少年-橘慶太mp3下载无损flac下载
少年-橘慶太在线试听免费歌词下载
[00:00.00] 窓を叩く 雨 に
敲打窗棂的雨声里 [00:22.20]記憶を辿りながら
循着记忆的轨迹 [00:26.57]真夜中溶け出した
在深夜里渐渐融化 [00:31.01]思い出綴ってみた
试着拼凑回忆的碎片 [00:37.23]あの夏の空
那年夏日的天空 [00:39.93]赤茶けたレールと 枕木数え
数着锈红的铁轨与枕木 [00:46.11]振り向けばいつも
每次回头张望时 [00:48.85]独りじゃなくて
都不是孤身一人 [00:52.80]いつか 僕たちが見た 空が 色褪せてしまう前に
趁我们曾仰望的天空 尚未褪色之前 [01:02.25]今宵 詩う過ぎ去った日々
今夜吟咏逝去的时光 [01:06.17]たとえ それぞれの道
即便各自选择的道路 [01:10.51]続く レールの違っ たとしても 僕らあの日 確かに 居たん だ
像分岔的铁轨延伸远方 我们确实存在过那一天 [01:20.01]夏 香る空の 下の
在夏香弥漫的晴空下 [01:25.99]少年・・・少年・・・
少年啊···少年啊··· [01:35.49]やがて 夜が明ければ
待到黎明降临之后 [01:40.02]風もおさまるだ ろう
风声终将平息吧 [01:44.51]書き留めたディスプレイには
定格在屏幕里的 [01:48.80]過ぎた日々が映る
尽是往日的画面 [01:55.04]歩き疲れ た
向疲惫行走的我 [01:57.78]僕に差し出す 掌はきっと
伸来的手掌终会 [02:03.83]やがて辿り着く
抵达注定的时刻 [02:06.63]別れ の時へ
那离别时分 [02:12.72]誰も 目を逸らさずに 瞳 見開い た現実が
当所有人都无法移开视线 直面现实的瞳孔里 [02:22.20]僕はなぜか理解出来ず
为何我却无法理解 [02:26.08]だけど 時は無情に
可时光无情奔流 [02:30.54]流れ 季節を 奪ってゆく それでも僕ら あの夏の日
掠走四季更迭 即便如此我们仍活在 [02:40.02]駆け抜け たその ままの
全力奔跑的那个盛夏 [02:46.06]少年・・・
少年啊··· [03:10.56]今も 耳をすませば そこにあ の日のまま僕らの
此刻若侧耳倾听 那里依然留存着当年 [03:19.95]笑い声 聞こえるようで
仿佛能听见我们的笑声 [03:23.93]いつかあの日のように
若某天沿着田埂小路 [03:28.28]続く 畔 道また歩けば 逢 えるような 気がするんだ
像往日般并肩而行 总觉得能重逢 [03:37.82]この 詩 の向こう側の
在这诗篇的彼岸 [03:43.85]少年・・・少年・・・
少年啊···少年啊···
敲打窗棂的雨声里 [00:22.20]記憶を辿りながら
循着记忆的轨迹 [00:26.57]真夜中溶け出した
在深夜里渐渐融化 [00:31.01]思い出綴ってみた
试着拼凑回忆的碎片 [00:37.23]あの夏の空
那年夏日的天空 [00:39.93]赤茶けたレールと 枕木数え
数着锈红的铁轨与枕木 [00:46.11]振り向けばいつも
每次回头张望时 [00:48.85]独りじゃなくて
都不是孤身一人 [00:52.80]いつか 僕たちが見た 空が 色褪せてしまう前に
趁我们曾仰望的天空 尚未褪色之前 [01:02.25]今宵 詩う過ぎ去った日々
今夜吟咏逝去的时光 [01:06.17]たとえ それぞれの道
即便各自选择的道路 [01:10.51]続く レールの違っ たとしても 僕らあの日 確かに 居たん だ
像分岔的铁轨延伸远方 我们确实存在过那一天 [01:20.01]夏 香る空の 下の
在夏香弥漫的晴空下 [01:25.99]少年・・・少年・・・
少年啊···少年啊··· [01:35.49]やがて 夜が明ければ
待到黎明降临之后 [01:40.02]風もおさまるだ ろう
风声终将平息吧 [01:44.51]書き留めたディスプレイには
定格在屏幕里的 [01:48.80]過ぎた日々が映る
尽是往日的画面 [01:55.04]歩き疲れ た
向疲惫行走的我 [01:57.78]僕に差し出す 掌はきっと
伸来的手掌终会 [02:03.83]やがて辿り着く
抵达注定的时刻 [02:06.63]別れ の時へ
那离别时分 [02:12.72]誰も 目を逸らさずに 瞳 見開い た現実が
当所有人都无法移开视线 直面现实的瞳孔里 [02:22.20]僕はなぜか理解出来ず
为何我却无法理解 [02:26.08]だけど 時は無情に
可时光无情奔流 [02:30.54]流れ 季節を 奪ってゆく それでも僕ら あの夏の日
掠走四季更迭 即便如此我们仍活在 [02:40.02]駆け抜け たその ままの
全力奔跑的那个盛夏 [02:46.06]少年・・・
少年啊··· [03:10.56]今も 耳をすませば そこにあ の日のまま僕らの
此刻若侧耳倾听 那里依然留存着当年 [03:19.95]笑い声 聞こえるようで
仿佛能听见我们的笑声 [03:23.93]いつかあの日のように
若某天沿着田埂小路 [03:28.28]続く 畔 道また歩けば 逢 えるような 気がするんだ
像往日般并肩而行 总觉得能重逢 [03:37.82]この 詩 の向こう側の
在这诗篇的彼岸 [03:43.85]少年・・・少年・・・
少年啊···少年啊···