グリグリメガネと月光虫-古川本舗/クワガタPmp3下载无损flac下载
グリグリメガネと月光虫-古川本舗/クワガタP在线试听免费歌词下载
[00:00.00]真昼の月へと
『朝晌午的月亮 』 [00:03.23]浮かび上がった
『漂浮而起的』 [00:06.30]真っ白に光る月光蟲
『散發蒼白光芒的月光蟲』 [00:12.35]「こころを一房噛みちぎって、届けに行くのだ。」
『「把心咬下撕碎成一串,送去給你。」 』 [00:21.23]と、いうのです
『這麼說道。』 [00:54.52]真昼の月へと
『朝晌午的月亮 』 [00:57.25]浮かび上がった
『漂浮而起的』 [01:00.49]真っ白に光る
月光蟲『散發蒼白光芒的月光蟲』 [01:06.30]「こころを一房噛みちぎって、届けに行くのだ。」
『「把心咬下撕碎成一串,送去給你。」 』 [01:15.01]と、いうのです
『這麼說道。』 [01:18.48]グリグリメガネの郵便屋は
『厚瓶底眼鏡的郵差』 [01:24.47]「おれが伝える。」
『搭話道』 [01:26.86]と声をかけた
『「我來傳信吧。」』 [01:30.37]でも、ひらり
『但卻,輕飄飄地。』 [01:32.25]飛んでったそのあとには
『在飛走之後』 [01:36.33]椨(たぶ)の灰が残るだけでした
『只留下了楠木的灰』 [01:42.30]煙が、また消えた
『煙霧,又消散了』 [01:54.33]大人に、ならないんだナァ
『不會變成大人呀…』 [02:06.29]響いた想いが、夜を撫でた
『迴盪的思念,輕撫黑夜。』 [02:11.83]言葉に成れないまま
『沒辦法化作隻字片語,』 [02:15.16]土に染みて消えるような想いが、音を立てた
『便彷彿滲透泥土消失的思念,低聲作響。』 [02:24.19]思い出せるように
『為了能憶起。』 [02:54.57]唄え、踊れ
『歌唱吧,跳舞吧。』 [02:57.38]泣いたりはしないぜ
『才不會掉下眼淚呢。』 [03:00.55]聞こえるだろう
『你聽得見吧?』 [03:02.92]戻るつもりは…ないか
『不打算回來…是嗎?』 [03:06.41]唄え、踊れ
『歌唱吧,跳舞吧。』 [03:09.32]目を伏せたくらいじゃあ
『只是低垂下眼』 [03:12.58]隠せないんだナァ
『怎麼可能隱藏呢…』 [03:18.11]やがて、想いは滲んだようだ
『終於,思念,滲透一般。』 [03:23.91]夜をかきわけて、赤い火が灯ったら
『若是撥開黑夜,點亮赤紅的燈火』 [03:29.64]せめてほら、響け
『至少,哪迴盪吧,為就算今日來到』 [03:33.30]また今日が来ても思い出せるように
『也能憶起。』 [03:39.77]響いた想いが、夜を撫でた
『迴盪的思念,輕撫黑夜。』 [03:44.80]言葉に成れないまま
『沒辦法化作隻字片語,』 [03:48.13]土に染みて消えるような想いが、音を立てた
『便彷彿滲透泥土消失的思念,低聲作響。』 [03:57.19]思い出せるように
『為了能憶起。』 [04:02.05]その日を超えられるように
『為能跨越過那天。』
『朝晌午的月亮 』 [00:03.23]浮かび上がった
『漂浮而起的』 [00:06.30]真っ白に光る月光蟲
『散發蒼白光芒的月光蟲』 [00:12.35]「こころを一房噛みちぎって、届けに行くのだ。」
『「把心咬下撕碎成一串,送去給你。」 』 [00:21.23]と、いうのです
『這麼說道。』 [00:54.52]真昼の月へと
『朝晌午的月亮 』 [00:57.25]浮かび上がった
『漂浮而起的』 [01:00.49]真っ白に光る
月光蟲『散發蒼白光芒的月光蟲』 [01:06.30]「こころを一房噛みちぎって、届けに行くのだ。」
『「把心咬下撕碎成一串,送去給你。」 』 [01:15.01]と、いうのです
『這麼說道。』 [01:18.48]グリグリメガネの郵便屋は
『厚瓶底眼鏡的郵差』 [01:24.47]「おれが伝える。」
『搭話道』 [01:26.86]と声をかけた
『「我來傳信吧。」』 [01:30.37]でも、ひらり
『但卻,輕飄飄地。』 [01:32.25]飛んでったそのあとには
『在飛走之後』 [01:36.33]椨(たぶ)の灰が残るだけでした
『只留下了楠木的灰』 [01:42.30]煙が、また消えた
『煙霧,又消散了』 [01:54.33]大人に、ならないんだナァ
『不會變成大人呀…』 [02:06.29]響いた想いが、夜を撫でた
『迴盪的思念,輕撫黑夜。』 [02:11.83]言葉に成れないまま
『沒辦法化作隻字片語,』 [02:15.16]土に染みて消えるような想いが、音を立てた
『便彷彿滲透泥土消失的思念,低聲作響。』 [02:24.19]思い出せるように
『為了能憶起。』 [02:54.57]唄え、踊れ
『歌唱吧,跳舞吧。』 [02:57.38]泣いたりはしないぜ
『才不會掉下眼淚呢。』 [03:00.55]聞こえるだろう
『你聽得見吧?』 [03:02.92]戻るつもりは…ないか
『不打算回來…是嗎?』 [03:06.41]唄え、踊れ
『歌唱吧,跳舞吧。』 [03:09.32]目を伏せたくらいじゃあ
『只是低垂下眼』 [03:12.58]隠せないんだナァ
『怎麼可能隱藏呢…』 [03:18.11]やがて、想いは滲んだようだ
『終於,思念,滲透一般。』 [03:23.91]夜をかきわけて、赤い火が灯ったら
『若是撥開黑夜,點亮赤紅的燈火』 [03:29.64]せめてほら、響け
『至少,哪迴盪吧,為就算今日來到』 [03:33.30]また今日が来ても思い出せるように
『也能憶起。』 [03:39.77]響いた想いが、夜を撫でた
『迴盪的思念,輕撫黑夜。』 [03:44.80]言葉に成れないまま
『沒辦法化作隻字片語,』 [03:48.13]土に染みて消えるような想いが、音を立てた
『便彷彿滲透泥土消失的思念,低聲作響。』 [03:57.19]思い出せるように
『為了能憶起。』 [04:02.05]その日を超えられるように
『為能跨越過那天。』
グリグリメガネと月光虫-古川本舗/クワガタP热门评论
「把心咬下撕碎成一串,送去给你。」 这麼说道。
高中时代失眠时总是反复听这张专辑,快八年过去了,还是如此孤单,夜晚到来的时候任由思绪像荒草般疯狂生长却又毫无意义。能再回想起过去,又多了一分对黎明到来的期待。仅有经验与记忆的躯壳纵然诞生不了什么,但依旧是能够运转的。