理由あって未だ-ぬゆり/GUMImp3下载无损flac下载
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[00:00.00] 作词 : ぬゆり
[00:01.00] 作曲 : ぬゆり
[00:27.91]嗚呼くらくら無常感 自問自答も大概に置いて
啊啊头晕目眩的无常感 暂且将自问自答置于一旁 [00:31.32]最低な気分さ 曖昧になっちゃって
最差的心情 变得暧昧不清 [00:34.76]また飲み干す50錠 医師の指導用法ご自由に
再次一口气吞下50片药 是遵循医嘱的自行用药 [00:38.12]哀しけりゃいい 忘れられないし
若能悲伤就好了 忘也无法忘记 [00:41.56]自己陶酔よがっちゃって なんとなく寂しく
沉浸于自我陶醉之中 隐隐感到寂寞 [00:45.00]意味もなく寄り添い合って でも何か足りなくなって
即便毫无意义地依偎着 仍然觉得少了点什么 [00:48.65]飢えて泣いた春も一人慰んだ日も 自分ですり減らすの
饥饿中哭泣的春天与孤身自我安慰的日子 都是自己在消磨自己 [00:54.15]さらば
再见了 [00:55.68]劣等感で萎んだ日に一石投じたくなって
因劣等感而萎靡不振的日子里 想要丢出一块石头 [00:58.80]「身も心もお大事に」と吐ける神経を呪った
诅咒着说什么「要保重身心」的神经 [01:02.34]エンドロールも飛ばしたくて俯瞰の振りした僕らは
想要跳过结尾目录而摆出俯瞰姿势的我们 [01:05.73]二度と会わない人たちへと笑って手を振ったんだ
笑着向那些永不再见的人挥手告别 [01:09.05]もう見失った空虚想像の住人へ
至已经迷失的空虚想象中的居民 [01:19.43]もうぐらぐらの日々で 死に至る時間を数えている
在摇曳的日子里 计算着通往死亡的时间 [01:22.76]低迷 もう終いだ 壊れてしまっちゃって
低迷 已经结束了 彻底的破碎了 [01:26.25]檻の中の気分さ いつもより多めに毒を食んで
像是被困在笼子里 吃下比平时更多的毒 [01:29.59]辛くてもいい 早く眠りたくて
痛苦也无所谓 只想快点入眠 [01:33.10]ゆらゆら彷徨って 朝まで逃げ切って
摇摇晃晃的徘徊着 直到天亮都逃避着 [01:36.48]意味のない事をいつか ぐるぐる吐き出してんだ
那些毫无意义的事情 总有一天要尽数吐出 [01:40.08]青臭い芝居も夜を恨む夜も 自分で掻き出すのさ
青涩的表演也好 怨恨着夜的夜晚也好 全部都由自己展露 [01:45.53]さらば
再见了 [01:46.98]全能感に揺れる意志も一層いっとう虚しくなって
在全能感中摇摆的意志 变得越发空虚 [01:50.43]平和主義者になびく人の無神経さとかを呪った
诅咒着追随和平主义者的人们的麻木迟钝 [01:53.87]深夜五時に塞ぐ気分 明るくなる窓を見
深夜五点压抑的心情 看着逐渐变亮的窗户 [01:57.28]会いたくない人たちにも無償の愛を送ったんだ
即使面对不想见的人 也送出了无偿的爱 [02:00.71]もう見えないほど 遠くなった日常
已经看不见了 遥不可及的日常 [02:10.41]何度目か分からぬほどふらふら漂って
已不知是第几次就这样摇摇晃晃地飘荡着 [02:17.40]一人、笑えないくらい涙も枯れ切って それから
独自一人 笑不出来连眼泪也流到干枯 在这之后 [02:24.65]エンドロールも飛ばしたくて俯瞰の振りした僕らは
想要跳过结尾目录而摆出俯瞰姿势的我们 [02:28.15]追いすがっても届かないさ許せないや
拼命追赶也无法触及什么的不可原谅 [02:30.94]さらば
再见了 [02:31.64]劣等感で萎んだ日に一石投じたくなって
在因劣等感而萎靡不振的日子里想要丢出一块石头 [02:34.83]「身も心もお大事に」と吐ける神経を呪った
诅咒着说什么「要保重身心」的神经 [02:38.24]エンドロールにしがみついて客観ができない僕らは
紧紧抓住结尾目录 做不到客观看待的我们 [02:41.73]二度と会わない人たちへと笑って手を振ったんだ
笑着向那些永不再见的人挥手告别 [02:45.02]嗚呼 白昼夢よりも夢の様な出来事でした
啊啊 比白日梦更像梦的突发事件 [02:48.37]それから、見失った空虚想像の住人へ
在那之后 向着迷失的空虚想象中的居民
啊啊头晕目眩的无常感 暂且将自问自答置于一旁 [00:31.32]最低な気分さ 曖昧になっちゃって
最差的心情 变得暧昧不清 [00:34.76]また飲み干す50錠 医師の指導用法ご自由に
再次一口气吞下50片药 是遵循医嘱的自行用药 [00:38.12]哀しけりゃいい 忘れられないし
若能悲伤就好了 忘也无法忘记 [00:41.56]自己陶酔よがっちゃって なんとなく寂しく
沉浸于自我陶醉之中 隐隐感到寂寞 [00:45.00]意味もなく寄り添い合って でも何か足りなくなって
即便毫无意义地依偎着 仍然觉得少了点什么 [00:48.65]飢えて泣いた春も一人慰んだ日も 自分ですり減らすの
饥饿中哭泣的春天与孤身自我安慰的日子 都是自己在消磨自己 [00:54.15]さらば
再见了 [00:55.68]劣等感で萎んだ日に一石投じたくなって
因劣等感而萎靡不振的日子里 想要丢出一块石头 [00:58.80]「身も心もお大事に」と吐ける神経を呪った
诅咒着说什么「要保重身心」的神经 [01:02.34]エンドロールも飛ばしたくて俯瞰の振りした僕らは
想要跳过结尾目录而摆出俯瞰姿势的我们 [01:05.73]二度と会わない人たちへと笑って手を振ったんだ
笑着向那些永不再见的人挥手告别 [01:09.05]もう見失った空虚想像の住人へ
至已经迷失的空虚想象中的居民 [01:19.43]もうぐらぐらの日々で 死に至る時間を数えている
在摇曳的日子里 计算着通往死亡的时间 [01:22.76]低迷 もう終いだ 壊れてしまっちゃって
低迷 已经结束了 彻底的破碎了 [01:26.25]檻の中の気分さ いつもより多めに毒を食んで
像是被困在笼子里 吃下比平时更多的毒 [01:29.59]辛くてもいい 早く眠りたくて
痛苦也无所谓 只想快点入眠 [01:33.10]ゆらゆら彷徨って 朝まで逃げ切って
摇摇晃晃的徘徊着 直到天亮都逃避着 [01:36.48]意味のない事をいつか ぐるぐる吐き出してんだ
那些毫无意义的事情 总有一天要尽数吐出 [01:40.08]青臭い芝居も夜を恨む夜も 自分で掻き出すのさ
青涩的表演也好 怨恨着夜的夜晚也好 全部都由自己展露 [01:45.53]さらば
再见了 [01:46.98]全能感に揺れる意志も一層いっとう虚しくなって
在全能感中摇摆的意志 变得越发空虚 [01:50.43]平和主義者になびく人の無神経さとかを呪った
诅咒着追随和平主义者的人们的麻木迟钝 [01:53.87]深夜五時に塞ぐ気分 明るくなる窓を見
深夜五点压抑的心情 看着逐渐变亮的窗户 [01:57.28]会いたくない人たちにも無償の愛を送ったんだ
即使面对不想见的人 也送出了无偿的爱 [02:00.71]もう見えないほど 遠くなった日常
已经看不见了 遥不可及的日常 [02:10.41]何度目か分からぬほどふらふら漂って
已不知是第几次就这样摇摇晃晃地飘荡着 [02:17.40]一人、笑えないくらい涙も枯れ切って それから
独自一人 笑不出来连眼泪也流到干枯 在这之后 [02:24.65]エンドロールも飛ばしたくて俯瞰の振りした僕らは
想要跳过结尾目录而摆出俯瞰姿势的我们 [02:28.15]追いすがっても届かないさ許せないや
拼命追赶也无法触及什么的不可原谅 [02:30.94]さらば
再见了 [02:31.64]劣等感で萎んだ日に一石投じたくなって
在因劣等感而萎靡不振的日子里想要丢出一块石头 [02:34.83]「身も心もお大事に」と吐ける神経を呪った
诅咒着说什么「要保重身心」的神经 [02:38.24]エンドロールにしがみついて客観ができない僕らは
紧紧抓住结尾目录 做不到客观看待的我们 [02:41.73]二度と会わない人たちへと笑って手を振ったんだ
笑着向那些永不再见的人挥手告别 [02:45.02]嗚呼 白昼夢よりも夢の様な出来事でした
啊啊 比白日梦更像梦的突发事件 [02:48.37]それから、見失った空虚想像の住人へ
在那之后 向着迷失的空虚想象中的居民