鸟の诗 -poetry of a bird--ReSound Wavemp3下载无损flac下载
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[00:31.35]消える飛行機雲 僕たちは見送った
【我们目送 消逝远去的行迹云】 [00:39.12]眩しくて逃げた いつだって弱くて
【由于太过耀眼而逃开 瞬息微弱】 [00:46.21]あの日から変わらず いつまでも変わらずにいられなかったこと
【那一日起 从未改变 但不会永远如此】 [00:58.22]悔しくて指を離す
【于是便懊悔地放开了手】 [01:08.25]あの鳥はまだうまく飛べないけど
【那鸟儿还未能自如飞翔】 [01:16.33]いつかは風を切って知る
【但终有一日会穿破清风】 [01:23.45]届かない場所はまだ遠くにある
【难以到达之地仍在遥远之处】 [01:31.67]願いだけ秘めて見つめてる
【悄隐祈愿 黯然注视】 [01:38.98]子供たちは 夏の線路歩く 吹く風に素足を晒して
【孩子们漫步夏日的铁路 在清风中裸露双足】 [01:54.93]遠くには幼かった日々を 両手には飛び立つ希望を
【幼年时光逐渐远去 双手放飞梦想】 [02:09.48]消える飛行機雲 追いかけて追いかけて
【将消失远去的行迹云 追逐不息】 [02:17.07]この丘を越えた あの日から変わらず
【从越过山丘的那一天起 便从未改变】 [02:24.30]いつまでも 真っ直ぐに僕たちはあるように
【真诚坦率的我们永在】 [02:33.25]わだつみのような 強さを守れるよ きっと
【定能如海神一般将坚强守护】 [03:00.94]あの空を回る風車の羽根たちは
【将天空旋转的风车之羽翼】 [03:10.20]いつまでも同じ夢見る
【总是做着相同的梦】 [03:17.51]届かない場所をずっと見つめてる
【一直注视着难以到达之地】 [03:25.84]願いを秘めた鳥の夢を
【悄隐祈愿 寄于鸟儿之梦】 [03:32.91]振り返る灼けた線路被う 入道雲形を変えても
【回首灼热的铁路 为雨云笼罩而改头换面】 [03:48.86]僕らは憶えていて どうか 季節が残した希望を
【我们仍清楚铭记 那个季节残留的希望】 [04:03.56]消える飛行機雲 追いかけて追いかけて
【将消失远去的行迹云 追逐不息】 [04:11.21]早すぎる合図 二人笑いだしてる
【加快速度 两人满足而笑】 [04:18.34]いつまでも 真っ直ぐに眼差しはあるように
【视线聚焦前方坚定无改】 [04:26.81]汗が滲んでも 手を離さないよ ずっと
【即使汗水淋漓 也永不放手】 [04:39.13]消える飛行機雲 僕たちは見送った
【我们目送 消逝远去的行迹云】 [04:46.81]眩しくて逃げた いつだって弱くて
【由于太过耀眼而逃开 瞬息微弱】 [04:53.46]あの日から変わらず いつまでも変わらずにいられなかったこと
【那一日起 从未改变 但不会永远如此】 [05:06.01]悔しくて指を離す
【于是便懊悔地放开了手】
【我们目送 消逝远去的行迹云】 [00:39.12]眩しくて逃げた いつだって弱くて
【由于太过耀眼而逃开 瞬息微弱】 [00:46.21]あの日から変わらず いつまでも変わらずにいられなかったこと
【那一日起 从未改变 但不会永远如此】 [00:58.22]悔しくて指を離す
【于是便懊悔地放开了手】 [01:08.25]あの鳥はまだうまく飛べないけど
【那鸟儿还未能自如飞翔】 [01:16.33]いつかは風を切って知る
【但终有一日会穿破清风】 [01:23.45]届かない場所はまだ遠くにある
【难以到达之地仍在遥远之处】 [01:31.67]願いだけ秘めて見つめてる
【悄隐祈愿 黯然注视】 [01:38.98]子供たちは 夏の線路歩く 吹く風に素足を晒して
【孩子们漫步夏日的铁路 在清风中裸露双足】 [01:54.93]遠くには幼かった日々を 両手には飛び立つ希望を
【幼年时光逐渐远去 双手放飞梦想】 [02:09.48]消える飛行機雲 追いかけて追いかけて
【将消失远去的行迹云 追逐不息】 [02:17.07]この丘を越えた あの日から変わらず
【从越过山丘的那一天起 便从未改变】 [02:24.30]いつまでも 真っ直ぐに僕たちはあるように
【真诚坦率的我们永在】 [02:33.25]わだつみのような 強さを守れるよ きっと
【定能如海神一般将坚强守护】 [03:00.94]あの空を回る風車の羽根たちは
【将天空旋转的风车之羽翼】 [03:10.20]いつまでも同じ夢見る
【总是做着相同的梦】 [03:17.51]届かない場所をずっと見つめてる
【一直注视着难以到达之地】 [03:25.84]願いを秘めた鳥の夢を
【悄隐祈愿 寄于鸟儿之梦】 [03:32.91]振り返る灼けた線路被う 入道雲形を変えても
【回首灼热的铁路 为雨云笼罩而改头换面】 [03:48.86]僕らは憶えていて どうか 季節が残した希望を
【我们仍清楚铭记 那个季节残留的希望】 [04:03.56]消える飛行機雲 追いかけて追いかけて
【将消失远去的行迹云 追逐不息】 [04:11.21]早すぎる合図 二人笑いだしてる
【加快速度 两人满足而笑】 [04:18.34]いつまでも 真っ直ぐに眼差しはあるように
【视线聚焦前方坚定无改】 [04:26.81]汗が滲んでも 手を離さないよ ずっと
【即使汗水淋漓 也永不放手】 [04:39.13]消える飛行機雲 僕たちは見送った
【我们目送 消逝远去的行迹云】 [04:46.81]眩しくて逃げた いつだって弱くて
【由于太过耀眼而逃开 瞬息微弱】 [04:53.46]あの日から変わらず いつまでも変わらずにいられなかったこと
【那一日起 从未改变 但不会永远如此】 [05:06.01]悔しくて指を離す
【于是便懊悔地放开了手】