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[00:00.00]
[00:00.000] 作曲 : 凋叶棕
[01:06.86]長き長き時の果てに
在遥远的遥远的时间的尽头, [01:13.57]数多くの禁忌に触れ
将诸多的禁忌触碰, [01:19.97]その精神を記号という形に窶して
他们的精神化作了符号这种形态。 [01:30.36] [01:33.34]かつて人を脅かした
曾将恐惧施于人心的 [01:39.87]数多幾多のものを遠ざけ
数之不尽的事物,皆已远去, [01:46.27]もはや我々はけして滅ぼされなどしない
摧毁我们的方式已经不再存在。 [01:56.69] [01:59.44]未知という暗闇を消し去って今
在名为未知的黑暗已被消去的此刻, [02:06.47]我々の眼前横たわる世界はどうだ
呈现在我们眼前的世界,该如何形容呢, [02:18.47]どれほどその色を喪ったか
究竟失去了多少,那原本的颜色。 [02:25.56] [02:25.61]われらは
我们, [02:29.12]<Deus Ex>(機械仕掛けの神)となって。
成为了<Deus Ex>(由机械驱动的神), [02:35.01]全てを明かしつくたし、か。
大概所有的一切都已被揭破。 [02:39.37] [02:39.42]それゆえ
因此, [02:42.21]<Ex Deus>(神だったもの)の声に耳を澄ますことは。
<Ex Deus>(曾经的神)的声音将再也不会, [02:51.56]もはや、二度となく。
被谨记于耳侧。 [02:54.70] [02:54.76]もう一片の闇も消し去って。
连最后的一缕暗谧也要销抹——。 [03:03.24] [03:41.50]理解のできぬものなどない
不再有无法理解的东西, [03:48.41]全ての未知の暴いては
将一切之未知揭露的, [03:54.84]その神話の屍の上立つ者よ
是踩在那神话的尸骸上方之人。 [04:05.05] [04:08.31]我々の可能性とは
所谓的我们的可能性, [04:14.61]未知なるものへ挑むこと
在于向着未知的事物发起挑战, [04:21.14]それが我らの歩みとなったのではなかったか
但那已经不可能成为我们前进的脚步了吧。 [04:31.51] [04:34.58]未知という暗闇が消し去った今
在名为未知的黑暗已经消去的此刻, [04:41.50]我々は何をしていればいいのか
我们该做些什么才好呢。 [04:47.08]嗚呼 いまや
啊啊,就是此刻, [04:53.80]どれほどその色を惜しんでいるか
究竟有多么缅怀,那原本的颜色。 [05:00.42] [05:00.49]完成された
在已被完成, [05:03.82]万能となったならそれ以上。
已变得全知全能之后, [05:10.07]何を産むことがあるか。
还能够诞生出什么呢? [05:13.81] [05:13.87]答えよと
将答案渴求, [05:17.03]己の存在の意義は何のため、と問う。
同时将自己存在的意义,叩问。 [05:26.69]そして、残された
然后,得以残留, [05:29.69] [05:29.75]最後の神話さえも暴こうと。
连最后的神话也想要揭破。 [05:38.08] [05:39.55]こうして抱き合って
就这样相互拥抱着, [05:43.01]互いの存在に
从彼此的存在之中 [05:46.03]己の知らないものを求めてみようとしても
试着去寻求自己所不知道的事物。 [05:53.80] [05:53.85]そうしたって
但即便这样做了, [05:56.27] [05:56.34]知らないものをそのままにしてなどおけない
也终究无法对未知的东西置之不理, [06:03.60]そしてひとつとなる。
于是合为一体。 [06:07.80] [06:07.85]きっとそこにはも『自分』しか居はしない。
到那时除了『自己』注定不会再有其他东西。 [06:19.58] [06:28.80]嗚呼、静かだ。
——啊啊,真安静啊。 [06:32.62]ここになにも、残されていない。
这里再也不会留下任何东西, [06:39.01]畏れも、希望でさえも。
无论是恐惧,亦或是希望。 [06:42.84] [06:42.90]穏やかに。
——平静地, [06:45.86]終焉を抱いて。
拥抱着终结, [06:49.41]ここで歩みを止める。
在这里停下了脚步。 [06:55.67] [06:55.71]もはや暴かれず
已经抵达了, [06:58.84]暴きつくした成れの果てとなる。
破除殆尽破无可破的终点。 [07:06.33] [07:08.25]そして闇の中
于是在黑暗之中, [07:12.44]何物かの神話となるように。
成为了莫名的神话。 [07:22.06]
在遥远的遥远的时间的尽头, [01:13.57]数多くの禁忌に触れ
将诸多的禁忌触碰, [01:19.97]その精神を記号という形に窶して
他们的精神化作了符号这种形态。 [01:30.36] [01:33.34]かつて人を脅かした
曾将恐惧施于人心的 [01:39.87]数多幾多のものを遠ざけ
数之不尽的事物,皆已远去, [01:46.27]もはや我々はけして滅ぼされなどしない
摧毁我们的方式已经不再存在。 [01:56.69] [01:59.44]未知という暗闇を消し去って今
在名为未知的黑暗已被消去的此刻, [02:06.47]我々の眼前横たわる世界はどうだ
呈现在我们眼前的世界,该如何形容呢, [02:18.47]どれほどその色を喪ったか
究竟失去了多少,那原本的颜色。 [02:25.56] [02:25.61]われらは
我们, [02:29.12]<Deus Ex>(機械仕掛けの神)となって。
成为了<Deus Ex>(由机械驱动的神), [02:35.01]全てを明かしつくたし、か。
大概所有的一切都已被揭破。 [02:39.37] [02:39.42]それゆえ
因此, [02:42.21]<Ex Deus>(神だったもの)の声に耳を澄ますことは。
<Ex Deus>(曾经的神)的声音将再也不会, [02:51.56]もはや、二度となく。
被谨记于耳侧。 [02:54.70] [02:54.76]もう一片の闇も消し去って。
连最后的一缕暗谧也要销抹——。 [03:03.24] [03:41.50]理解のできぬものなどない
不再有无法理解的东西, [03:48.41]全ての未知の暴いては
将一切之未知揭露的, [03:54.84]その神話の屍の上立つ者よ
是踩在那神话的尸骸上方之人。 [04:05.05] [04:08.31]我々の可能性とは
所谓的我们的可能性, [04:14.61]未知なるものへ挑むこと
在于向着未知的事物发起挑战, [04:21.14]それが我らの歩みとなったのではなかったか
但那已经不可能成为我们前进的脚步了吧。 [04:31.51] [04:34.58]未知という暗闇が消し去った今
在名为未知的黑暗已经消去的此刻, [04:41.50]我々は何をしていればいいのか
我们该做些什么才好呢。 [04:47.08]嗚呼 いまや
啊啊,就是此刻, [04:53.80]どれほどその色を惜しんでいるか
究竟有多么缅怀,那原本的颜色。 [05:00.42] [05:00.49]完成された
在已被完成, [05:03.82]万能となったならそれ以上。
已变得全知全能之后, [05:10.07]何を産むことがあるか。
还能够诞生出什么呢? [05:13.81] [05:13.87]答えよと
将答案渴求, [05:17.03]己の存在の意義は何のため、と問う。
同时将自己存在的意义,叩问。 [05:26.69]そして、残された
然后,得以残留, [05:29.69] [05:29.75]最後の神話さえも暴こうと。
连最后的神话也想要揭破。 [05:38.08] [05:39.55]こうして抱き合って
就这样相互拥抱着, [05:43.01]互いの存在に
从彼此的存在之中 [05:46.03]己の知らないものを求めてみようとしても
试着去寻求自己所不知道的事物。 [05:53.80] [05:53.85]そうしたって
但即便这样做了, [05:56.27] [05:56.34]知らないものをそのままにしてなどおけない
也终究无法对未知的东西置之不理, [06:03.60]そしてひとつとなる。
于是合为一体。 [06:07.80] [06:07.85]きっとそこにはも『自分』しか居はしない。
到那时除了『自己』注定不会再有其他东西。 [06:19.58] [06:28.80]嗚呼、静かだ。
——啊啊,真安静啊。 [06:32.62]ここになにも、残されていない。
这里再也不会留下任何东西, [06:39.01]畏れも、希望でさえも。
无论是恐惧,亦或是希望。 [06:42.84] [06:42.90]穏やかに。
——平静地, [06:45.86]終焉を抱いて。
拥抱着终结, [06:49.41]ここで歩みを止める。
在这里停下了脚步。 [06:55.67] [06:55.71]もはや暴かれず
已经抵达了, [06:58.84]暴きつくした成れの果てとなる。
破除殆尽破无可破的终点。 [07:06.33] [07:08.25]そして闇の中
于是在黑暗之中, [07:12.44]何物かの神話となるように。
成为了莫名的神话。 [07:22.06]
エクスデウス-めらみぽっぷ热门评论
再一次品味…这份悲伤更是加剧…突然想到《妖怪少女》里的一句话:“人们因为畏惧,将我们制造出来。但现在又因为不再畏惧就开始否定我们的存在。”可能神话啊,信仰啊,也是如此吧…由人造又被人抛弃。同时我们现在再将一切未知变为已知后,不知道再去探索什么,最终也会成为一段神话吧…啊,真寂静啊
ex deus曾经的神,发现翻译!兴奋!稍微的咀嚼了一下歌词…感觉十分的悲伤?第一首,人因为畏惧黑夜所创造出保护自己的神话。而如今,人研究出各种科技,灯光照亮黑夜,证实“无神论”,人早已经将精神上寄托抛弃,变的现实又理性。一切未知都了解,开始独立,不在害怕,也不在拥有希望,陷入安静沉寂