而出了 我就要奪去你的視線嘍!?要奪去嘍!? [05:40.00]伝えたいこと詰め込んだ そんな「夢」から
不要再從裝滿了想要傳達的事物的 那樣的「夢」身邊 [05:44.84]もう目を離さないで さぁさぁ、明日も スキップで進もう!!
移開視線了 來吧來吧、明天也輕快地前進吧!! [05:50.04] [05:50.19] [05:50.35] [05:50.53](チルドレンレコード)「お先にどうぞ」って舌を出す 余裕ぶった無邪気な目
(チルドレンレコード)「你先請」吐出舌頭 表示還有餘裕的天真眼神 [05:55.29]「ほら出番だ」パスワードで 目を覚ましたじゃじゃ馬は止まらない
「好了登場吧」的密碼 醒來的悍馬停不下來 [06:00.43]もう夜が深くなる 「オコサマ」なら燃える延長戦
夜已深 「小孩」的話鬥志高昂延長賽 [06:04.30]逆境ぐあいがクールだろ? 寝れないねまだまだ ほら早く!早く!!
身陷逆境聽起來很酷吧 還睡不着呢 好了快一點!快一點! [06:09.47] [06:09.60]イン・テンポで視線を合わせて ハイタッチでビートが鳴り出せば
抓准節拍對上視線 擊掌打出響亮節奏 [06:13.91]考えてちゃ遅いでしょう? ほらノっかってこうぜ
思考的話不就太慢了嗎?好了敲響門鈴吧 [06:18.01]ワンコードで視線を合わせて ぶっ飛んだグルーヴが渦巻けば
一個訊號對上視線 飛躍的軌跡也卷起漩渦 [06:23.19]冗談じゃない見えるはず そのハイエンドの風景の隙間に
別開玩笑了應該看得到吧 從那高級奢侈的風景縫隙間 [06:27.52] [06:27.68]さぁどうだい、この暑さも すれ違いそうだった価値観も
覺得怎麼樣呢?這份燥熱也、貌似碰巧的價值觀也 [06:31.65]「悪くないかな」 目を開き、手を取り合ったら
「不算太糟呐」睜開眼睛相互握手之後 [06:36.87]案外チープな言葉も 「合い言葉だ」って言い合える。
廉價的話語也意外能 「是暗語喔」的互相說著 [06:41.00]少しだけ前を向ける
能稍微地向前行 [06:45.52] [06:45.91]少年少女、前を向く 揺れる炎天すら希望論だって
少年少女前進吧 連晃動的熾熱夏日都成了希望論 [06:50.43]思い出し、口に出す 不可思議な出会いと別れを
回想起來、緩緩道出 那不可思議的相遇與離別 [06:55.26]「ねぇねぇ、突飛な世界のこと 散々だって笑い飛ばせたんだ」
「呐呐、那飛躍的世界的事情雖然悲慘但就笑一笑讓它過去吧」 [06:59.63] [07:00.41]合図が終わる
訊號終止 [07:01.43] [07:01.66]少年少女前を向け 眩む炎天すら希望論だって
少年少女前進吧 連眩目的熾熱夏日都成了希望論 [07:06.16]「ツカミトレ」 「ツカミトレ」と 太陽が赤く燃え上がる
「緊抓住吧」「緊抓住吧」赤紅烈日高高燃起 [07:10.83]さぁさぁ、コールだ。最後にしよう 最善策はその目を見開いた
來吧來吧、在呼喚我們了。努力到最後吧 上上策張開了那個眼睛 [07:15.61]オーバーな妄想戦線 感情性のメビウスの先へ
超載的妄想戰線、朝向感性的梅比斯環的前方 [07:20.63] [07:20.76] [07:20.92] [07:21.10](夜咄ディセイブ)「単純に理想叶ったとして、
(夜咄ディセイブ)「就算我們單純地實現了理想、 [07:24.26]一人ぼっちじゃこの世は生きていけない」
孤身一人也是無法生存於世的」 [07:28.13]「それも嘘?」 「いやいや、本心だよ?」
「那個也是說謊的?」「不對不對、是真心話哦?」 [07:31.50]崩れそうな脳が『NO』で満ち満ちていく
就要崩壞的腦袋以『NO』來逐漸填充 [07:35.34] [07:35.57]「オーマイダーティ!もっと聴いて!」
「OH MY DIRTY!再聽我說說啊!」 [07:37.45]僕の心を 我が儘を この嘘を 本物を
我的真心話 將任性用這謊言變成真實 [07:42.73]「寂しいよ」なんて言った 僕は変わらない
即使說出「好寂寞啊」我也不會改變 [07:46.57]ニヤけそうな程、常々呆れてる
簡直引人發笑一般地總是感到驚訝 [07:49.60] [07:49.73] [07:49.86] [07:50.20](ロスタイムメモリー)「聡明」なんかじゃ前は向けない 理由が無いから腐って行く
(ロスタイムメモリー)憑藉「聰明」什麼的是無法邁向前方的 因為沒有理由於是逐漸腐壞 [07:55.27]巻き戻ってくれれば良いのにな
要是能够回到過去就好了啊 [07:58.35]何年経っても僕は死なない 希望論ばかりを唱えている
無論經過多少年我都不會死去 只將希望論歌頌 [08:04.44]当然今日も君は居ないのにさ
當然今天你也依舊不存在 [08:07.49] [08:07.78]「構わない、死ねよ、死ねよ」って手首を握って、ただ呪って
說著「沒關係、去死吧、去死吧」將手握緊一味地詛咒著 [08:13.32]何も出来ないでただ、のうのうと人生を貪った
什麼都辦不到、只是悠然自得地貪戀著人生 [08:17.92]「夏が夢を見せるのなら、君を連れ去る前へ」なんて
「夏日讓你做夢的話,就把你帶去前方」什麼的 [08:22.38]照れ隠しした日々が空気を照らして脳裏を焦がしていく
害羞的日子 將空氣都照亮把腦袋也逐漸燒焦 [08:26.88] [08:27.35]18歳になった少年 また何処かで待っていたんだ
長到了18歲的少年 仍舊在某處等待著 [08:31.84]カゲボウシ 滲む 姿を思い出して
影法師將浸透的身影喚起 [08:36.57]炎天下に澄んだ校庭 笑っていた君が今日も
烈日下的寧靜校園 微笑著的你今天也 [08:41.27]「遊ぼうよ」って言ってユラユラ揺れた
說著「來玩吧」輕飄飄地晃動 [08:45.27] [08:45.53] [08:45.87] [09:03.58](オツキミリサイタル)「もう、どうやったって無駄かもな」
(オツキミリサイタル)「已經,怎麼做都不行了啊」 [09:07.23]泣きそうな顔 見ていた
看著你像要哭出來的表情 [09:09.66]「諦めないでよ」みたいな
「不要放弃啊!」之類的 [09:11.94]言葉じゃ 全然足りない!
言語完全不够! [09:14.52] [09:14.68]「そしたらもっと元気を出さなきゃ、
「那樣的話就更得打起精神了、 [09:16.93]明日も眩んじゃう!」って
不然連明天也會變得暈乎乎的!」 [09:19.38]君を連れ出していく
要把你帶出陰影 [09:21.24]無理矢理かなぁ
算是亂來嗎 [09:23.09] [09:24.19]日差しにブルーになる
心情因為陽光變得憂鬱起來 [09:26.41]君のこと やっぱ正直心配だ
老實說對於你的事真的很擔心 [09:29.26]瞳が潤んでいく
眼瞳逐漸濕潤起來 [09:31.29]「弱虫な僕には、ダメだよきっと・・・」
「這麼軟弱的我,肯定不行的…」 [09:36.15] [09:36.28]だけど信じる、君だから。
但我卻還是相信你、因為是你。 [09:39.29]真っすぐ前を向いて?
筆直地朝著前方前進吧? [09:42.32]ホントにダメな時は、
真的不行的時候、 [09:44.33]君の心を支えてあげる。
我也會一直支持你的。 [09:46.47] [09:46.65]『いっそ』なんて諦めちゃ
說著「索性」之類的話放弃的話 [09:49.37]絶対ダメだから
是絕對不行的 [09:51.67]ねぇ、一緒に進もう?
呐、一起前進吧? [09:54.12]『独りぼっち』を壊しちゃおう、ほら!
把『形單影隻』破壞掉吧、來吧! [09:57.18] [09:57.31] [09:57.49] [09:57.65](アヤノの幸福理論)「茜色、お願い。
(アヤノの幸福理論)「茜色、拜託了。 [10:01.83]これ以上、誰かの未来を壊さないで」
不要再破壞任何壹個人的未來了」 [10:09.80]泣きながらまた、考える
流著眼淚思考著 [10:14.79]笑顔に隠したまま
隱藏住自己的笑容 [10:19.83] [10:20.72]「赤目色、それが私なら
「赤目色、如果是我的話 [10:25.84]誰かの未来を 救えるかな」
是否能够拯救某人的未來呢」 [10:32.24]不器用で、情けない
這是笨拙的、可悲的 [10:37.30]独りぼっちの作戦だ
獨自壹人的作戰 [10:42.95] [11:00.40]私が消えた あの日の秘密組織は
我消失的那天 那個秘密組織 [11:06.43]ちゃんと笑って 暮らせているのかな
有好好地笑著生活嗎 [11:11.81]きっと、私は怒られちゃうなぁ
我想大家壹定會生我的氣的吧 [11:16.67]だけど、ちゃんと「お姉ちゃん」になれたかな
但是我有好好變成「姐姐」吧 [11:22.10] [11:22.23]思い出してみよう
試著回想看看吧 [11:26.55]あの好きだった言葉
曾經喜歡的那句話 [11:31.77]「幸せ」ってなんだか不思議
「幸福」這句話是多麽的不可思議 [11:36.81]明日のこと、好きになれる
就連明天也能够喜歡上呢 [11:42.87] [11:45.12](やっと 终わりました)
(お疲れ様でした)
カゲプロメドレー-+α/あるふぁきゅん。热门评论
绝对是我做歌词最累的一次(
绝对是我做翻译最累的一次(
卧槽阳炎厨一个一个字爪机码好累[流泪]
这首歌评论少很正常啊 因为我们团长能力可是『目隐』啊[奸笑]
像一场漫长的旅途,装载了我们「那个夏天」的共同回忆罢。是气泡水,是蝉鸣,是信号灯,是染蓝了的梦。
我觉得评论少的原因,应该是不知道该说些什么、该表达什么了……就如同品尝鸡尾酒一般(bushi) 总之,就是非常复杂的心情吧? 不管怎么说,阳炎赛高就行了吧?(笑) 阳炎赛高!
我发现和543那首吉他阳炎曲翻弹的顺序是一模一样的……?总之最后还是一句jin爹牛批。
补个中文歌名(可能不是标准翻译):前奏:人造ENEMY P1:目隐CODE P2:蜉蝣DAYS(撞车曲) P3:耳机演绎者 P4:空想森林 P5:KONOHA的世界事情 P6:如月ATTENTION P7:孩童记录(团歌) P8:夜谈欺哄 P9:回忆补时 P10:赏月RECITAL P11:文乃的幸福理论。 (另外,没有 夕景YESTERDAY 夏令时记录 有点遗憾- -)
好喜欢这种听歌回忆的感觉啊,每一part想起来都能想到对应人物和他们的故事,太开心了。
跟春晚节目单似的[大哭]
这串烧如果是现场版会使我激动到当场去世[大哭]
草,这么多年过去了怎么人还是这么少