グッドラッカーズ (feat. 初音ミク)-はりーP/初音ミクmp3下载无损flac下载
グッドラッカーズ (feat. 初音ミク)-はりーP/初音ミク在线试听免费歌词下载
[00:00.000] 作词 : はりーP
[00:00.221] 作曲 : はりーP
[00:00.442] 编曲 : 棚橋テルアキ
[00:00.663] 汗まみれで污れた身体を持って帰る
拖着沾满汗水的身躯回到家 [00:06.890] 疲れと共に纏った言い訳も
伴随着疲惫不堪的辩解 [00:13.419] どれくらいの月日と数を誤魔化したここなんだろう
这里究竟掩饰了多少蹉跎岁月啊 [00:19.970] 躓いたらすぐ 捨て台詞 小声で吐いて
若是遭遇挫折 就会马上搬出逞强的说辞 [00:26.300] 消えない言い草 何度も夢に出てきてしまうし
这改不掉的态度 已多次在梦中上演 [00:32.655] 未完結のまま終わるから きっと何もかも未完成
就此半途而废的话 一定什么都无法完成 [00:39.499] 気まぐれの思いつきで
用天真任性的想法 [00:41.786] 見下ろした街は小さくて当たり前
俯视下的街道是如此渺小 这很正常 [00:46.160] なのに遠ざけてどうになる
可远望之后又会如何 [00:49.373] 寄り道の意味ないな
绕道而行没有任何意义 [00:51.836] 無駄の多い事くらいはデフォルト
徒劳无益的事已是常态 [00:55.407] 難しく煮え立ったでたらめ
尽是些枯燥乏味的荒唐 [00:58.725] 思い出した見過ごした同じやつ
事后清醒和视而不见的性质却是相同 [01:01.769] 苦い記憶を持った自分
怀着苦涩的回忆 [01:05.107] 冷えた頭の中を 改めて正直になれるなら
如果冷漠的大脑 能够重拾坦率的话 [01:10.520] こんなふざけたことはしないんだ
大概就不会做这些傻事了 [01:13.835] ただ 空を見上げても気が済まないのさ
可是就算仰望天空也难以释怀 [01:17.832] 手すりを背中にして下を見る
背靠着扶手向下眺望 [01:21.022] 地上にいれば首元に紐が
若是身处地面 就可以想象出 [01:24.137] 絡むと想像だけはできるんだ
细绳在脖颈上缠绕 [01:30.270] 不思議な音がするピアノ
闲置多年的钢琴 [01:32.990] ほとんど手付かずの何十年
传来了不可思议的旋律 [01:36.195] 笑うとこも泣くこともできた
演奏出欢笑与悲伤 [01:39.319] 僕の懷かしいドレミ
令我怀念的Do Re Mi [01:43.060] 不思議な音がするピアノ
闲置多年的钢琴 [01:45.714] ほとんど手付かずの何十年
传来了不可思议的旋律 [01:49.056] 笑い転げて泣いてた頃の
那是昔日的欢笑与悲伤 [01:52.193] 僕の恥ずかしいドレミ
令我害羞的Do Re Mi [01:55.877] 不思議な音がするピアノ
闲置多年的钢琴 [01:58.617] ほとんど手付かずの何十年
传来了不可思议的旋律 [02:01.783] 笑いことすら本当に減った
之后就连笑容都已逐渐消逝 [02:05.024] 僕の方から離れた音色
原来是我偏离了音调 [02:10.318] [02:21.346] 秘密にしたってバレバレの初恋
藏在心底的初恋仍会被看穿 [02:24.992] もどかしくても戾りたい青春
尽管焦躁不安也想重回青春 [02:28.187] 恐くたってウザいだけの反抗期だったって
那是令人沉闷厌烦的叛逆期 [02:34.186] まだそんなに昔じゃない
其实并没有那么久远 [02:36.643] でもこれから先にはないぜ
可是从今往后不会再出现了 [02:41.113] 気が済んだところで
就算如愿以偿 [02:43.380] また次の朝日が昇る
还是会迎来次日的朝阳 [02:47.086] 不満ばかりで呆れたアルバイト
对腻烦的打工一味地抱怨 [02:50.576] 無責任が取り柄の間柄
也许不负责任是我所擅长的 [02:53.781] 夜になって眠るだけの時間
在深夜入睡时分 [02:56.995] 隣りの部屋の甘い声
隔壁的房间传来甜美声音 [03:00.238] 無関心とがむしゃらのあべこべ
冷漠与冲动已然颠倒 [03:03.391] 不得意と恥ずかしさと向う見ず
不知所措 带着羞涩 鲁莽行事 [03:06.529] 賴りなくて人見知りばかりの
要说无依无靠又怕生的动物 [03:09.811] 生き物なんてまさにその通り
那么正是这个道理 [03:13.017] 暗い部屋で体育座りをして
在昏暗的房间屈膝而坐 [03:16.188] 壁だけを見ている
只是注视着墙壁 [03:18.184] いつかの僕が好きになったのは
必须依靠药物生存下去的人 [03:21.850] 生きる為に藥が必要なひとでした
就这样喜欢上了曾经的我 [03:27.203] [03:37.536] あの雲を掴むような
就如同是抓握云雾一般 [03:43.073] 夕暮れが宇宙に変わるような
亦或是黄昏转换成宇宙一般 [03:51.024] 努力のかけらを水で飲み込んでは
将努力的碎片放入水中一饮而尽 [03:54.633] 効き目のないままに過ごした日々
生活却还是一如既往 [03:57.778] 友達の数を自慢する世界で
在这以朋友的数量而夸耀的世界 [04:01.033] 僕が生きてはいられない
并没有我的容身之处 [04:03.824] 聞き分けのない纯粹まがいの水
混杂他物的泉水令人难以辨别 [04:07.263] 干涸びたらどこに湧き上がる
干涸之后又会在某处涌现 [04:10.455] 友達って言葉は買えるの
用金钱就能买到朋友吗 [04:13.902] 宝くじとか当たってさ
那和抽中彩票是一样的 [04:16.673] 魅力のかけらを叩いて碎いては
不断敲打魅力的碎片 [04:20.137] きれいな粒を集めるから見て
随后又拼凑斑斓碎粒 [04:23.317] 見てくださいと言わずもなぜだか
为何会不由自主的投去目光呢 [04:26.574] 見てくれるのが当然だった
因为会在乎这些是理所当然的 [04:34.306] 当然だったよね
这是理所当然的吧 [04:42.275] 新しいからと不慣れなことばかりやって
周围尽是陌生的事物 [04:48.599] 得意なことが何だったのか
我擅长的事情是什么呢 [04:51.729] 思い出しても出来なくて
可是怎么也想不起来 [04:55.018] 樂しくは出来ないからまた考えてしまう
因为感到苦恼 于是再次陷入沉思 [05:01.935] 考えることって得意だっけ
说起来我好像很擅长思考 [05:05.390] 全然そうじゃないだろう
才不是这样啊 [05:17.557] [05:20.667] 冒險心の背後に
在一颗冒险心的背后 [05:23.646] 思いついた時に
出现一闪而过的念头 [05:27.010] まず初めに手が動いて
开始挥动双手 [05:29.915] 足は前を向いていた
继而迈步向前 [05:33.316] 噓だけは吐くんじゃないよ
不会再继续满嘴谎言 [05:36.231] 騙されても仕返しはするな
就算被欺骗也不要耿耿于怀 [05:39.423] 少しのズルがあとに響くぞ
这只是暂时的懒散停留 [05:42.991] みっともないことすんな
别去做那些丢人的蠢事 [05:46.300] 一時の感情に任せ
不要因一时的冲动 [05:48.999] ものに当たり散らして壞すな
就对事物胡乱撒气和破坏 [05:52.141] 忘れたくないことからたくさん
不愿遗忘的事情有很多 [05:55.656] 窮屈になっていくぞ
逐渐被这些所束缚 [05:59.023] グッドラック 今の自分へ
Good luck 致此时的自己 [06:02.140] グッドラック 今でも一緒
Good luck 如今依然相伴 [06:05.422] ひとつ覚えで鳴らした
奇妙的和弦 [06:08.577] 不思議なコードの音色
奏响了熟悉的音调 [06:24.669] 不思議な音がするピアノ
闲置多年的钢琴 [06:27.422] ほとんど手付かずの何十年
传来了不可思议的旋律 [06:30.594] 笑うことも泣くこともできず
无法演奏出欢笑与悲伤 [06:33.700] 僕がまだそこにいたら
是因为我还停留在原地 [06:37.423] 不思議な音がするピアノ
只需增加一点点的力度 [06:40.168] ほんの少し強く叩いて
便能弹奏出不可思议的旋律 [06:44.138] 笑うように泣いてもいいから
哪怕是努力微笑的哭泣也没关系 [06:47.339] 僕の声と一緒に鳴らして
请与我的声音一同奏响
拖着沾满汗水的身躯回到家 [00:06.890] 疲れと共に纏った言い訳も
伴随着疲惫不堪的辩解 [00:13.419] どれくらいの月日と数を誤魔化したここなんだろう
这里究竟掩饰了多少蹉跎岁月啊 [00:19.970] 躓いたらすぐ 捨て台詞 小声で吐いて
若是遭遇挫折 就会马上搬出逞强的说辞 [00:26.300] 消えない言い草 何度も夢に出てきてしまうし
这改不掉的态度 已多次在梦中上演 [00:32.655] 未完結のまま終わるから きっと何もかも未完成
就此半途而废的话 一定什么都无法完成 [00:39.499] 気まぐれの思いつきで
用天真任性的想法 [00:41.786] 見下ろした街は小さくて当たり前
俯视下的街道是如此渺小 这很正常 [00:46.160] なのに遠ざけてどうになる
可远望之后又会如何 [00:49.373] 寄り道の意味ないな
绕道而行没有任何意义 [00:51.836] 無駄の多い事くらいはデフォルト
徒劳无益的事已是常态 [00:55.407] 難しく煮え立ったでたらめ
尽是些枯燥乏味的荒唐 [00:58.725] 思い出した見過ごした同じやつ
事后清醒和视而不见的性质却是相同 [01:01.769] 苦い記憶を持った自分
怀着苦涩的回忆 [01:05.107] 冷えた頭の中を 改めて正直になれるなら
如果冷漠的大脑 能够重拾坦率的话 [01:10.520] こんなふざけたことはしないんだ
大概就不会做这些傻事了 [01:13.835] ただ 空を見上げても気が済まないのさ
可是就算仰望天空也难以释怀 [01:17.832] 手すりを背中にして下を見る
背靠着扶手向下眺望 [01:21.022] 地上にいれば首元に紐が
若是身处地面 就可以想象出 [01:24.137] 絡むと想像だけはできるんだ
细绳在脖颈上缠绕 [01:30.270] 不思議な音がするピアノ
闲置多年的钢琴 [01:32.990] ほとんど手付かずの何十年
传来了不可思议的旋律 [01:36.195] 笑うとこも泣くこともできた
演奏出欢笑与悲伤 [01:39.319] 僕の懷かしいドレミ
令我怀念的Do Re Mi [01:43.060] 不思議な音がするピアノ
闲置多年的钢琴 [01:45.714] ほとんど手付かずの何十年
传来了不可思议的旋律 [01:49.056] 笑い転げて泣いてた頃の
那是昔日的欢笑与悲伤 [01:52.193] 僕の恥ずかしいドレミ
令我害羞的Do Re Mi [01:55.877] 不思議な音がするピアノ
闲置多年的钢琴 [01:58.617] ほとんど手付かずの何十年
传来了不可思议的旋律 [02:01.783] 笑いことすら本当に減った
之后就连笑容都已逐渐消逝 [02:05.024] 僕の方から離れた音色
原来是我偏离了音调 [02:10.318] [02:21.346] 秘密にしたってバレバレの初恋
藏在心底的初恋仍会被看穿 [02:24.992] もどかしくても戾りたい青春
尽管焦躁不安也想重回青春 [02:28.187] 恐くたってウザいだけの反抗期だったって
那是令人沉闷厌烦的叛逆期 [02:34.186] まだそんなに昔じゃない
其实并没有那么久远 [02:36.643] でもこれから先にはないぜ
可是从今往后不会再出现了 [02:41.113] 気が済んだところで
就算如愿以偿 [02:43.380] また次の朝日が昇る
还是会迎来次日的朝阳 [02:47.086] 不満ばかりで呆れたアルバイト
对腻烦的打工一味地抱怨 [02:50.576] 無責任が取り柄の間柄
也许不负责任是我所擅长的 [02:53.781] 夜になって眠るだけの時間
在深夜入睡时分 [02:56.995] 隣りの部屋の甘い声
隔壁的房间传来甜美声音 [03:00.238] 無関心とがむしゃらのあべこべ
冷漠与冲动已然颠倒 [03:03.391] 不得意と恥ずかしさと向う見ず
不知所措 带着羞涩 鲁莽行事 [03:06.529] 賴りなくて人見知りばかりの
要说无依无靠又怕生的动物 [03:09.811] 生き物なんてまさにその通り
那么正是这个道理 [03:13.017] 暗い部屋で体育座りをして
在昏暗的房间屈膝而坐 [03:16.188] 壁だけを見ている
只是注视着墙壁 [03:18.184] いつかの僕が好きになったのは
必须依靠药物生存下去的人 [03:21.850] 生きる為に藥が必要なひとでした
就这样喜欢上了曾经的我 [03:27.203] [03:37.536] あの雲を掴むような
就如同是抓握云雾一般 [03:43.073] 夕暮れが宇宙に変わるような
亦或是黄昏转换成宇宙一般 [03:51.024] 努力のかけらを水で飲み込んでは
将努力的碎片放入水中一饮而尽 [03:54.633] 効き目のないままに過ごした日々
生活却还是一如既往 [03:57.778] 友達の数を自慢する世界で
在这以朋友的数量而夸耀的世界 [04:01.033] 僕が生きてはいられない
并没有我的容身之处 [04:03.824] 聞き分けのない纯粹まがいの水
混杂他物的泉水令人难以辨别 [04:07.263] 干涸びたらどこに湧き上がる
干涸之后又会在某处涌现 [04:10.455] 友達って言葉は買えるの
用金钱就能买到朋友吗 [04:13.902] 宝くじとか当たってさ
那和抽中彩票是一样的 [04:16.673] 魅力のかけらを叩いて碎いては
不断敲打魅力的碎片 [04:20.137] きれいな粒を集めるから見て
随后又拼凑斑斓碎粒 [04:23.317] 見てくださいと言わずもなぜだか
为何会不由自主的投去目光呢 [04:26.574] 見てくれるのが当然だった
因为会在乎这些是理所当然的 [04:34.306] 当然だったよね
这是理所当然的吧 [04:42.275] 新しいからと不慣れなことばかりやって
周围尽是陌生的事物 [04:48.599] 得意なことが何だったのか
我擅长的事情是什么呢 [04:51.729] 思い出しても出来なくて
可是怎么也想不起来 [04:55.018] 樂しくは出来ないからまた考えてしまう
因为感到苦恼 于是再次陷入沉思 [05:01.935] 考えることって得意だっけ
说起来我好像很擅长思考 [05:05.390] 全然そうじゃないだろう
才不是这样啊 [05:17.557] [05:20.667] 冒險心の背後に
在一颗冒险心的背后 [05:23.646] 思いついた時に
出现一闪而过的念头 [05:27.010] まず初めに手が動いて
开始挥动双手 [05:29.915] 足は前を向いていた
继而迈步向前 [05:33.316] 噓だけは吐くんじゃないよ
不会再继续满嘴谎言 [05:36.231] 騙されても仕返しはするな
就算被欺骗也不要耿耿于怀 [05:39.423] 少しのズルがあとに響くぞ
这只是暂时的懒散停留 [05:42.991] みっともないことすんな
别去做那些丢人的蠢事 [05:46.300] 一時の感情に任せ
不要因一时的冲动 [05:48.999] ものに当たり散らして壞すな
就对事物胡乱撒气和破坏 [05:52.141] 忘れたくないことからたくさん
不愿遗忘的事情有很多 [05:55.656] 窮屈になっていくぞ
逐渐被这些所束缚 [05:59.023] グッドラック 今の自分へ
Good luck 致此时的自己 [06:02.140] グッドラック 今でも一緒
Good luck 如今依然相伴 [06:05.422] ひとつ覚えで鳴らした
奇妙的和弦 [06:08.577] 不思議なコードの音色
奏响了熟悉的音调 [06:24.669] 不思議な音がするピアノ
闲置多年的钢琴 [06:27.422] ほとんど手付かずの何十年
传来了不可思议的旋律 [06:30.594] 笑うことも泣くこともできず
无法演奏出欢笑与悲伤 [06:33.700] 僕がまだそこにいたら
是因为我还停留在原地 [06:37.423] 不思議な音がするピアノ
只需增加一点点的力度 [06:40.168] ほんの少し強く叩いて
便能弹奏出不可思议的旋律 [06:44.138] 笑うように泣いてもいいから
哪怕是努力微笑的哭泣也没关系 [06:47.339] 僕の声と一緒に鳴らして
请与我的声音一同奏响