雪目の薔薇mp3下载无损flac下载
雪目の薔薇在线试听免费歌词下载
[00:00.000] 作词 : 味付け玉子
[00:01.000] 作曲 : ZUN
[00:27.000]夢を見ていたよ
梦中见到了哟 [00:32.000]懐かしい声だった
那令人怀念的声音 [00:37.000]閉じた瞳 今日も眠るよ
紧闭的瞳孔 今日依旧沉眠 [00:42.000]目覚めの温もり忘れて
将那萌动的温存尽数遗忘 [00:47.000]白銀に染まった
白银般所被通染的 [00:53.000]寂しげな世界
空余寂寞的世界 [00:58.000]窓の向こう 映った私
窗中另一侧 所映出的我 [01:04.000]風のようにふわり消えた
如同风一般轻轻飘逝 [01:09.000]しんしんと降り積もる雪
寂静之中降下的积雪 [01:14.000]私の心染め上げ
将我的心遍染无遗 [01:19.000]誰も居ない景色の奥へと
在那无人的景色深处 [01:25.000]足跡だけを残していく
仅仅残留下的只有那足迹 [01:52.000]最後に聞こえた
最后所听到的 [01:57.000]別れの言葉は
只有离别的话语 [02:02.000]生きた証 消えてく私
生存的证明 自我的消亡 [02:08.000]全て切り取ってゆくだろう
也会被一并剥夺的吧 [02:19.000]凍えそうな冬の朝に
在这即将冻结的冬朝之中 [02:24.000] 一人この目を閉ざした
独自一人将这双眼睛封闭 [02:29.000]かじかんだ指をそっと握り
轻轻握住这疲惫的手指 [02:34.000]赤い花空へ舞い上がる
看这赤红之花飞舞于空寂 [02:40.000]雪原に立つ陽炎は
雪原上所伫立的虚影 [02:45.000]私を見つめる私
那是我所见的 我自己 [02:50.000]その名前を一人呼んでみる
还有一人在试着呼唤那个名字 [02:55.000]サヨナラ優しい人たちよ
再见了 温柔的人们啊 [03:01.000]二度と聞かない
无法再次听起 [03:07.000] 扉の向こうへと 意識は消える
门扉的另一侧 意识已毫无所存 [04:05.000]音が 全て 消える
声音 一切 都不再存在 [04:24.000]眠たそうなあなたの声
深眠着的你的声音 [04:29.000]聞こえたような気がして
逐渐在思绪中浮现 [04:34.000]自ら手放した筈なのに
明明是自己抛弃了一切 [04:39.800]心に虚ろな火が灯る
心中却燃起空虚的火焰 [04:45.000]しんしんと降り積もる雪
静静降下的冰冷的雪 [04:50.000]何もかも白く染める
白色将万物全部吞噬 [04:55.500]誰も居ない景色の奥へと
在那无人的景色深处
梦中见到了哟 [00:32.000]懐かしい声だった
那令人怀念的声音 [00:37.000]閉じた瞳 今日も眠るよ
紧闭的瞳孔 今日依旧沉眠 [00:42.000]目覚めの温もり忘れて
将那萌动的温存尽数遗忘 [00:47.000]白銀に染まった
白银般所被通染的 [00:53.000]寂しげな世界
空余寂寞的世界 [00:58.000]窓の向こう 映った私
窗中另一侧 所映出的我 [01:04.000]風のようにふわり消えた
如同风一般轻轻飘逝 [01:09.000]しんしんと降り積もる雪
寂静之中降下的积雪 [01:14.000]私の心染め上げ
将我的心遍染无遗 [01:19.000]誰も居ない景色の奥へと
在那无人的景色深处 [01:25.000]足跡だけを残していく
仅仅残留下的只有那足迹 [01:52.000]最後に聞こえた
最后所听到的 [01:57.000]別れの言葉は
只有离别的话语 [02:02.000]生きた証 消えてく私
生存的证明 自我的消亡 [02:08.000]全て切り取ってゆくだろう
也会被一并剥夺的吧 [02:19.000]凍えそうな冬の朝に
在这即将冻结的冬朝之中 [02:24.000] 一人この目を閉ざした
独自一人将这双眼睛封闭 [02:29.000]かじかんだ指をそっと握り
轻轻握住这疲惫的手指 [02:34.000]赤い花空へ舞い上がる
看这赤红之花飞舞于空寂 [02:40.000]雪原に立つ陽炎は
雪原上所伫立的虚影 [02:45.000]私を見つめる私
那是我所见的 我自己 [02:50.000]その名前を一人呼んでみる
还有一人在试着呼唤那个名字 [02:55.000]サヨナラ優しい人たちよ
再见了 温柔的人们啊 [03:01.000]二度と聞かない
无法再次听起 [03:07.000] 扉の向こうへと 意識は消える
门扉的另一侧 意识已毫无所存 [04:05.000]音が 全て 消える
声音 一切 都不再存在 [04:24.000]眠たそうなあなたの声
深眠着的你的声音 [04:29.000]聞こえたような気がして
逐渐在思绪中浮现 [04:34.000]自ら手放した筈なのに
明明是自己抛弃了一切 [04:39.800]心に虚ろな火が灯る
心中却燃起空虚的火焰 [04:45.000]しんしんと降り積もる雪
静静降下的冰冷的雪 [04:50.000]何もかも白く染める
白色将万物全部吞噬 [04:55.500]誰も居ない景色の奥へと
在那无人的景色深处