アンダルシアに憧れて-山崎まさよしmp3下载无损flac下载
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[00:00.00] 作词 : 真島昌利
[00:00.46] 作曲 : 真島昌利
[00:00.92]monica_ty上传
[00:03.77]
[00:11.62]アンダルシアに憧れ
向往安达卢西亚 [00:13.49] [00:15.04] [00:30.02]アンダルシアに憧れて
心驰安达卢西亚 [00:35.61]バラをくわえて踊ってる
衔着玫瑰翩然起舞 [00:40.46]地下の酒場のカルメンと
地下酒馆的卡门姑娘 [00:45.48]今夜メトロでランデブー
今夜地铁站台幽会 [00:49.38] [00:50.00]ダークなスーツに着替えて
换上暗色西装 [00:54.42]ボルサリーノをイキにきめ
波尔萨利诺帽戴出腔调 [00:59.03]いかすクツをはいた時に
正要蹬上帅气皮靴时 [01:03.55]電話がオレを呼び止めた
电话铃声将我拦阻 [01:07.21] [01:16.53]受話器の向こうがわでボス
听筒那头是颤抖的老板 [01:20.47]声をふるわせながらボス
声音发颤的老板 [01:24.47]ヤバイことになっちまった
大事不妙出乱子了 [01:28.37]トニーの奴がしくじった
托尼那小子搞砸了 [01:31.47] [01:32.29]スダッガーリーは言うのさ
斯达格利发来指令 [01:36.13]今夜港で決着を
今夜码头做个了断 [01:39.84]立ち入り禁止の波止場の
禁区防波堤的 [01:43.75]第三倉庫に8時半
第三仓库八点半 [01:46.85] [01:47.66]誰か彼女に伝えてくれよ
谁能替我转告她 [01:55.06]ホームのはじでまってるはずさ
她该在月台尽头等着我 [02:02.85]ちょっと遲れるかもしれないけれど
或许我会迟到片刻 [02:10.37]必ず行くからそこで待ってろよ
但一定会去 在那儿等着我 [02:15.16] [02:29.13]がくぶちのウラの金庫にかくした
从镜框后暗格取出 [02:32.53]コルトをとりだす
藏着的柯尔特 [02:35.98]オレの手がふるえてるのは
我双手颤抖并非因为 [02:39.34]何もこわいわけじゃないさ
感到恐惧 [02:42.05] [02:42.69]コルトはオレのパスポート
柯尔特是我的护照 [02:46.07]黒くてかたいパスポート
漆黑坚硬的护照 [02:49.31]スダッガーリーの頭に
我要把这玩意儿 [02:52.62]こいつをぶち入んでやるさ
塞进斯达格利的脑袋 [02:55.34] [03:02.52]タクシーで港に着くと
乘出租车抵达港口 [03:05.56]ボス達は青ざめていた
老板们面如土色 [03:08.85]怪しい氣配に気づくと
察觉可疑气息时 [03:12.17]オレ達は圍まれていた
我们已被团团包围 [03:15.00] [03:15.53]暗闇からマシンガンがあざけるように
黑暗中机枪嘲弄般 [03:18.64]火を吹いた
喷吐火舌 [03:21.91]ボルサリーノははじけ飛び
波尔萨利诺帽迸飞 [03:25.29]コンクリートにキスをした
亲吻了混凝土 [03:27.81] [03:28.47]誰か彼女に伝えてくれよ
谁能替我转告她 [03:34.94]ホームのはじでまってるはずさ
她该在月台尽头等着我 [03:41.41]ちょっと遲れるかもしれないけれど
或许我会迟到片刻 [03:47.87]必ず行くからそこで待ってろよ
但一定会去 在那儿等着我 [03:52.09] [04:03.79]激しい痛みが体を
剧痛如电光火石 [04:07.01]電光石火につらぬき
贯穿全身 [04:10.24]はみだし者の赤い血が
浪子的殷红鲜血 [04:13.44]カラッボの世界を染める
染红虚无世界 [04:16.66]うすれていく意識の中
渐逝的意识里 [04:19.93]オレはカルメンと踊った
我与卡门翩翩起舞 [04:23.15]アンダルシアの青い空
安达卢西亚的碧空下 [04:26.32]グラナダの詩が聞こえた
听见格拉纳达的诗篇 [04:28.96] [04:29.42]誰か彼女に伝えてくれよ
谁能替我转告她 [04:35.81]ホームのはじでまってるはずさ
她该在月台尽头等着我 [04:42.13]ちょっと遲れるかもしれないけれど
或许我会迟到片刻 [04:48.51]必ず行くからそこで待ってろよ
但一定会去 在那儿等着我 [04:54.88]必ず行くからそこで待ってろよ
但一定会去 在那儿等着我 [04:59.74]
向往安达卢西亚 [00:13.49] [00:15.04] [00:30.02]アンダルシアに憧れて
心驰安达卢西亚 [00:35.61]バラをくわえて踊ってる
衔着玫瑰翩然起舞 [00:40.46]地下の酒場のカルメンと
地下酒馆的卡门姑娘 [00:45.48]今夜メトロでランデブー
今夜地铁站台幽会 [00:49.38] [00:50.00]ダークなスーツに着替えて
换上暗色西装 [00:54.42]ボルサリーノをイキにきめ
波尔萨利诺帽戴出腔调 [00:59.03]いかすクツをはいた時に
正要蹬上帅气皮靴时 [01:03.55]電話がオレを呼び止めた
电话铃声将我拦阻 [01:07.21] [01:16.53]受話器の向こうがわでボス
听筒那头是颤抖的老板 [01:20.47]声をふるわせながらボス
声音发颤的老板 [01:24.47]ヤバイことになっちまった
大事不妙出乱子了 [01:28.37]トニーの奴がしくじった
托尼那小子搞砸了 [01:31.47] [01:32.29]スダッガーリーは言うのさ
斯达格利发来指令 [01:36.13]今夜港で決着を
今夜码头做个了断 [01:39.84]立ち入り禁止の波止場の
禁区防波堤的 [01:43.75]第三倉庫に8時半
第三仓库八点半 [01:46.85] [01:47.66]誰か彼女に伝えてくれよ
谁能替我转告她 [01:55.06]ホームのはじでまってるはずさ
她该在月台尽头等着我 [02:02.85]ちょっと遲れるかもしれないけれど
或许我会迟到片刻 [02:10.37]必ず行くからそこで待ってろよ
但一定会去 在那儿等着我 [02:15.16] [02:29.13]がくぶちのウラの金庫にかくした
从镜框后暗格取出 [02:32.53]コルトをとりだす
藏着的柯尔特 [02:35.98]オレの手がふるえてるのは
我双手颤抖并非因为 [02:39.34]何もこわいわけじゃないさ
感到恐惧 [02:42.05] [02:42.69]コルトはオレのパスポート
柯尔特是我的护照 [02:46.07]黒くてかたいパスポート
漆黑坚硬的护照 [02:49.31]スダッガーリーの頭に
我要把这玩意儿 [02:52.62]こいつをぶち入んでやるさ
塞进斯达格利的脑袋 [02:55.34] [03:02.52]タクシーで港に着くと
乘出租车抵达港口 [03:05.56]ボス達は青ざめていた
老板们面如土色 [03:08.85]怪しい氣配に気づくと
察觉可疑气息时 [03:12.17]オレ達は圍まれていた
我们已被团团包围 [03:15.00] [03:15.53]暗闇からマシンガンがあざけるように
黑暗中机枪嘲弄般 [03:18.64]火を吹いた
喷吐火舌 [03:21.91]ボルサリーノははじけ飛び
波尔萨利诺帽迸飞 [03:25.29]コンクリートにキスをした
亲吻了混凝土 [03:27.81] [03:28.47]誰か彼女に伝えてくれよ
谁能替我转告她 [03:34.94]ホームのはじでまってるはずさ
她该在月台尽头等着我 [03:41.41]ちょっと遲れるかもしれないけれど
或许我会迟到片刻 [03:47.87]必ず行くからそこで待ってろよ
但一定会去 在那儿等着我 [03:52.09] [04:03.79]激しい痛みが体を
剧痛如电光火石 [04:07.01]電光石火につらぬき
贯穿全身 [04:10.24]はみだし者の赤い血が
浪子的殷红鲜血 [04:13.44]カラッボの世界を染める
染红虚无世界 [04:16.66]うすれていく意識の中
渐逝的意识里 [04:19.93]オレはカルメンと踊った
我与卡门翩翩起舞 [04:23.15]アンダルシアの青い空
安达卢西亚的碧空下 [04:26.32]グラナダの詩が聞こえた
听见格拉纳达的诗篇 [04:28.96] [04:29.42]誰か彼女に伝えてくれよ
谁能替我转告她 [04:35.81]ホームのはじでまってるはずさ
她该在月台尽头等着我 [04:42.13]ちょっと遲れるかもしれないけれど
或许我会迟到片刻 [04:48.51]必ず行くからそこで待ってろよ
但一定会去 在那儿等着我 [04:54.88]必ず行くからそこで待ってろよ
但一定会去 在那儿等着我 [04:59.74]