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[00:00.00] 作词 : Yusuke
[00:00.02] 作曲 : Manaboon/Uta
[00:00.05]
[00:21.45]「何度怒ってもこの子は」
「不管骂几次这孩子还是这样」 [00:23.99]ため息まじりにつぶやくママ
这样叹着气嘟哝着的妈妈 [00:26.56]トントントンまないた リズムに乗せて聞いた
咚咚咚地敲着拍子 听她碎碎念 [00:32.01]「お前は誰に似たんだ」
「你这孩子到底像谁呀」 [00:34.32]僕似の笑顔で酒飲むパパ
用跟我很像的笑容一边喝着酒的爸爸 [00:37.06]言っとっけど 間違いなく 二人に育てられた
我可先说 绝对不会错 我是你们培养的孩子这点 [00:42.63]学校呼び出し 親はタジタジ 僕鼻ホジホジ
被学校叫去 父母道着歉 我无所谓地搓搓鼻子 [00:50.27]ビンタくらって 頭下げて舌を出して
被打了一巴掌 被迫低下头赔罪然后偷偷吐着舌头 [00:58.32]廊下も放課後通学路も走ってきた
不管走廊还是放学后回家的路上都奔跑着 [01:03.62] [01:05.32]幼い頃の遥か未来が来た今
小时候感觉距离遥远的未来成了现在 [01:12.14]ビルの背が伸びてジャングルジムの背縮んで
楼房越盖越高 但公园的攀登架却变矮 [01:17.27]何壊したんだろう? 何覚えたんだろう?
什么东西崩坏了呢?还记得些什么呢? [01:22.93]夕暮れの道 俺の道
夕阳下的那条路 属于我的路 [01:28.16] [01:38.24]「早く帰ってきなさいよ」が
「早点回家啊」变成了 [01:40.68]「次いつ帰ってくんの?」
「下次什么时候再回来呢?」 [01:43.28]シワと白髪増えたあの頃の大人
白发和皱纹都增加了的幼时的大人 [01:48.55]「何をして遊ぶ?」が「今何してんの?」
「要玩什么?」变成了「现在在做什么?」 [01:53.39]あの頃の大人にクリソツな仲間
跟幼时的大人长得越来越像的好友们 [01:59.20]相変わらずな子 結婚したヤツ
完全没变的人 结了婚的家伙 [02:04.61]孫できた人 みんなそれぞれ
有了孙子的人 大家各有不同 [02:09.80]自分の田舎から育った
从各自的老家中孕育成长 [02:14.68]桜 あじさい もみじ 北風 あの夕日
樱花 紫阳花 红叶 北风 还有夕阳 [02:20.16]幼い頃の遥か未来がほら今
小时候感觉距离遥远的未来成了现在 [02:27.33]あの広い空き地が今ではボール遊びは禁止
那时那个宽阔的空地已经禁止踢球玩耍了 [02:32.39]何壊したんだろう? 何覚えたんだろう?
什么东西崩坏了呢?还记得些什么呢? [02:38.30]ここにある街 俺の街
在这里的这座城市 是属于我的城市 [02:43.19]月日重ねて 町並みが移り変わり みんなも変わり
日月更迭 街道变迁 大家也都变了 [02:47.66]たまに帰る昼下がり うまい飯に「おかわり」
偶尔回到老家时 吃着好吃的饭菜「再来一碗」 [02:52.02]まがりなりに それなりに生きて
周围的人们也都照着自己的步调生活着 [02:54.79]自分の得手不得手に喜んで
对自己擅长不擅长的各种事物感到高兴 [02:57.72]めげて泣いてないで思い出増えて
哭泣过后得到更多的回忆 [03:02.25] [03:24.09]幼い頃の遥か未来がほら今
小时候感觉距离遥远的未来成了现在 [03:30.51]あれから何日、何年、何十年たったとしても
从那以后不管几天、几年、甚至几十年都无所谓 [03:35.76]この道の匂い この街の香り
这条路的气息 这座城市的香气 [03:41.14]俺たちの道 俺の街
都是属于我们的那条道路 属于我的那座城市 [03:46.62]
「不管骂几次这孩子还是这样」 [00:23.99]ため息まじりにつぶやくママ
这样叹着气嘟哝着的妈妈 [00:26.56]トントントンまないた リズムに乗せて聞いた
咚咚咚地敲着拍子 听她碎碎念 [00:32.01]「お前は誰に似たんだ」
「你这孩子到底像谁呀」 [00:34.32]僕似の笑顔で酒飲むパパ
用跟我很像的笑容一边喝着酒的爸爸 [00:37.06]言っとっけど 間違いなく 二人に育てられた
我可先说 绝对不会错 我是你们培养的孩子这点 [00:42.63]学校呼び出し 親はタジタジ 僕鼻ホジホジ
被学校叫去 父母道着歉 我无所谓地搓搓鼻子 [00:50.27]ビンタくらって 頭下げて舌を出して
被打了一巴掌 被迫低下头赔罪然后偷偷吐着舌头 [00:58.32]廊下も放課後通学路も走ってきた
不管走廊还是放学后回家的路上都奔跑着 [01:03.62] [01:05.32]幼い頃の遥か未来が来た今
小时候感觉距离遥远的未来成了现在 [01:12.14]ビルの背が伸びてジャングルジムの背縮んで
楼房越盖越高 但公园的攀登架却变矮 [01:17.27]何壊したんだろう? 何覚えたんだろう?
什么东西崩坏了呢?还记得些什么呢? [01:22.93]夕暮れの道 俺の道
夕阳下的那条路 属于我的路 [01:28.16] [01:38.24]「早く帰ってきなさいよ」が
「早点回家啊」变成了 [01:40.68]「次いつ帰ってくんの?」
「下次什么时候再回来呢?」 [01:43.28]シワと白髪増えたあの頃の大人
白发和皱纹都增加了的幼时的大人 [01:48.55]「何をして遊ぶ?」が「今何してんの?」
「要玩什么?」变成了「现在在做什么?」 [01:53.39]あの頃の大人にクリソツな仲間
跟幼时的大人长得越来越像的好友们 [01:59.20]相変わらずな子 結婚したヤツ
完全没变的人 结了婚的家伙 [02:04.61]孫できた人 みんなそれぞれ
有了孙子的人 大家各有不同 [02:09.80]自分の田舎から育った
从各自的老家中孕育成长 [02:14.68]桜 あじさい もみじ 北風 あの夕日
樱花 紫阳花 红叶 北风 还有夕阳 [02:20.16]幼い頃の遥か未来がほら今
小时候感觉距离遥远的未来成了现在 [02:27.33]あの広い空き地が今ではボール遊びは禁止
那时那个宽阔的空地已经禁止踢球玩耍了 [02:32.39]何壊したんだろう? 何覚えたんだろう?
什么东西崩坏了呢?还记得些什么呢? [02:38.30]ここにある街 俺の街
在这里的这座城市 是属于我的城市 [02:43.19]月日重ねて 町並みが移り変わり みんなも変わり
日月更迭 街道变迁 大家也都变了 [02:47.66]たまに帰る昼下がり うまい飯に「おかわり」
偶尔回到老家时 吃着好吃的饭菜「再来一碗」 [02:52.02]まがりなりに それなりに生きて
周围的人们也都照着自己的步调生活着 [02:54.79]自分の得手不得手に喜んで
对自己擅长不擅长的各种事物感到高兴 [02:57.72]めげて泣いてないで思い出増えて
哭泣过后得到更多的回忆 [03:02.25] [03:24.09]幼い頃の遥か未来がほら今
小时候感觉距离遥远的未来成了现在 [03:30.51]あれから何日、何年、何十年たったとしても
从那以后不管几天、几年、甚至几十年都无所谓 [03:35.76]この道の匂い この街の香り
这条路的气息 这座城市的香气 [03:41.14]俺たちの道 俺の街
都是属于我们的那条道路 属于我的那座城市 [03:46.62]