夏の日-cali≠garimp3下载无损flac下载
夏の日-cali≠gari在线试听免费歌词下载
[00:00.000] 作词 : 桜井青
[00:01.000] 作曲 : 桜井青
[00:45.95]誰もいない朝の路地裏
在无人的清晨小道 [00:49.60]濡れた朝顔
湿润的牵牛花 [00:53.33]静かに町を流れる風
在城市间静静游走的风 [00:56.88]色付く景色
缤纷多彩的景色 [01:00.62]傷つくことに慣れた体
对伤痕习以为常的身体 [01:04.34]哀しい素顔
悲伤的素颜 [01:07.95]形にすら
还有那 [01:09.48]ならない気持ち
甚至无法成形的感情 [01:11.90]無意味な自責
无意义的自责 [01:30.18]ビルの壁に咲いた抜け殻
在高楼墙壁上盛开的空壳 [01:33.90]乾涸らびた夢
干涸枯竭的梦 [01:37.56]鈍い光に輝く唄
在钝光中闪耀着的诗 [01:41.29]眩しい悲鳴
刺目的悲鸣 [01:46.16]人の波にゆられて遊ぶ
在流动人潮中游戏 [01:53.89]逃げ水が追いかけてくる
海市蜃楼步步逼近 [01:57.96]誰からも
我不想 [01:59.75]「嫌われたくない」
「被任何人讨厌」 [02:01.53]「嫌いたくない」
「也不愿讨厌任何人」 [02:04.05]「しょうがない」
「可是没办法啊」 [02:05.43]上辺だけで作られた
挤出徒有外表的 [02:08.41]その良く出来た笑い声
像模像样的笑声 [02:13.87]僕の声が届かない
我的声音无法传达 [02:17.38]つじつまを
仅仅是为了 [02:18.75]合わせるばかり
合乎逻辑罢了 [02:21.14]嫌な汗が止まらない
厌恶的汗水无法停止流淌 [02:24.76]誰の気持ちもわからない
亦无法知晓他人的心情 [02:28.15]夏の日 回る扇風機
夏日里 转动的电风扇 [02:33.04]指を入れて遊ぶ
将手指放入其中玩耍 [02:35.96]おかしい僕に
如此怪异的我 [03:28.36]ビルの壁に咲いた抜け殻
在高楼墙壁上盛开的空壳 [03:32.30]乾涸らびた夢
干涸枯竭的梦 [03:35.82]鈍い光に輝く唄
在钝光中闪耀着的诗 [03:39.42]眩しい悲鳴
刺目的悲鸣 [03:44.34]風の音にゆられて謳う
在风声中摇曳的颂歌 [03:51.69]葉桜が朝日に燃える
长出新芽的樱树在晨曦中燃烧 [03:56.49]誰にでも優しく
对任何人都温柔以待 [03:58.92]なんて
这之类的 [03:59.79]「なれない」
「没办法」 [04:01.06]「出来ない」
「做不到」 [04:01.90]「したくない」
「也并不想」 [04:03.55]正しいまま傷つくこと
坚持正确而为之受伤 [04:07.07]それが必要なんだ
是必要的做法 [04:13.90]逃げ出すのをやめなくちゃ
若不停止一味的逃避 [04:17.28]何かが壊れてしまう
必将有何物走向崩坏 [04:20.92]割れた背中を手でなぞり
用手比划着脊背的伤痕 [04:24.60]目を閉じて握り潰した
闭上双眼视若罔闻 [04:28.18]夏の日 燃える蝉の声
夏日里 热烈的蝉声 [04:32.94]今 旅立ちの時
此刻 启程之时 [04:36.08]新しい朝に
向着崭新的清晨 [04:42.88]夏の日 燃える蝉の声
夏日里 热烈的蝉声 [04:47.72]今 旅立ちの時
此刻 启程之时 [04:50.70]新しい朝に
向着崭新的清晨 [04:57.98]歩き出す
迈出脚步
在无人的清晨小道 [00:49.60]濡れた朝顔
湿润的牵牛花 [00:53.33]静かに町を流れる風
在城市间静静游走的风 [00:56.88]色付く景色
缤纷多彩的景色 [01:00.62]傷つくことに慣れた体
对伤痕习以为常的身体 [01:04.34]哀しい素顔
悲伤的素颜 [01:07.95]形にすら
还有那 [01:09.48]ならない気持ち
甚至无法成形的感情 [01:11.90]無意味な自責
无意义的自责 [01:30.18]ビルの壁に咲いた抜け殻
在高楼墙壁上盛开的空壳 [01:33.90]乾涸らびた夢
干涸枯竭的梦 [01:37.56]鈍い光に輝く唄
在钝光中闪耀着的诗 [01:41.29]眩しい悲鳴
刺目的悲鸣 [01:46.16]人の波にゆられて遊ぶ
在流动人潮中游戏 [01:53.89]逃げ水が追いかけてくる
海市蜃楼步步逼近 [01:57.96]誰からも
我不想 [01:59.75]「嫌われたくない」
「被任何人讨厌」 [02:01.53]「嫌いたくない」
「也不愿讨厌任何人」 [02:04.05]「しょうがない」
「可是没办法啊」 [02:05.43]上辺だけで作られた
挤出徒有外表的 [02:08.41]その良く出来た笑い声
像模像样的笑声 [02:13.87]僕の声が届かない
我的声音无法传达 [02:17.38]つじつまを
仅仅是为了 [02:18.75]合わせるばかり
合乎逻辑罢了 [02:21.14]嫌な汗が止まらない
厌恶的汗水无法停止流淌 [02:24.76]誰の気持ちもわからない
亦无法知晓他人的心情 [02:28.15]夏の日 回る扇風機
夏日里 转动的电风扇 [02:33.04]指を入れて遊ぶ
将手指放入其中玩耍 [02:35.96]おかしい僕に
如此怪异的我 [03:28.36]ビルの壁に咲いた抜け殻
在高楼墙壁上盛开的空壳 [03:32.30]乾涸らびた夢
干涸枯竭的梦 [03:35.82]鈍い光に輝く唄
在钝光中闪耀着的诗 [03:39.42]眩しい悲鳴
刺目的悲鸣 [03:44.34]風の音にゆられて謳う
在风声中摇曳的颂歌 [03:51.69]葉桜が朝日に燃える
长出新芽的樱树在晨曦中燃烧 [03:56.49]誰にでも優しく
对任何人都温柔以待 [03:58.92]なんて
这之类的 [03:59.79]「なれない」
「没办法」 [04:01.06]「出来ない」
「做不到」 [04:01.90]「したくない」
「也并不想」 [04:03.55]正しいまま傷つくこと
坚持正确而为之受伤 [04:07.07]それが必要なんだ
是必要的做法 [04:13.90]逃げ出すのをやめなくちゃ
若不停止一味的逃避 [04:17.28]何かが壊れてしまう
必将有何物走向崩坏 [04:20.92]割れた背中を手でなぞり
用手比划着脊背的伤痕 [04:24.60]目を閉じて握り潰した
闭上双眼视若罔闻 [04:28.18]夏の日 燃える蝉の声
夏日里 热烈的蝉声 [04:32.94]今 旅立ちの時
此刻 启程之时 [04:36.08]新しい朝に
向着崭新的清晨 [04:42.88]夏の日 燃える蝉の声
夏日里 热烈的蝉声 [04:47.72]今 旅立ちの時
此刻 启程之时 [04:50.70]新しい朝に
向着崭新的清晨 [04:57.98]歩き出す
迈出脚步