葬送夜光-Vadim Sakharovmp3下载无损flac下载
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[00:31.06]窓辺にざわめく風の音から
「从窗边骚动的风声」 [00:37.54]迎えが来たと知った
「得知你要来迎接我了」 [00:44.39]朽ちるは摂理で悔いはなくとも
「腐朽虽是定律而不会后悔」 [00:51.34]願わくばあの場所で
「但无论如何请在那处」 [00:56.78]まだ子供だった二人がはしゃいだ
「还是孩子的两人欢闹着的」 [01:03.22]思い出も今は水の底
「记忆此刻也没入水底」 [01:10.14]やがて君が眠ったように
「到最后你应是如沉睡般」 [01:19.62]ここで散るのだろう
「在此处凋散了吧」 [01:26.26]鮮やかに宿す色彩を 放つ蛍火遠く
「将鲜明宿于其内的色彩释放出的萤火如此遥远」 [01:35.56]慕っては傍に乞ひ願う うつつ 身体棄てて
「因思慕而祈求能在身旁将现实身体都舍弃吧」 [02:04.55]遠のく足音 呼吸 安らかなれと手招きした
「遥远的脚步声呼吸愿使人安息而招手呼唤」 [02:13.27]君の影もう一度追おう
「再次去追逐你的影子吧」 [02:21.66]待たせてゴメン、といつも遅れてた
「"抱歉了让你等我" 总是迟了一步」 [02:26.11]待ち合わせ場所に向かう道
「朝向约定场所的道路」 [02:30.69]いつの間にか暮れてた 夕日はもう昇らない
「在不知不觉间天色已黑夕阳已不再升起」 [02:41.56]明ける日が二人分かつなら
「若当天明时两人便会分离」 [02:46.61]覚める朝を数え
「那就来细数醒来的早晨吧」 [02:50.96]寄り添った光になるから
「成为相依偎的光芒」 [02:55.66]二度と離れぬように
「再也不会分开」 [03:38.66]鮮やかに宿す色彩を 放つ蛍火遠く
「将鲜明宿于其内的色彩释放出的萤火如此遥远」 [03:48.21]慕っては傍に乞ひ願う うつつ 身体棄てて
「因思慕而祈求能在身旁将现实身体都舍弃吧」 [03:57.01]目を閉じた サヨウナラ
「闭上了双眼再见了」 [04:06.41]慕っては傍に恋う せめて一時でも
「因思慕而在旁迷恋着至少一时也好」
「从窗边骚动的风声」 [00:37.54]迎えが来たと知った
「得知你要来迎接我了」 [00:44.39]朽ちるは摂理で悔いはなくとも
「腐朽虽是定律而不会后悔」 [00:51.34]願わくばあの場所で
「但无论如何请在那处」 [00:56.78]まだ子供だった二人がはしゃいだ
「还是孩子的两人欢闹着的」 [01:03.22]思い出も今は水の底
「记忆此刻也没入水底」 [01:10.14]やがて君が眠ったように
「到最后你应是如沉睡般」 [01:19.62]ここで散るのだろう
「在此处凋散了吧」 [01:26.26]鮮やかに宿す色彩を 放つ蛍火遠く
「将鲜明宿于其内的色彩释放出的萤火如此遥远」 [01:35.56]慕っては傍に乞ひ願う うつつ 身体棄てて
「因思慕而祈求能在身旁将现实身体都舍弃吧」 [02:04.55]遠のく足音 呼吸 安らかなれと手招きした
「遥远的脚步声呼吸愿使人安息而招手呼唤」 [02:13.27]君の影もう一度追おう
「再次去追逐你的影子吧」 [02:21.66]待たせてゴメン、といつも遅れてた
「"抱歉了让你等我" 总是迟了一步」 [02:26.11]待ち合わせ場所に向かう道
「朝向约定场所的道路」 [02:30.69]いつの間にか暮れてた 夕日はもう昇らない
「在不知不觉间天色已黑夕阳已不再升起」 [02:41.56]明ける日が二人分かつなら
「若当天明时两人便会分离」 [02:46.61]覚める朝を数え
「那就来细数醒来的早晨吧」 [02:50.96]寄り添った光になるから
「成为相依偎的光芒」 [02:55.66]二度と離れぬように
「再也不会分开」 [03:38.66]鮮やかに宿す色彩を 放つ蛍火遠く
「将鲜明宿于其内的色彩释放出的萤火如此遥远」 [03:48.21]慕っては傍に乞ひ願う うつつ 身体棄てて
「因思慕而祈求能在身旁将现实身体都舍弃吧」 [03:57.01]目を閉じた サヨウナラ
「闭上了双眼再见了」 [04:06.41]慕っては傍に恋う せめて一時でも
「因思慕而在旁迷恋着至少一时也好」