R-25-cosMo@暴走P/鏡音レンmp3下载无损flac下载
R-25-cosMo@暴走P/鏡音レン在线试听免费歌词下载
[00:12.292]さっぱりしない空模様 ちょっとイラつきながら
不清爽的天空 带着些许烦躁 [00:16.616]あわただしい朝に 早めの別れ告げた
急忙告别了忙碌的早晨 [00:20.729] [00:21.040]終わりのないルーティンワークを 今日もむさぼるために
为了能完成没有尽头的例行工作 [00:25.288]いつもと変わらない 満員電車に乗った
今天也和往常一样坐上了满员的电车 [00:28.760] [00:29.568]遠い昔に 憧れていた未来は
很久以前憧憬的未来 [00:33.481]荒唐無稽とレッテル貼られて 地に堕ち消え行く
被贴上荒唐无稽的标签 堕落到地上消失 [00:37.656] [00:37.825]ここがそうだよ限界だよ 現実を知れというのだろ!?
没错这就是极限了,这就叫认清现实对吧!? [00:42.329]「レール」の意味が のしかかる
“轨道(Rail)”的意义 压在身上 [00:46.464] [00:46.712]10年前のボクは今のボクを見て 何を思うのだろうか
10年前的我看着现在的自己会怎么想呢?抛出无声的蔑视离开的你 是做梦的少年 [00:55.304]無言の蔑み投げかけ立ち去る キミは夢見る少年
不知道在哪里弄丢了 [01:03.801]どこで落としたのかわからない 一途で痛々しいほどのあの狂想を
那份一意孤行让人痛心的狂想 [01:15.936] [01:16.889]誰のための人生なのか? わかってるよそんなこと
是为了谁的人生?我知道啊,那种事。 [01:21.848]少なくともボクが主役ではなかった
至少我不是主角。 [01:26.145] [01:26.319]終わることのないと思ってた
自以为不会结束的不负责任的时间 [01:29.089]無責任な時間も あっという間に後方 見えなくなる
也转眼间就到身后看不见了 [01:34.344] [01:34.960]善や悪ってこんなに曖昧だったっけ
善恶是这么暧昧的东西来着? [01:38.864]「もっとわかりやすい敵が 確かにいたはずなんだ!」
“应该确实有更容易分辨的敌人(邪恶)才对的啊!” [01:43.088] [01:43.240]心の底 眠る感情 腐ってくのを見たくないよ!!
我不想看到内心深处沉睡的感情腐烂!! [01:47.880]無常に進む時計の針
时钟指针无常前进 [01:51.872] [01:52.075]10年前のボクに 今のボクからは何を言ってやれるんだろう
对10年前的我,从现在的我来说,能说什么呢? [02:00.872]無言でたたずみ 冴えない顔した ボクは擦り切れた大人
一言不发,一脸茫然,我是被磨灭的大人 [02:09.049] [02:09.224]どこで無くしたのかわからない 映るものすべて楽しめたあの感覚を
不知道在哪里弄丢了 能够享受所有映入眼帘的东西的那种感觉 [02:23.800] [02:45.309]ボクは今年で25になった
我今年25岁了。 [02:53.989]それは意外と地続きだった
出乎意料地一步步走了过来。 [03:02.126]高校に入ったら 大学に入ったら 20になったら
上高中的话,上大学的话,到了20岁的话 [03:10.165]「大人」という力を手に入れられるわけじゃなかった
并不是就能够获得“大人”这种力量 [03:19.445] [03:19.741]10年前のボクは 10年後のボクは ボクでしかないのだろう
10年前的我,10年后的我,我也只能是我吧 [03:27.902]歩いた道で歩くはずの未知で 何が変わるのだろうか
在走过的路(みち)上 在应该会走上的未知(みち)上,应该有什么会变化吧? [03:36.597] [03:36.741]どこで落としたのかわからない 一途で痛々しいほどのあの狂想を
将不知道是掉在在哪里的 那份一心一意让人痛心的狂想—— [03:45.782] [03:46.165]どこで無くしたのかわからない 映るものすべて楽しめたあの感覚を
将不知道在哪里弄丢了的 能够享受所有映入眼帘的东西的那种感觉——
不清爽的天空 带着些许烦躁 [00:16.616]あわただしい朝に 早めの別れ告げた
急忙告别了忙碌的早晨 [00:20.729] [00:21.040]終わりのないルーティンワークを 今日もむさぼるために
为了能完成没有尽头的例行工作 [00:25.288]いつもと変わらない 満員電車に乗った
今天也和往常一样坐上了满员的电车 [00:28.760] [00:29.568]遠い昔に 憧れていた未来は
很久以前憧憬的未来 [00:33.481]荒唐無稽とレッテル貼られて 地に堕ち消え行く
被贴上荒唐无稽的标签 堕落到地上消失 [00:37.656] [00:37.825]ここがそうだよ限界だよ 現実を知れというのだろ!?
没错这就是极限了,这就叫认清现实对吧!? [00:42.329]「レール」の意味が のしかかる
“轨道(Rail)”的意义 压在身上 [00:46.464] [00:46.712]10年前のボクは今のボクを見て 何を思うのだろうか
10年前的我看着现在的自己会怎么想呢?抛出无声的蔑视离开的你 是做梦的少年 [00:55.304]無言の蔑み投げかけ立ち去る キミは夢見る少年
不知道在哪里弄丢了 [01:03.801]どこで落としたのかわからない 一途で痛々しいほどのあの狂想を
那份一意孤行让人痛心的狂想 [01:15.936] [01:16.889]誰のための人生なのか? わかってるよそんなこと
是为了谁的人生?我知道啊,那种事。 [01:21.848]少なくともボクが主役ではなかった
至少我不是主角。 [01:26.145] [01:26.319]終わることのないと思ってた
自以为不会结束的不负责任的时间 [01:29.089]無責任な時間も あっという間に後方 見えなくなる
也转眼间就到身后看不见了 [01:34.344] [01:34.960]善や悪ってこんなに曖昧だったっけ
善恶是这么暧昧的东西来着? [01:38.864]「もっとわかりやすい敵が 確かにいたはずなんだ!」
“应该确实有更容易分辨的敌人(邪恶)才对的啊!” [01:43.088] [01:43.240]心の底 眠る感情 腐ってくのを見たくないよ!!
我不想看到内心深处沉睡的感情腐烂!! [01:47.880]無常に進む時計の針
时钟指针无常前进 [01:51.872] [01:52.075]10年前のボクに 今のボクからは何を言ってやれるんだろう
对10年前的我,从现在的我来说,能说什么呢? [02:00.872]無言でたたずみ 冴えない顔した ボクは擦り切れた大人
一言不发,一脸茫然,我是被磨灭的大人 [02:09.049] [02:09.224]どこで無くしたのかわからない 映るものすべて楽しめたあの感覚を
不知道在哪里弄丢了 能够享受所有映入眼帘的东西的那种感觉 [02:23.800] [02:45.309]ボクは今年で25になった
我今年25岁了。 [02:53.989]それは意外と地続きだった
出乎意料地一步步走了过来。 [03:02.126]高校に入ったら 大学に入ったら 20になったら
上高中的话,上大学的话,到了20岁的话 [03:10.165]「大人」という力を手に入れられるわけじゃなかった
并不是就能够获得“大人”这种力量 [03:19.445] [03:19.741]10年前のボクは 10年後のボクは ボクでしかないのだろう
10年前的我,10年后的我,我也只能是我吧 [03:27.902]歩いた道で歩くはずの未知で 何が変わるのだろうか
在走过的路(みち)上 在应该会走上的未知(みち)上,应该有什么会变化吧? [03:36.597] [03:36.741]どこで落としたのかわからない 一途で痛々しいほどのあの狂想を
将不知道是掉在在哪里的 那份一心一意让人痛心的狂想—— [03:45.782] [03:46.165]どこで無くしたのかわからない 映るものすべて楽しめたあの感覚を
将不知道在哪里弄丢了的 能够享受所有映入眼帘的东西的那种感觉——