賛歌-君島大空mp3下载无损flac下载
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[00:15.426]ささくれた心を逆撫でる
龟裂的心脏被逆向抚摩 [00:20.694]素知らぬ顔の季節
季节摆出漠然神色 [00:23.717]短いまばたきのうち
在短暂的眨眼瞬间 [00:26.875]「星の降る夜を待って泣いてばっかね
「总在等待流星之夜哭泣 [00:31.733]木曜日 煙る午後に飛べそうな窓をあけて」
在烟雾氤氲的周四午后 推开那扇似可飞翔的窗」 [00:37.542]「もう終わらない?」
「永无终结?」 [00:41.282]「あなたと宙を舞う夏だからね?」
「因这是与你共舞苍穹的夏啊?」 [00:47.827]その目、やっと見れた!
终于得见那双眼! [00:50.959]撃たれたみたいだ!
如遭子弹贯穿! [00:54.375]とぼけながら
仍佯作懵懂 [00:56.419]爛々と!目は!君だけに咲いた花!
灿烂夺目!眼中!唯为你绽放之花! [01:02.326]ね 見えるだろ?今!
呐 看到了吧?现在! [01:04.460]「嘘つき!」
「骗子!」 [01:06.194]何度も忘れるから
因会无数次遗忘 [01:10.262]痛いくらいに骨まで繋いでく小指!
小指相扣直至骨肉生疼! [01:15.760]嘯く世界に
在喧嚣世界里 [01:19.752]君はうっとりと浮かぶのさ!
你迷醉般悬浮! [01:38.722]いたずらにあなたは笑いだす
你蓦然绽出不可自抑的笑意 [01:44.129]ここからは君の季節
此刻起 便是独属你的时光 [01:47.145]優しい哀しい香り
温柔又哀伤的香气 [01:49.975]知らない言葉で話し出す
用无人知晓的私语启唇倾诉 [01:54.906]破れそうな紙に書いた
写于将碎纸片的 [01:57.885]鉤括弧だらけの魔法じゃ届かない?
满是「」的魔法何以传达? [02:04.679]「私は幽霊か、脳震盪じゃない?」
「我莫非是幽灵?或脑震荡幻觉?」 [02:11.392]でもね…
但是啊... [02:13.313]あ、途切れた
啊,断开了 [02:14.623]浮かれた僕はもう笑えないと思うくらいに
兴奋的我几乎笑不出来了 [02:22.370]干からびた声を膨らませて空へ放つ!
将枯竭之声膨胀后射向空中! [02:28.712]急いで!
快! [02:29.802]静かに、続くように
静默中 延续这未竟之章 [02:34.089]2回殺して物語を飲み干そう
弑杀故事两次再痛饮而尽 [02:39.620]気づかないふりをしてる君と、夕暮れを滑るのだ!
与佯装未察的你 共乘暮色滑行! [04:10.409]撃たれたみたいだ
如遭子弹贯穿 [04:13.675]とぼけながら…
仍佯作懵懂… [04:15.876]爛々と!目は!君だけに咲いた花!
灿烂夺目!眼中!唯为你绽放之花! [04:21.675]ねえ、見えるだろう?
呐、看到了吗? [04:23.770]嘘つき!
骗子! [04:25.561]何度も忘れるから、痛いくらいに骨まで繋いでく小指
因会无数次遗忘、小指相扣直至骨肉生疼 [04:35.131]うそぶく世界にやたらうっとりと浮かぶのさ
在这虚伪的世界里,我竟如此陶醉地漂浮着 [04:47.199]ささくれた心を吹き抜ける
穿透龟裂心脏的风... [04:52.513]素知らぬ顔の季節
季节摆出漠然神色 [04:55.692]短いまばたきのうち
趁眨眼的一瞬
龟裂的心脏被逆向抚摩 [00:20.694]素知らぬ顔の季節
季节摆出漠然神色 [00:23.717]短いまばたきのうち
在短暂的眨眼瞬间 [00:26.875]「星の降る夜を待って泣いてばっかね
「总在等待流星之夜哭泣 [00:31.733]木曜日 煙る午後に飛べそうな窓をあけて」
在烟雾氤氲的周四午后 推开那扇似可飞翔的窗」 [00:37.542]「もう終わらない?」
「永无终结?」 [00:41.282]「あなたと宙を舞う夏だからね?」
「因这是与你共舞苍穹的夏啊?」 [00:47.827]その目、やっと見れた!
终于得见那双眼! [00:50.959]撃たれたみたいだ!
如遭子弹贯穿! [00:54.375]とぼけながら
仍佯作懵懂 [00:56.419]爛々と!目は!君だけに咲いた花!
灿烂夺目!眼中!唯为你绽放之花! [01:02.326]ね 見えるだろ?今!
呐 看到了吧?现在! [01:04.460]「嘘つき!」
「骗子!」 [01:06.194]何度も忘れるから
因会无数次遗忘 [01:10.262]痛いくらいに骨まで繋いでく小指!
小指相扣直至骨肉生疼! [01:15.760]嘯く世界に
在喧嚣世界里 [01:19.752]君はうっとりと浮かぶのさ!
你迷醉般悬浮! [01:38.722]いたずらにあなたは笑いだす
你蓦然绽出不可自抑的笑意 [01:44.129]ここからは君の季節
此刻起 便是独属你的时光 [01:47.145]優しい哀しい香り
温柔又哀伤的香气 [01:49.975]知らない言葉で話し出す
用无人知晓的私语启唇倾诉 [01:54.906]破れそうな紙に書いた
写于将碎纸片的 [01:57.885]鉤括弧だらけの魔法じゃ届かない?
满是「」的魔法何以传达? [02:04.679]「私は幽霊か、脳震盪じゃない?」
「我莫非是幽灵?或脑震荡幻觉?」 [02:11.392]でもね…
但是啊... [02:13.313]あ、途切れた
啊,断开了 [02:14.623]浮かれた僕はもう笑えないと思うくらいに
兴奋的我几乎笑不出来了 [02:22.370]干からびた声を膨らませて空へ放つ!
将枯竭之声膨胀后射向空中! [02:28.712]急いで!
快! [02:29.802]静かに、続くように
静默中 延续这未竟之章 [02:34.089]2回殺して物語を飲み干そう
弑杀故事两次再痛饮而尽 [02:39.620]気づかないふりをしてる君と、夕暮れを滑るのだ!
与佯装未察的你 共乘暮色滑行! [04:10.409]撃たれたみたいだ
如遭子弹贯穿 [04:13.675]とぼけながら…
仍佯作懵懂… [04:15.876]爛々と!目は!君だけに咲いた花!
灿烂夺目!眼中!唯为你绽放之花! [04:21.675]ねえ、見えるだろう?
呐、看到了吗? [04:23.770]嘘つき!
骗子! [04:25.561]何度も忘れるから、痛いくらいに骨まで繋いでく小指
因会无数次遗忘、小指相扣直至骨肉生疼 [04:35.131]うそぶく世界にやたらうっとりと浮かぶのさ
在这虚伪的世界里,我竟如此陶醉地漂浮着 [04:47.199]ささくれた心を吹き抜ける
穿透龟裂心脏的风... [04:52.513]素知らぬ顔の季節
季节摆出漠然神色 [04:55.692]短いまばたきのうち
趁眨眼的一瞬