白と黒の聖歌 -Mersophia--葉月ゆらmp3下载无损flac下载
白と黒の聖歌 -Mersophia--葉月ゆら在线试听免费歌词下载
[00:01.880]
[00:04.270]白く結ぶ指 黒の鉄十字
勾连的雪白指尖 漆黑的铁十字架 [00:08.050]君へ捧げる Mersophia
向你献出 Mersophia [00:13.830] [00:30.150]銀色の樹氷 凍る冬枯れの森へ
凛冬凋零的森林中 满垂银色雾凇 [00:37.260]響く産声は ふたつ 分かたれた糸
鸣响的初啼则是 两者分离的联系 [00:43.370]決して交わり合うことのない
所谓替代品并不存在 [00:47.730]《秩序の Blanchene》と《混沌の Noirte》の定め
即是秩序之白与混沌之黑的命运 [00:51.050]密やかな絆を たぐり寄せ 星に祈り 夢 眠る
隐秘羁绊双手牵引 向星祈愿沉溺梦境 [00:59.870] [01:01.240]零れ落ちる影 夜も獣たち 息づく世界の静寂に
洒落的淡影 夜中的野兽 在寂静世界中苟延残喘 [01:09.510]幼き少女 手を取り紡いだ 紛うこと無き神の聖歌
幼小的少女十指交握 编织单纯无垢致神圣歌 [01:17.030]どんな運命も 死への苦しみさえ 誓いを曇らせはしない
无论命运如何 抑或赴死的苦楚 都无法黯淡誓语 [01:24.980]ただ信じていた 一面に咲いて揺れる 花《イリス》のように
然唯独相信 一片绽放摇曳的鸢尾花 [01:35.280] [01:52.550]刎ねる花びらは 幽か 届く鐘の音と
花瓣飘落 同隐约传来的钟声 [01:59.790]終焉の始まり いつか 見ていた景色
正是终焉始时 所见风景 [02:06.040]永遠に失われることのない
所谓失落并非永远如此 [02:10.330]《秩序の Blanchene》と《混沌の Noirte》の定め
即是秩序之白与混沌之黑的命运 [02:13.540]神が投げた賽をなぞって 星は赤く燃え 墜ちる
如描摹神灵所掷之骰 明星陨落炽烈燃烧 [02:23.690] [02:23.900]罪で引き裂いた 人の獣たち いかさま世界の輪舞に
尽是欺瞒的世界的轮舞曲中 以罪撕裂人之兽性 [02:32.090]二人の少女 手を取り踊った 憎しみのまま 針の上
两位少女携手共舞 如于针锋怀抱憎恶 [02:39.450]どんな運命も 死への苦しみさえ 想いを破らせはしない
无论命运如何抑或连赴死之苦 都无法摧毁希冀 [02:47.530]まだ信じていた 一面に咲いて揺れる 花《イリス》のように
至今相信 那一片摇曳盛放的鸢尾花 [02:55.800] [03:16.980]Mersophia…
Mersophia [03:25.240] [03:29.820]焼けつく炎が身体焦がしても 瞳逸らさず聴いていた
即使灼热烈焰燃尽此身,依旧致志倾听—— [03:37.430]「貴方の声を 真実の声を」 紛うこと無神の聖歌
你的声音 那真实的声音 正是无垢致神圣歌 [03:44.610]どんな運命も 死への苦しみさえ 想いを破らせはしない
无论命运如何抑或连赴死的苦楚 都无法摧毁这份爱情 [03:52.830]今も信じてる 一面に咲いて揺れる 花《イリス》のように
如今仍然相信 这片盛放摇曳的鸢尾花 [04:00.470]白く結ぶ指 黒の鉄十字
勾结的纯白指尖 漆黑的铁十字架 [04:04.300]君へ捧げる Mersophia
向你献出 Mersophia [04:08.130]世界の行方 穢れた獣は 今もなお巣食い蔓延る
此世所向的未来 那污秽之兽如今更盘踞蔓延 [04:15.680] [04:16.050]ああ 花は枯れ 君の姿も 土になって見えずとも
呜呼 花渐飘零 而你身影 化作尘埃不可再见 [04:24.570]共に眠った 優しいイリスの丘へと…
在绽放着安详鸢尾的山岗上 一同永眠 [04:40.340] [04:40.730]
勾连的雪白指尖 漆黑的铁十字架 [00:08.050]君へ捧げる Mersophia
向你献出 Mersophia [00:13.830] [00:30.150]銀色の樹氷 凍る冬枯れの森へ
凛冬凋零的森林中 满垂银色雾凇 [00:37.260]響く産声は ふたつ 分かたれた糸
鸣响的初啼则是 两者分离的联系 [00:43.370]決して交わり合うことのない
所谓替代品并不存在 [00:47.730]《秩序の Blanchene》と《混沌の Noirte》の定め
即是秩序之白与混沌之黑的命运 [00:51.050]密やかな絆を たぐり寄せ 星に祈り 夢 眠る
隐秘羁绊双手牵引 向星祈愿沉溺梦境 [00:59.870] [01:01.240]零れ落ちる影 夜も獣たち 息づく世界の静寂に
洒落的淡影 夜中的野兽 在寂静世界中苟延残喘 [01:09.510]幼き少女 手を取り紡いだ 紛うこと無き神の聖歌
幼小的少女十指交握 编织单纯无垢致神圣歌 [01:17.030]どんな運命も 死への苦しみさえ 誓いを曇らせはしない
无论命运如何 抑或赴死的苦楚 都无法黯淡誓语 [01:24.980]ただ信じていた 一面に咲いて揺れる 花《イリス》のように
然唯独相信 一片绽放摇曳的鸢尾花 [01:35.280] [01:52.550]刎ねる花びらは 幽か 届く鐘の音と
花瓣飘落 同隐约传来的钟声 [01:59.790]終焉の始まり いつか 見ていた景色
正是终焉始时 所见风景 [02:06.040]永遠に失われることのない
所谓失落并非永远如此 [02:10.330]《秩序の Blanchene》と《混沌の Noirte》の定め
即是秩序之白与混沌之黑的命运 [02:13.540]神が投げた賽をなぞって 星は赤く燃え 墜ちる
如描摹神灵所掷之骰 明星陨落炽烈燃烧 [02:23.690] [02:23.900]罪で引き裂いた 人の獣たち いかさま世界の輪舞に
尽是欺瞒的世界的轮舞曲中 以罪撕裂人之兽性 [02:32.090]二人の少女 手を取り踊った 憎しみのまま 針の上
两位少女携手共舞 如于针锋怀抱憎恶 [02:39.450]どんな運命も 死への苦しみさえ 想いを破らせはしない
无论命运如何抑或连赴死之苦 都无法摧毁希冀 [02:47.530]まだ信じていた 一面に咲いて揺れる 花《イリス》のように
至今相信 那一片摇曳盛放的鸢尾花 [02:55.800] [03:16.980]Mersophia…
Mersophia [03:25.240] [03:29.820]焼けつく炎が身体焦がしても 瞳逸らさず聴いていた
即使灼热烈焰燃尽此身,依旧致志倾听—— [03:37.430]「貴方の声を 真実の声を」 紛うこと無神の聖歌
你的声音 那真实的声音 正是无垢致神圣歌 [03:44.610]どんな運命も 死への苦しみさえ 想いを破らせはしない
无论命运如何抑或连赴死的苦楚 都无法摧毁这份爱情 [03:52.830]今も信じてる 一面に咲いて揺れる 花《イリス》のように
如今仍然相信 这片盛放摇曳的鸢尾花 [04:00.470]白く結ぶ指 黒の鉄十字
勾结的纯白指尖 漆黑的铁十字架 [04:04.300]君へ捧げる Mersophia
向你献出 Mersophia [04:08.130]世界の行方 穢れた獣は 今もなお巣食い蔓延る
此世所向的未来 那污秽之兽如今更盘踞蔓延 [04:15.680] [04:16.050]ああ 花は枯れ 君の姿も 土になって見えずとも
呜呼 花渐飘零 而你身影 化作尘埃不可再见 [04:24.570]共に眠った 優しいイリスの丘へと…
在绽放着安详鸢尾的山岗上 一同永眠 [04:40.340] [04:40.730]