岸辺の赤-回路mp3下载无损flac下载
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[00:00.000] 作词 : ke
[00:08.12]编曲 : ke
[00:11.94]
[00:25.14]小さなその魂一つ 濁る河の片隅で
微渺的灵魂 游荡在 浑浊河隅 [00:33.02]淡々と石を積み上げ疑問もなく彷徨った
无念间积起石垒 无意间彷徨无知 [00:40.82]どこへ行く どこに行きたいのか
去往何处 又何曾有前往的念想 [00:48.58]そんなことさえもわからない
连这种事情 知晓的因由都未被应允 [00:55.56] [00:55.99]石を積む小さな手をとって向こうの岸辺へ
紧握堆积起石堆的小手 [01:11.42]「大丈夫」 きっと届けて見せよう
「别担心」一定会让你到达对岸的哦 [01:19.37]陽が暮れる前に
日光还未消逝于地平 [01:24.77] [01:59.15]濁る河の霧は深く 岸辺はまだ影も無く
混沌河流上雾霭重重 岸边仍未有丝毫影踪 [02:06.95]ただ静かに進む舟を濁った目が見つめてる
仅仅是用浑浊的瞳孔凝视着 那平静向前行进的小舟 [02:14.81]渡れない舟など沈めば良い
如若那种东西没有任何意义 [02:22.41]そんなものなんかに意味はないと
那样 无法横渡的船沉没便好 [02:29.32] [02:29.73]怯え震えるこの手をとって向こうの岸辺へ
握紧那因胆怯而颤抖的双手 [02:45.31]「大丈夫」 きっと守ってみせよう
「没事的」一定会守护你 直至彼岸 [02:52.92]日が暮れるまでに
夜幕降临之前 [02:59.35] [03:46.11]怯え震えてた手はすり抜け水底に消えた
怯懦而震颤的双手 已浑然消弭于水底 [04:01.54]どれだけ声を上げ叫んでも きっと陽は暮れる
无论发出何等呼号 薄日也不会动摇丝毫 [04:18.07] [04:45.07]濁る川の音は遠く流れる血は薄く消え
遥远之处 浑浊忘川的声响 流淌之血 逐渐缥缈消亡 [04:53.27]それを吸って生きてゆける岸辺に咲く赤い花
彼岸绽放的赤红之花 便以此为生 [05:04.38]
微渺的灵魂 游荡在 浑浊河隅 [00:33.02]淡々と石を積み上げ疑問もなく彷徨った
无念间积起石垒 无意间彷徨无知 [00:40.82]どこへ行く どこに行きたいのか
去往何处 又何曾有前往的念想 [00:48.58]そんなことさえもわからない
连这种事情 知晓的因由都未被应允 [00:55.56] [00:55.99]石を積む小さな手をとって向こうの岸辺へ
紧握堆积起石堆的小手 [01:11.42]「大丈夫」 きっと届けて見せよう
「别担心」一定会让你到达对岸的哦 [01:19.37]陽が暮れる前に
日光还未消逝于地平 [01:24.77] [01:59.15]濁る河の霧は深く 岸辺はまだ影も無く
混沌河流上雾霭重重 岸边仍未有丝毫影踪 [02:06.95]ただ静かに進む舟を濁った目が見つめてる
仅仅是用浑浊的瞳孔凝视着 那平静向前行进的小舟 [02:14.81]渡れない舟など沈めば良い
如若那种东西没有任何意义 [02:22.41]そんなものなんかに意味はないと
那样 无法横渡的船沉没便好 [02:29.32] [02:29.73]怯え震えるこの手をとって向こうの岸辺へ
握紧那因胆怯而颤抖的双手 [02:45.31]「大丈夫」 きっと守ってみせよう
「没事的」一定会守护你 直至彼岸 [02:52.92]日が暮れるまでに
夜幕降临之前 [02:59.35] [03:46.11]怯え震えてた手はすり抜け水底に消えた
怯懦而震颤的双手 已浑然消弭于水底 [04:01.54]どれだけ声を上げ叫んでも きっと陽は暮れる
无论发出何等呼号 薄日也不会动摇丝毫 [04:18.07] [04:45.07]濁る川の音は遠く流れる血は薄く消え
遥远之处 浑浊忘川的声响 流淌之血 逐渐缥缈消亡 [04:53.27]それを吸って生きてゆける岸辺に咲く赤い花
彼岸绽放的赤红之花 便以此为生 [05:04.38]
岸辺の赤-回路热门评论
开头很。怎么描述呢?有一点像慢速会弯曲的光线?