ミニドラマ~紫原 & 氷室~-鈴村健一/谷山紀章mp3下载无损flac下载
ミニドラマ~紫原 & 氷室~-鈴村健一/谷山紀章在线试听免费歌词下载
[00:01.87]紫原:う~ チョコのあとにはやっばポテチョの塩気が必要だよね
唔~果然吃完巧克力之后一定要有薯片的咸味才最好呢~ [00:11.71]冰室:敦、まだ残ってたのか
敦,还没走吗? [00:14.51]紫原:あ、室ちん、ってなに?またイノコリ練習してたの?
啊,小室仔,怎么?还是社团后训练吗? [00:20.47]冰室:あ
嗯 [00:22.23]紫原:本当好きだよね。室ちんって。
小室仔你还真是喜欢篮球呢。 [00:25.44]冰室:敦は練習終わってからずっとお菓子食べたのか
敦是练习完之后一直在吃零食吗? [00:28.94]紫原:体動かすとすーげいお腹すくんだよね、本当は練習中も食べたいけど、雅子ちん怒るし
一运动就特别饿呢,本来想训练的时候就吃点东西的,但雅子会生气。 [00:37.97]冰室:それは監督じゃなくても怒ると思うよ。
我觉得这个就算不是教练也会生气呢。 [00:42.44]紫原:っていうかさ、なんか最近練習厳しくない?みんな張り切りすぎっていうかさ
说起来,总觉得最近训练强度变大了,大家是不是有干劲过头了点。 [00:53.92]冰室:それだけ、Winter Cupにかけてるってことさ
毕竟冬季杯要来了呀, [00:58.24]紫原:室ちんもそなの?
小室仔也是因为这个吗? [01:00.57]冰室:まな、俺はインタハイに間に合わなかったから、やっと戦えると思うととても楽しみだよ。それに、絶対に負けたくないやつもいるしな。
嘛,差不多吧,我没赶上IH,好不容易能大干一场,我可是十分期待哦。而且,还有个绝对不想输给他的家伙。 [01:12.23]紫原:うん、あ、
唔……啊! [01:15.65]冰室:?
? [01:17.74]紫原:ポテチョなくなっちゃった。
薯片吃完了。 [01:19.71]冰室:じゃ、今日はもう帰ろうよ。
那我今天也回去吧。 [01:21.72]紫原:お菓子買いたいから、コンビニやっていく。
我要去便利店买零食。 [01:24.56]冰室:付き合うよ。
陪你啦。 [01:27.37]冰室:また随分買い込んだな、
还真是买了不少呢。 [01:35.44]紫原:このくらいすぐ食べ終わるし、室ちんは何買ったの?
这点东西很快就吃完了,小室仔你买了什么? [01:40.52]冰室:飲み物と雑誌だけだよ
饮料跟杂志。 [01:42.63]紫原:ね、室ちんさ、先言ってた負けたくないやつって、夏にストバス大会であってやつの事?眉毛割れてる暑苦しいやつ。
呐,小室仔,刚刚说的那个家伙,是夏天的时候在街头篮球赛遇到的那个眉毛分叉的热血白痴吗? [01:55.64]冰室:ひどいたとえようだな、ま、そうだよ、
还真是过分的形容呢,不过,是他哦。 [02:00.25]紫原:でもさ、室ちん、あいつとは兄弟みたいなもんって言ってなかった
但是,小室仔不是说跟他是兄弟吗? [02:06.11]冰室:だからこそ、兄は弟に負けるわけには行かないんだ。
正因如此,所以哥哥才不能输给弟弟啊。 [02:10.38]紫原:うん
唔。 [02:12.88]冰室:Winter Cupなら大我のいる誠凛と対戦する可能性も高いはずだ、
在冬季杯大赛的话,很有可能遇到有大我在的诚凛。 [02:17.77]紫原:あっちがちゃんと勝ち上がってこれからね、ま、俺あいつ嫌いだし。そうなったら、室ちんよろしく。
那也得他们真的能一路赢过来呢,不过,我挺讨厌那家伙的,如果真的对上了,就拜托小室仔了。 [02:26.33]冰室:今度こそ、決着をつけてやるさ、そういえば、誠凛にはほかにも面白そうなやつがいたな。ほら、ストバスにも来ていた。
这次一定要好好做个了断呢,不过说起来,诚凛那边也有其他几个很有意思的人呢,记得吗,上次街篮比赛也来了的。 [02:38.26]紫原:あ、黒ちんの事?
啊,你说小黑仔啊。 [02:41.10]冰室:えん、それともう一人、木吉って言ったか、
恩,还有一个人,好像是叫木吉来着? [02:44.73]紫原:木吉鉄平、
木吉铁平 [02:47.41]冰室:彼も敦と戦いたかっていたみたいだけど、
他好像也很想跟敦打一场呢。 [02:50.97]紫原:知らねーし、あいつも嫌いだよ、暑苦しくて、中学の時あんだけボロボロに負かしたのに、なんでまだバスケなんてやってのか、全然理解できないだけど、本当イライラして、捻り潰したくなる。
我才不管,那家伙也讨厌。热血到让人烦躁,中学的时候明明输的那么惨烈,为什么还在打篮球呢,完全没法理解,真是想到就浑身不舒服,想捏爆他。 [03:11.39]冰室:なら話は早いな、もし誠凛と戦うことになったら、おれは大我を叩きつぶす、敦は木吉を叩きつぶせばいい、
那事情就简单了,如果能跟诚凛对上的话,我就负责击败大我,木吉就交给敦好了。 [03:22.21]紫原:は?何勝手に決めてんの?あの眉毛叩きつぶしたいなら、室ちん一人でやればいいじゃ、俺関係ねーし。
哈?你擅自决定了什么啊?想打败那个眉毛怪的话,小室仔你自己一个人去就好了,跟我可没关系。 [03:31.90]冰室:関係なくないよ、俺一人が大我に勝ったとしても、試合に負けたら、意味がない
才不是没关系呢,如果我赢了大我却输了比赛的话,也什么都没有意义啊。 [03:38.02]紫原:それどういう意味?誠凛なんかに負けるわけないじゃ、木吉だろうが、黒ちんだろうが、片手で捻り潰せるし。
这是什么意思?我们怎么会输给诚凛这种队伍,不管是木吉也好,小黑仔也好,我单手就能把他们全捏爆! [03:47.52]冰室:そうか、それなら俺は安心して大我と勝負できるよ、
是吗,那我就能安心地跟大我一决胜负了。 [03:53.33]紫原:室ちんっていつも涼しい顔してるけどさ、中身はうざいぐらい熱血だよね、
小室仔明明总是没什么表情很冷淡的样子,没想到内里也热血到讨厌呢。 [04:01.46]冰室:どうかな、俺はただ、本気の勝負で大我に勝ちたいと思っているだけさ、
谁知道呢,我只是单纯地想着要在全力以赴的对决中战胜大我而已。 [04:08.18]紫原:へ、もういいや、試合に勝つなら、俺はそれでいいし、室ちんも精々頑張りなよ、
诶,嘛,算了,只要比赛能赢,我这样也没问题啦,也请小室仔千万要努力哦。 [04:15.96]冰室:あ、勿論大我じゃなく、対戦相手はみんな倒しよ、陽泉の勝利のために、
啊,当然了,不只是大我,不管在比赛中遇到谁,都一定要赢,为了阳泉的胜利。 [04:24.31]紫原:あれ、お菓子なくなっちゃった
啊咧,零食吃完了。 [04:32.51]冰室:ええ?さっき買ったの全部か?
诶诶诶?刚才买的全部都…!? [04:35.45]紫原:そう、まだ物足りないから、もう一回コンビニ行ってくる、
对哦,还没吃饱呢,我再去一次便利店。 [04:40.94]冰室:おい、敦!あのお菓子に対する熱意が試合にも向けられればいいんだけどな。
喂,敦!要是能把对零食的热情在比赛中发挥出来就好了。
唔~果然吃完巧克力之后一定要有薯片的咸味才最好呢~ [00:11.71]冰室:敦、まだ残ってたのか
敦,还没走吗? [00:14.51]紫原:あ、室ちん、ってなに?またイノコリ練習してたの?
啊,小室仔,怎么?还是社团后训练吗? [00:20.47]冰室:あ
嗯 [00:22.23]紫原:本当好きだよね。室ちんって。
小室仔你还真是喜欢篮球呢。 [00:25.44]冰室:敦は練習終わってからずっとお菓子食べたのか
敦是练习完之后一直在吃零食吗? [00:28.94]紫原:体動かすとすーげいお腹すくんだよね、本当は練習中も食べたいけど、雅子ちん怒るし
一运动就特别饿呢,本来想训练的时候就吃点东西的,但雅子会生气。 [00:37.97]冰室:それは監督じゃなくても怒ると思うよ。
我觉得这个就算不是教练也会生气呢。 [00:42.44]紫原:っていうかさ、なんか最近練習厳しくない?みんな張り切りすぎっていうかさ
说起来,总觉得最近训练强度变大了,大家是不是有干劲过头了点。 [00:53.92]冰室:それだけ、Winter Cupにかけてるってことさ
毕竟冬季杯要来了呀, [00:58.24]紫原:室ちんもそなの?
小室仔也是因为这个吗? [01:00.57]冰室:まな、俺はインタハイに間に合わなかったから、やっと戦えると思うととても楽しみだよ。それに、絶対に負けたくないやつもいるしな。
嘛,差不多吧,我没赶上IH,好不容易能大干一场,我可是十分期待哦。而且,还有个绝对不想输给他的家伙。 [01:12.23]紫原:うん、あ、
唔……啊! [01:15.65]冰室:?
? [01:17.74]紫原:ポテチョなくなっちゃった。
薯片吃完了。 [01:19.71]冰室:じゃ、今日はもう帰ろうよ。
那我今天也回去吧。 [01:21.72]紫原:お菓子買いたいから、コンビニやっていく。
我要去便利店买零食。 [01:24.56]冰室:付き合うよ。
陪你啦。 [01:27.37]冰室:また随分買い込んだな、
还真是买了不少呢。 [01:35.44]紫原:このくらいすぐ食べ終わるし、室ちんは何買ったの?
这点东西很快就吃完了,小室仔你买了什么? [01:40.52]冰室:飲み物と雑誌だけだよ
饮料跟杂志。 [01:42.63]紫原:ね、室ちんさ、先言ってた負けたくないやつって、夏にストバス大会であってやつの事?眉毛割れてる暑苦しいやつ。
呐,小室仔,刚刚说的那个家伙,是夏天的时候在街头篮球赛遇到的那个眉毛分叉的热血白痴吗? [01:55.64]冰室:ひどいたとえようだな、ま、そうだよ、
还真是过分的形容呢,不过,是他哦。 [02:00.25]紫原:でもさ、室ちん、あいつとは兄弟みたいなもんって言ってなかった
但是,小室仔不是说跟他是兄弟吗? [02:06.11]冰室:だからこそ、兄は弟に負けるわけには行かないんだ。
正因如此,所以哥哥才不能输给弟弟啊。 [02:10.38]紫原:うん
唔。 [02:12.88]冰室:Winter Cupなら大我のいる誠凛と対戦する可能性も高いはずだ、
在冬季杯大赛的话,很有可能遇到有大我在的诚凛。 [02:17.77]紫原:あっちがちゃんと勝ち上がってこれからね、ま、俺あいつ嫌いだし。そうなったら、室ちんよろしく。
那也得他们真的能一路赢过来呢,不过,我挺讨厌那家伙的,如果真的对上了,就拜托小室仔了。 [02:26.33]冰室:今度こそ、決着をつけてやるさ、そういえば、誠凛にはほかにも面白そうなやつがいたな。ほら、ストバスにも来ていた。
这次一定要好好做个了断呢,不过说起来,诚凛那边也有其他几个很有意思的人呢,记得吗,上次街篮比赛也来了的。 [02:38.26]紫原:あ、黒ちんの事?
啊,你说小黑仔啊。 [02:41.10]冰室:えん、それともう一人、木吉って言ったか、
恩,还有一个人,好像是叫木吉来着? [02:44.73]紫原:木吉鉄平、
木吉铁平 [02:47.41]冰室:彼も敦と戦いたかっていたみたいだけど、
他好像也很想跟敦打一场呢。 [02:50.97]紫原:知らねーし、あいつも嫌いだよ、暑苦しくて、中学の時あんだけボロボロに負かしたのに、なんでまだバスケなんてやってのか、全然理解できないだけど、本当イライラして、捻り潰したくなる。
我才不管,那家伙也讨厌。热血到让人烦躁,中学的时候明明输的那么惨烈,为什么还在打篮球呢,完全没法理解,真是想到就浑身不舒服,想捏爆他。 [03:11.39]冰室:なら話は早いな、もし誠凛と戦うことになったら、おれは大我を叩きつぶす、敦は木吉を叩きつぶせばいい、
那事情就简单了,如果能跟诚凛对上的话,我就负责击败大我,木吉就交给敦好了。 [03:22.21]紫原:は?何勝手に決めてんの?あの眉毛叩きつぶしたいなら、室ちん一人でやればいいじゃ、俺関係ねーし。
哈?你擅自决定了什么啊?想打败那个眉毛怪的话,小室仔你自己一个人去就好了,跟我可没关系。 [03:31.90]冰室:関係なくないよ、俺一人が大我に勝ったとしても、試合に負けたら、意味がない
才不是没关系呢,如果我赢了大我却输了比赛的话,也什么都没有意义啊。 [03:38.02]紫原:それどういう意味?誠凛なんかに負けるわけないじゃ、木吉だろうが、黒ちんだろうが、片手で捻り潰せるし。
这是什么意思?我们怎么会输给诚凛这种队伍,不管是木吉也好,小黑仔也好,我单手就能把他们全捏爆! [03:47.52]冰室:そうか、それなら俺は安心して大我と勝負できるよ、
是吗,那我就能安心地跟大我一决胜负了。 [03:53.33]紫原:室ちんっていつも涼しい顔してるけどさ、中身はうざいぐらい熱血だよね、
小室仔明明总是没什么表情很冷淡的样子,没想到内里也热血到讨厌呢。 [04:01.46]冰室:どうかな、俺はただ、本気の勝負で大我に勝ちたいと思っているだけさ、
谁知道呢,我只是单纯地想着要在全力以赴的对决中战胜大我而已。 [04:08.18]紫原:へ、もういいや、試合に勝つなら、俺はそれでいいし、室ちんも精々頑張りなよ、
诶,嘛,算了,只要比赛能赢,我这样也没问题啦,也请小室仔千万要努力哦。 [04:15.96]冰室:あ、勿論大我じゃなく、対戦相手はみんな倒しよ、陽泉の勝利のために、
啊,当然了,不只是大我,不管在比赛中遇到谁,都一定要赢,为了阳泉的胜利。 [04:24.31]紫原:あれ、お菓子なくなっちゃった
啊咧,零食吃完了。 [04:32.51]冰室:ええ?さっき買ったの全部か?
诶诶诶?刚才买的全部都…!? [04:35.45]紫原:そう、まだ物足りないから、もう一回コンビニ行ってくる、
对哦,还没吃饱呢,我再去一次便利店。 [04:40.94]冰室:おい、敦!あのお菓子に対する熱意が試合にも向けられればいいんだけどな。
喂,敦!要是能把对零食的热情在比赛中发挥出来就好了。
ミニドラマ~紫原 & 氷室~-鈴村健一/谷山紀章热门评论
小紫原在冰室面前好乖巧啊
qwq冰室美人~紫原你还记得大明湖畔的赤仔吗