オリジナルミニドラマ~その2~「ワタシ、ニンジャです」-高森奈津美/遥そら/種崎敦美/山本希望mp3下载无损flac下载
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[00:02.55]幽世(かくりよ)と現世(うつしよ)の交わる町ー「穂織」
茉子:处于黄泉与现实交汇之处的小镇——“穗织” [00:07.07]これは世界の均衡を保つため暗躍する
茉子:这是为了保持世界的平衡而暗中活跃着的 [00:11.74]神剣「叢雨丸」の知られざる活動の記録である
茉子:神剑“丛雨丸”不为人知的活动记录 [00:19.44]知らない間に随分と話が大きくなっていますね
茉子:不知不觉中话题变得很不得了的样子 [00:23.96]ちなみに ゲーム本編はそんな話ではありません
茉子:顺便说一下,游戏正片并不是那种话题 [00:28.29]そして これから始まる物語は日常の一部分であり
茉子:而且,从现在开始讲述的故事是日常的一部分 [00:33.43]本編とも 関係のないものになります
茉子:和正片没有任何关系 [00:36.87]気を付けてお楽しみください
茉子:敬请期待并好好享受 [00:40.25]千恋*万花
众:千恋万花 [00:43.60]「ワタシ、ニンジャです」
【标题】茉子:《我,是忍者》 [00:50.69]芳乃様 こちらが今日のお弁当です
茉子:芳乃大人,这是今天的便当 [00:54.13]ありがとう 茉子
芳乃:谢谢你,茉子 [00:56.11]いつも美味しいお弁当を作ってくれて 本当に助かってる
芳乃:一直为我做好吃的便当,真是帮大忙了 [01:00.15]いいえ いいえ どうぞお気になさらず
茉子:不用谢,这算不了什么,还请不要在意 [01:03.05]私も好きでやっていることですから
茉子:我也是因为喜欢才做的 [01:05.47]うん....
蕾娜:嗯.... [01:07.29]どうかしましたか レナさん?
芳乃:嗯?怎么了,蕾娜同学 [01:11.23]いいえ 単純な疑問なのですが
蕾娜:没什么,只是有个小小的疑问 [01:14.70]茉子はどうしてそんなに芳乃のお世話をするのですか
蕾娜:茉子为什么要那样处处照顾芳乃呢? [01:18.77]そうか 知らなかったのか
丛雨:对了,你不知道啊 [01:21.53]叢雨ちゃん?
蕾娜:丛雨酱? [01:22.95]茉子は芳乃に仕えておるのは そういう家系だからじゃよ
丛雨:茉子之所以要侍奉芳乃,是因为她就是那样的家世 [01:27.95]カケイ?
蕾娜:jia shi (カケイ)? [01:29.34]はい そうです
茉子:嗯,是的 [01:30.66]私のお母さんも 芳乃様のお母様に仕えていたんです
茉子:我妈妈也曾侍奉着芳乃大人的母亲哦 [01:34.84]そうだったのですか
蕾娜:是这样啊 [01:36.85]私は子供の頃から 芳乃様に仕えることが決まっていました
茉子:因为在我小的时候就定下来要侍奉芳乃大人了 [01:42.21]ですから 昔からずっと家事を仕込まれまして
茉子:所以我从很早以前就开始被训练着做家务 [01:45.49]こうして ちゃんとお世話をさせていただいているんです
茉子:现在才能像这样,照料好芳乃大人 [01:49.53]それに 私は家事だけでなく
茉子:而且不光是家务事 [01:52.07]芳乃様のボディーガードもできるように 子供の頃から色々勉強してきたんです
茉子:为了能够兼任芳乃大人的贴身保镖一职,从小我也学了好多东西 [01:57.61]茉子の家は 忍の家系でな
丛雨:茉子家可是忍者的家世哦 [02:00.75]代々忍者なのだぞ
丛雨:代代都是忍者哦 [02:02.61]忍者! 誠でありますか?
蕾娜:忍者!是真的么! [02:05.33]はい 一応
茉子:嗯,姑且是 [02:06.99]と言っても 漫画のような忍術はできませんよ
茉子:虽说如此,但我可不会像是漫画里的那种忍术哦 [02:10.77]では 影分身の術は?
蕾娜:那么,影分身之术的话呢? [02:13.76]流石に分身なんてできませんよ
茉子:要说分身什么的我可不会哦 [02:16.87]そんなことできれば 流石に人間ではないからなぁ
丛雨:要是连那种事情都能做到的话,也实在太非人类了吧 [02:21.42]そうですか
蕾娜:是么.. [02:23.03]何となくそんな気はしていたのですが…
蕾娜:不知为何总有种能做得到的感觉... [02:25.87]残念です
蕾娜:真是遗憾 [02:27.53]では 具体的には 一体どのようなことができるのでしょうか
蕾娜:那么具体来说,到底能做些什么呢? [02:32.06]そうですね…
茉子:嗯... [02:34.82]まぁ 古武道のようなものを学んだり
茉子:嘛,比如学些像是古代武术呀 [02:38.25]あと 手裏剣や苦無を覚えたり
茉子:还有就是,掌握手里剑和苦无的用法之类的吧 [02:41.04]手裏剣 しゅしゅしゅ
蕾娜:哇!手里剑 咻咻咻 [02:44.18]確か 苦無はよく使っているわね
芳乃:我记得要经常用到苦无的吧 [02:47.56]はい そうですね
茉子:嗯,是啊 [02:49.28]今も持っていますよ ほら
茉子:我现在也带着的哦,你看 [02:51.72]事情を知らぬと ただの危ない人間に思えるぞ
丛雨:要是不知缘由的话,只会让人觉得你是个危险人物哦 [02:56.44]確かに そうかもしれませんね
茉子:的确,也许是那样吧 [03:00.50]気を付けないと
茉子:要多加注意了 [03:01.99]苦無を持ち歩いて 使い機会は多いのですか?
蕾娜:随身带着苦无,难不成经常要用到么? [03:05.93]それほどありませんが
茉子:也没到那种地步啦 [03:08.54]でも これはこれで結構便利なんですよ
茉子:但是,这可是相当方便的哦 [03:12.03]例えば?
蕾娜:比如说? [03:14.16]まず このように 紙を切れます
茉子:首先,像这样,能裁纸 [03:18.29]言わば カッターナイフの代わりですね
茉子:就是说,能当美工刀用呢 [03:21.50]ほかにも 手紙の封を開けるためのペーパーナイフになったりもします
茉子:除此之外,还能用作拆信封的开信刀哦 [03:26.53]カッターナイフの代わりにしては 弾みがあると思うが
丛雨:我觉得要是代替手工刀的话可能会手滑 [03:30.56]あとこうして 川に向かって投げれば
茉子:还有就是,像这样面向溪流投掷的话 [03:34.33]なんと 魚踊ることができます
茉子:竟然,能让鱼跃出水面哦 [03:37.30]そんなことができるのは 茉子だけだと思う…
芳乃:我觉得能做到那种事的只有茉子而已 [03:41.28]そうですか?
茉子:是么? [03:42.58]そんなに難しくはありませんが
茉子:我觉得也不是很难啊 [03:45.34]まぁ 子供の頃から仕込まれておれば…
丛雨:嘛,要是从小就开始训练的话.... [03:48.74]いいや それでも十分難易度は高いと思うかな
丛雨:不,就算是这样我觉得难度还是很高的啊 [03:53.59]まぁ もっと実用的なところですと
茉子:嘛,如果要说更实用的能力的话 [03:56.62]大自然を生き抜くための サバイバル知識ですね
茉子:那应该是能帮助你在大自然中活下去的生存知识吧 [04:00.87]火の熾し方ですとか 食べられる山菜の見分け方ですとか
茉子:比如生火的方法啊,还有分辨可食用野菜的方法之类的 [04:05.86]それはとても実用的ですね
蕾娜:那还真是挺实用的呢 [04:08.97]私も子供の頃に 茉子に食べられる山菜の見分け方を教わった気がする
芳乃:我记得小时候好像也曾经跟茉子学过如何分辨可食用野菜的方法 [04:16.96]山菜と言いますと 蕨にウッドにせせりなどですね
蕾娜:说起野菜的话,就是蕨菜啊木头啊鸡脖肉之类的东西吧? [04:22.60]微妙に違っている気もしますが
茉子:虽说总觉得有点微妙的区别 [04:25.82]まぁ 概ねそんなに感じです
茉子:嘛,但是大致上就是那样 [04:28.28]あと きのこですね
蕾娜:还有就是蘑菇吧! [04:30.93]きのこの判別はかなり難しいんです
茉子:辨别蘑菇可是相当难的 [04:34.54]代表的なものぐらいは分かりますが
茉子:代表性的几种我还是知道的 [04:37.69]あまり自信がありません
茉子:但没有多少自信 [04:39.90]そういうものですか
蕾娜:是那样的吗 [04:42.86]そういえば 何かとても エッチなきのこがあるのですよね
蕾娜:话说回来,好像有种很H的蘑菇诶 [04:49.82]確か 嗅ぐだけで 女性のオーガズムを誘発するきのこが
蕾娜:我记得,好像那种蘑菇只要闻一下,就能让女性gc [04:55.73]そんな男の夢ロマンの詰まったきのこがあるのか
丛雨:还有那种充满男人梦想和浪漫的蘑菇么 [05:00.60]世の中には 想像を超えたものが存在するのだなぁ
丛雨:在这世上还真有些超出想象的东西存在啊 [05:05.00]本当にそんなキノコがあるの?
芳乃:真的有那种蘑菇么? [05:07.55]私も詳しくは知りませんが
茉子:虽然我也不是很清楚啦 [05:10.12]あるそうですよ
茉子:但是据说有哦 [05:11.78]といっても 日本ではなく ハワイだそうですが
茉子:虽说不是在日本,而是在夏威夷就是了 [05:15.36]ですが 忍者でしたら そういった媚薬的なものも作れるのですか?
蕾娜:那忍者的话,会做那种像是催yin类的药物么? [05:20.23]流石に媚薬は作れませんね
茉子:媚药到底还是做不出来啊 [05:23.13]申し訳ありません
茉子:真是非常抱歉 [05:25.46]ですが 色仕掛けでしたら多少は…
茉子:但是,如果是色诱术的话那我多多少少还是.... [05:28.55]え!? そ…そんなことできたの 茉子?
芳乃:诶!?茉子,你....会那种东西啊? [05:32.19]はい ま 多少は…
茉子:嗯,嘛,多多少少还是.... [05:34.15]こう見えても私は忍者 クノイチですので
茉子:别看我这样,因为我是忍者,女忍哦 [05:38.54]もしや気になりますか?
茉子:啊哈....难不成您很在意么? [05:43.05]色仕掛けに興味がおありですか?
茉子:对色诱术感兴趣么? [05:44.99]い…いいえ その… 興味があるというほどではないけれど
芳乃:不....不是,那个...算不上感兴趣吧 [05:50.06]子供の頃から一緒だったのに 茉子が色仕掛けって
芳乃:明明从小就一直在一起,没想到茉子竟然会色诱术什么的 [05:54.30]一体どんな…
芳乃:到底进行了怎么样的.... [05:56.09]それに関しては 吾輩も興味があるの
丛雨:关于那个,吾辈也颇有兴趣 [05:59.49]はい 私も気になるのであります
蕾娜:是啊,我也很在意 [06:02.37]色仕掛け できれば 教えていただけないでしょうか?
蕾娜:可以的话,能请你教我么? [06:06.93]分かりました
茉子:我明白了 [06:08.90]みんなさんがそこまで気になっているのでしたら お力になりましょう
茉子:大家要是真的那么想知道的话,就让我来祝你们一臂之力吧 [06:12.98]ありがとうございます
蕾娜:万分感谢 [06:14.62]色仕掛けか
丛雨:色诱术啊 [06:16.92]吾輩にもできるかの
丛雨:不知道吾辈能不能学会呢 [06:19.60]茉子が色仕掛け 子供の頃から一緒だったのに
芳乃:茉子会色诱术什么的,明明从小就一直在一起的 [06:24.17]まさか 茉子がそんなに大人だったとは
芳乃:没想到茉子竟然那么成熟 [06:27.59]そ…それで 具体的には 一体何をするの?
芳乃:那....那么,具体来说,到底要做些什么呢? [06:32.22]そうですね…
茉子:嗯.... [06:33.57]まずは簡単なものですと…
茉子:首先说起最简单的方法的话.... [06:36.81]やはり 唇でしょうか
茉子:果然,还是嘴唇吧 [06:39.59]唇とな
丛雨:哦...是嘴唇啊 [06:42.38]はい ぶるんとした唇に整えておくんです
茉子:嗯,需要预先改善成富有弹性的嘴唇 [06:46.34]カサカサにひび割れているよりも 触れると気持ちよさそうだなぁと思わせることが重要です
茉子:让对方觉得“比起干燥起皮,触碰这嘴唇看起来会很舒服的样子”是尤为重要的 [06:53.58]なるほど たしかに それは重要な気がしますね
蕾娜:原来如此,的确,那好像是挺重要的 [06:58.03]あと 定番どころではやはり
茉子:还有说起约定俗成的环节的话果然还是 [07:00.98]胸の谷間がちらりと見えるところでしょうか
茉子:让胸部的事业线隐约可见这一点吧 [07:05.48]といっても…
茉子:不过....(看向蕾娜) [07:06.94]何…何でありましょう?
蕾娜:嗯?怎么啦? [07:10.61]いいえ
茉子:没什么... [07:11.64]レナさんは 別に谷間が見えなくても十分な破壊力があるなぁと思いまして
茉子:只是觉得,蕾娜同学即便是看不到事业线也有足够的破坏力了 [07:18.46]そうですか?
蕾娜:是么? [07:19.93]まぁ 確かに
丛雨:嘛...确实 [07:23.11]その存在感には目を見張るなぁ
丛雨:那存在感就足以让人瞠目结舌了 [07:27.00]それに比べて 吾輩といえば
丛雨:相比之下,说起吾辈 [07:31.13]すかすかのすっとんとは
丛雨:胸前空荡荡的,简直就是直上直下啊 [07:35.47]いや 吾輩 魂でけの存在で 成長しないせいだ
丛雨:不,都怪吾辈是仅作为灵魂的存在,所以才没有成长的 [07:39.83]吾輩とて ちゃんと成長をすれば むちむちのぶるんぶるんに成長したのだ!
丛雨:就算是吾辈,只要好好发育的话,也能变成丰满而富有弹性的欧派的! [07:45.57]成長さえできれば 負けてはおらんのだぁ
丛雨:只要成长的话,就不会输了 [07:49.82]叢雨様 若干声に涙が混じっているような…
芳乃:丛雨大人,声音稍许有些哽咽的样子.... [07:54.97]芳乃様 気づいてはいても そこに触れないのは 優しさというものですよ
茉子:芳乃大人,就算察觉到了,不去提及,也是温柔的一种哦 [08:00.30]そ…そうなの?
芳乃:是....是么? [08:02.06]申し訳ありません 叢雨様
芳乃:真是非常抱歉..丛雨大人 [08:04.74]謝るでない 余計悲しい気持ちになるではないか
丛雨:别道歉啊,这样岂不是让我觉得自己更加悲催了么 [08:08.99]す…すみません
芳乃:对...对不起 [08:10.79]それで 話を戻しますが
蕾娜:那么话说回来 [08:13.29]他にも何かありますか
蕾娜:除此之外还有其他的方法么? [08:15.77]そうですね
茉子:嗯.... [08:17.90]あとは 目 でしょうか
茉子:还有就是,眼睛,吧 [08:20.57]目とは この瞳のことか?
丛雨:眼睛指的是双眸么? [08:23.52]はい 目は口ほどに物を言うとも言います
茉子:是啊,常言道眼睛比嘴巴更会说话 [08:28.01]潤んだ瞳で じっと男性を見ることも重要です
茉子:用水灵灵的双眸,目不转睛的盯着男性这一点也是很重要的 [08:32.18]それがクノイチの色仕掛けでありますか
蕾娜:哦...那就是所谓的女忍的色诱术么 [08:37.83]うむ 確かに 男を勘違いさせるのは 視線と聞いたことがある
丛雨:唔姆,的确,吾辈也有听过说是要让男性产生误解,还是要靠视线 [08:44.54]ち…ちなみに 茉子はそのテクニックで 男を勘違いさせたことって あるの?
芳乃:顺.....顺便问一下,茉子有用过那种手法让男性产生误解么? [08:52.49]え? そ…それは… 申し訳ありません
茉子:诶?那....那个...非常抱歉 [08:59.28]今のはすべて
茉子:刚才所说的一切 [09:00.78]いつか必要になるかもしれないからと クノイチの知識として知っているだけなんです
茉子:都只是想着也许某天会派上用场,而作为女忍的知识了解的而已 [09:07.45]偉そうに語ったりしましたが 実践経験などは全くなくて
茉子:刚刚自以为是的说了一大堆,其实我的实践经验为0 [09:12.67]恥ずかしいながら まだ処女です
茉子:虽然感到很羞耻,但我还是个处女 [09:15.95]いや 別に恥ずかしいがることではないと思うが
丛雨:不,吾辈觉得那不是应该感到羞耻的事吧 [09:19.86]というか そんなことまでは聞いておらんし
丛雨:话说回来,吾辈也没问到那份上啊 [09:23.58]そ…そうだったの
芳乃:是....是么 [09:25.97]よかったぁ ちょっと安心
芳乃:太好了,稍微放心了一点 [09:29.32]茉子が知らない間に 大人になっていたわけじゃなくて
芳乃:原来茉子没有背着我偷偷登上大人的阶梯 [09:33.39]ちょっと考えれば分かることであったなぁ
丛雨:稍微考虑一下就能明白的吧 [09:36.34]子供の頃はクノイチとしての修行
丛雨:从小开始就是作为女忍的修行 [09:38.71]それが終わってからずっと芳乃の世話をしておったのだ
丛雨:结束之后就一直在照料芳乃的日常生活了 [09:42.92]恋愛に現を抜かすような時間はなかったな
丛雨:根本没有时间沉醉于恋爱中吧 [09:46.37]はい そうなんです
茉子:嗯,就是那样 [09:48.11]といっても 別に芳乃様のせいではありませんよ
茉子:虽说如此,也不是说是芳乃大人的错啦 [09:51.83]そもそも 男性を魅力的だと思うこともなかったので
茉子:因为本来,我就完全没觉得男性有魅力过 [09:56.34]ですが 知識を持っていれば
蕾娜:但是,如果有这方面的知识的话 [09:59.05]いざ本番を迎えた時に 慌てずに男性を虜にできるのではありませんか?
蕾娜:一旦迎来实战的时候,不就能坦然自若地迷倒男人了么 [10:04.88]そうじゃな
丛雨:说的也是 [10:06.15]ある程度の知識を持つことは 重要じゃな
丛雨:了解一定程度的知识也是很重要的哦 [10:09.41]ですが 知識だけど 実践することは違いますから
茉子:可是,虽然有这些知识,实践起来却完全不一样啊 [10:13.65]本当に 虜にできるのかどうか
茉子:还不知道是否能真的俘获男人的心 [10:17.12]では ちょっと試してみてはいかがです?
蕾娜:那么,就稍微来试试如何? [10:20.29]試すといっても ここに男性はいませんよ
芳乃:就算你说要试,这里也没有男人啊 [10:24.62]そこは 同性で試してみるしかありませんね
蕾娜:那样的话,就只能在同性间试试看了 [10:29.62]男と女の違いはあれど 同じ人間なのです
蕾娜:暂且不论男女间的差异,毕竟大家都是人类嘛 [10:33.50]ドキドキにすることに差などありませんよ
蕾娜:对于动心这种事可是没有差别的哦 [10:36.28]そういうものでしょうか
芳乃:是那样的嘛... [10:38.20]せっかくだ
丛雨:这也是难得的机会 [10:39.72]とりあえず 試してみてはどうじゃ
丛雨:总而言之,试试看怎么样? [10:42.26]分かりました
茉子:我明白了 [10:44.76]では よろしいですか 芳乃様?
茉子:那么,准备好了么?芳乃大人 [10:48.17]わわわわわわたし?
芳乃:我我我我我.....我? [10:49.87]うむ そうじゃな
丛雨:唔姆,是啊 [10:51.74]芳乃も少しは男に慣れたほうがいいであろう
丛雨:芳乃也稍微习惯下男人比较好 [10:55.79]茉子で経験しておいたほうがよいのではないか
丛雨:通过茉子来事先体会一下不是挺好的么 [10:59.00]できれば私は 今回は見学に回りたいのであります
蕾娜:可以的话,这次我想参观学习一下 [11:03.13]わ…わかりました
芳乃:我....我明白了 [11:05.06]そういうことでしたら よ…よろしくお願いします
芳乃:既然如此,那....那就请多多指教 [11:09.31]いいえ こちらこそ よろしくお願いします
茉子:不,我才是,请多多指教 [11:12.22]そ....それで私は 何をすればいいの?
芳乃:那.....那么我应该,做什么好呢? [11:15.99]芳乃様はじっとしていてください
茉子:芳乃大人就请待着不要动 [11:18.31]う…うん 分かった
芳乃:嗯....嗯,我知道了 [11:21.44]最近よくあるの やはり 壁ドンでしょうか
茉子:最近很流行的,果然还是壁咚么 [11:26.35]壁ドン?
芳乃:壁咚? [11:27.24]それでしたら 私も知っておりますよ
蕾娜:哦!那个的话我也知道哦 [11:31.99]こう 相手を壁際に追い詰めて
茉子:像这样把对方逼到墙角处(请脑补茉子被壁咚的cg) [11:35.99]女性の顔の隣を手でドンと叩くように
茉子:单手在女生脸颊边咚的一声,大力拍打墙壁 [11:40.64]逃げられないようにするんです
茉子:做出让其无法可逃的姿势 [11:42.82]そしてこう 顔を寄せて こう言うんです 「黙れよ」と
茉子:然后再像这样,凑近脸颊,这么说道“闭嘴” [11:50.25]ち…ちょっと 顔近い
芳乃:喂....喂,脸太近了 [11:53.79]そんな恥ずかしがっている場合は
茉子:像这种开始娇羞的时候 [11:56.06]壁においたのは逆の手で相手の顎をくいッと持ち上げて 顔を強制的に自分の方に向かせます
茉子:就要用另一只手轻轻抬起对方的下巴,强制其面向自己 [12:03.00]え!
芳乃:诶! [12:03.96]そして そのまま唇を合わせてキスを…
茉子:然后,就这样重合双唇,kiss下去.... [12:09.17](ドキドキ) (ドキドキ)
蕾娜:(心动)(心动) [12:11.40](ワクワク) (ワクワク)
丛雨:(期待)(期待) [12:16.62]だ…だめー
芳乃:不....不行!!! [12:18.98]本当にキスをするなんて やり過ぎ
芳乃:真的要kiss什么的太过火了啦! [12:21.29]確かにそうですね
茉子:哈哈,的确,说的也是 [12:24.18]すみません
茉子:真是抱歉 [12:25.47]ですが流石に 私も本当にキスをするつもりはありませんでしたよ
茉子:但是,毕竟我也没有真的打算要kiss哦 [12:30.27]さ…最近は こんな恥ずかしいことが日常的に行われているの?
芳乃:最......最近,难道大家平常都在做这种令人害羞的事情么? [12:36.62]は…破廉恥だわ やらしい
芳乃:太....太没羞没臊了,下流 [12:39.87]日常的ではないと思いますが 壁ドンからの顎クイは 割とポピュラーのほうかと
茉子:我觉得也没有那么频繁啦,只是紧接壁咚的抬下巴意外地流行而已 [12:46.85]どうでしたか 芳乃 今の壁ドンは?
蕾娜:芳乃,刚才的壁咚怎么样啊? [12:50.34]子供の頃から一緒のはずの茉子って分かっているのに
芳乃:明明知道眼前就是从小一起长大的茉子 [12:54.60]ちょっとドキドキしてしまいました
芳乃:但我还是稍微心动了一下 [12:58.51]それはすごいですね
蕾娜:那还真是厉害呐 [13:00.47]これをすれば 男などいちころなわけですね
蕾娜:用了这招的话,男人什么的一下就迷倒了吧 [13:04.15]まぁ そういうパターンもあるかもしれませんが
茉子:嘛,虽说也有那种形式也说不定 [13:07.33]今のは 基本的には 男性のほうからさせる場合でしょうか
茉子:但是现在的话,一般都是男性主动吧 [13:12.21]芳乃様が男性に慣れるためという部分を意識してしましたから
茉子:刚才是因为意识到为了让芳乃大人习惯男性才顺势壁咚了 [13:17.27]そうか
丛雨:是么... [13:18.90]あれは男がするのか
丛雨:由男性来做那个么 [13:22.29]最近は いろんな手練手管があるものだなぁ
丛雨:主要因为最近出现了各种各样的调情方式了啦 [13:26.83]昔はもっと直接的だったぞ
丛雨:以前要来的更加直接哦 [13:29.48]昔はどのような感じだったのですか?
蕾娜:以前是怎么样的呢? [13:32.56]男が夜這いに行くのだ
丛雨:男人会去夜袭哦 [13:35.23]女はその気なら受け入れるし
丛雨:女方要是也有那个意思的话就会接受 [13:37.88]嫌なら拒絶する
丛雨:讨厌的话就会拒绝 [13:39.12]そ…それは本当に直接的ですね
芳乃:那....那还真是直接啊 [13:42.82]私 できればもっと 色仕掛けについて教えて欲しいです
蕾娜:要是可以的话,我想请教你更多关于色诱术的事情 [13:47.69]では 私の家に来ますか?
茉子:那么,要来我家吗 [13:50.53]クノイチの色仕掛けの資料も残っていますよ
茉子:女忍色诱术的资料也有流传下来哦 [13:53.49]誠でありますか
蕾娜:真的么! [13:55.04]興味があります
蕾娜:我很感兴趣 [13:56.43]それは吾輩も見てみたいの
丛雨:吾辈也想见识一下 [13:58.67]わ…私も 興味ある かも
芳乃:我....我也大概,有点兴趣 [14:02.50]分かりました
茉子:我明白了 [14:03.96]では 場所を移しましょうか
茉子:那么,我们换个地方说吧 [14:06.77]今度は私も 女性の役をしてみたいですから
茉子:(下次我也想要试试扮演女性角色) [14:11.13]はい よろしくお願いいたします
蕾娜:嗯,请多多关照 [14:13.55]こちらこそ よろしくお願いいたします
茉子:我才是,还请多多关照
茉子:处于黄泉与现实交汇之处的小镇——“穗织” [00:07.07]これは世界の均衡を保つため暗躍する
茉子:这是为了保持世界的平衡而暗中活跃着的 [00:11.74]神剣「叢雨丸」の知られざる活動の記録である
茉子:神剑“丛雨丸”不为人知的活动记录 [00:19.44]知らない間に随分と話が大きくなっていますね
茉子:不知不觉中话题变得很不得了的样子 [00:23.96]ちなみに ゲーム本編はそんな話ではありません
茉子:顺便说一下,游戏正片并不是那种话题 [00:28.29]そして これから始まる物語は日常の一部分であり
茉子:而且,从现在开始讲述的故事是日常的一部分 [00:33.43]本編とも 関係のないものになります
茉子:和正片没有任何关系 [00:36.87]気を付けてお楽しみください
茉子:敬请期待并好好享受 [00:40.25]千恋*万花
众:千恋万花 [00:43.60]「ワタシ、ニンジャです」
【标题】茉子:《我,是忍者》 [00:50.69]芳乃様 こちらが今日のお弁当です
茉子:芳乃大人,这是今天的便当 [00:54.13]ありがとう 茉子
芳乃:谢谢你,茉子 [00:56.11]いつも美味しいお弁当を作ってくれて 本当に助かってる
芳乃:一直为我做好吃的便当,真是帮大忙了 [01:00.15]いいえ いいえ どうぞお気になさらず
茉子:不用谢,这算不了什么,还请不要在意 [01:03.05]私も好きでやっていることですから
茉子:我也是因为喜欢才做的 [01:05.47]うん....
蕾娜:嗯.... [01:07.29]どうかしましたか レナさん?
芳乃:嗯?怎么了,蕾娜同学 [01:11.23]いいえ 単純な疑問なのですが
蕾娜:没什么,只是有个小小的疑问 [01:14.70]茉子はどうしてそんなに芳乃のお世話をするのですか
蕾娜:茉子为什么要那样处处照顾芳乃呢? [01:18.77]そうか 知らなかったのか
丛雨:对了,你不知道啊 [01:21.53]叢雨ちゃん?
蕾娜:丛雨酱? [01:22.95]茉子は芳乃に仕えておるのは そういう家系だからじゃよ
丛雨:茉子之所以要侍奉芳乃,是因为她就是那样的家世 [01:27.95]カケイ?
蕾娜:jia shi (カケイ)? [01:29.34]はい そうです
茉子:嗯,是的 [01:30.66]私のお母さんも 芳乃様のお母様に仕えていたんです
茉子:我妈妈也曾侍奉着芳乃大人的母亲哦 [01:34.84]そうだったのですか
蕾娜:是这样啊 [01:36.85]私は子供の頃から 芳乃様に仕えることが決まっていました
茉子:因为在我小的时候就定下来要侍奉芳乃大人了 [01:42.21]ですから 昔からずっと家事を仕込まれまして
茉子:所以我从很早以前就开始被训练着做家务 [01:45.49]こうして ちゃんとお世話をさせていただいているんです
茉子:现在才能像这样,照料好芳乃大人 [01:49.53]それに 私は家事だけでなく
茉子:而且不光是家务事 [01:52.07]芳乃様のボディーガードもできるように 子供の頃から色々勉強してきたんです
茉子:为了能够兼任芳乃大人的贴身保镖一职,从小我也学了好多东西 [01:57.61]茉子の家は 忍の家系でな
丛雨:茉子家可是忍者的家世哦 [02:00.75]代々忍者なのだぞ
丛雨:代代都是忍者哦 [02:02.61]忍者! 誠でありますか?
蕾娜:忍者!是真的么! [02:05.33]はい 一応
茉子:嗯,姑且是 [02:06.99]と言っても 漫画のような忍術はできませんよ
茉子:虽说如此,但我可不会像是漫画里的那种忍术哦 [02:10.77]では 影分身の術は?
蕾娜:那么,影分身之术的话呢? [02:13.76]流石に分身なんてできませんよ
茉子:要说分身什么的我可不会哦 [02:16.87]そんなことできれば 流石に人間ではないからなぁ
丛雨:要是连那种事情都能做到的话,也实在太非人类了吧 [02:21.42]そうですか
蕾娜:是么.. [02:23.03]何となくそんな気はしていたのですが…
蕾娜:不知为何总有种能做得到的感觉... [02:25.87]残念です
蕾娜:真是遗憾 [02:27.53]では 具体的には 一体どのようなことができるのでしょうか
蕾娜:那么具体来说,到底能做些什么呢? [02:32.06]そうですね…
茉子:嗯... [02:34.82]まぁ 古武道のようなものを学んだり
茉子:嘛,比如学些像是古代武术呀 [02:38.25]あと 手裏剣や苦無を覚えたり
茉子:还有就是,掌握手里剑和苦无的用法之类的吧 [02:41.04]手裏剣 しゅしゅしゅ
蕾娜:哇!手里剑 咻咻咻 [02:44.18]確か 苦無はよく使っているわね
芳乃:我记得要经常用到苦无的吧 [02:47.56]はい そうですね
茉子:嗯,是啊 [02:49.28]今も持っていますよ ほら
茉子:我现在也带着的哦,你看 [02:51.72]事情を知らぬと ただの危ない人間に思えるぞ
丛雨:要是不知缘由的话,只会让人觉得你是个危险人物哦 [02:56.44]確かに そうかもしれませんね
茉子:的确,也许是那样吧 [03:00.50]気を付けないと
茉子:要多加注意了 [03:01.99]苦無を持ち歩いて 使い機会は多いのですか?
蕾娜:随身带着苦无,难不成经常要用到么? [03:05.93]それほどありませんが
茉子:也没到那种地步啦 [03:08.54]でも これはこれで結構便利なんですよ
茉子:但是,这可是相当方便的哦 [03:12.03]例えば?
蕾娜:比如说? [03:14.16]まず このように 紙を切れます
茉子:首先,像这样,能裁纸 [03:18.29]言わば カッターナイフの代わりですね
茉子:就是说,能当美工刀用呢 [03:21.50]ほかにも 手紙の封を開けるためのペーパーナイフになったりもします
茉子:除此之外,还能用作拆信封的开信刀哦 [03:26.53]カッターナイフの代わりにしては 弾みがあると思うが
丛雨:我觉得要是代替手工刀的话可能会手滑 [03:30.56]あとこうして 川に向かって投げれば
茉子:还有就是,像这样面向溪流投掷的话 [03:34.33]なんと 魚踊ることができます
茉子:竟然,能让鱼跃出水面哦 [03:37.30]そんなことができるのは 茉子だけだと思う…
芳乃:我觉得能做到那种事的只有茉子而已 [03:41.28]そうですか?
茉子:是么? [03:42.58]そんなに難しくはありませんが
茉子:我觉得也不是很难啊 [03:45.34]まぁ 子供の頃から仕込まれておれば…
丛雨:嘛,要是从小就开始训练的话.... [03:48.74]いいや それでも十分難易度は高いと思うかな
丛雨:不,就算是这样我觉得难度还是很高的啊 [03:53.59]まぁ もっと実用的なところですと
茉子:嘛,如果要说更实用的能力的话 [03:56.62]大自然を生き抜くための サバイバル知識ですね
茉子:那应该是能帮助你在大自然中活下去的生存知识吧 [04:00.87]火の熾し方ですとか 食べられる山菜の見分け方ですとか
茉子:比如生火的方法啊,还有分辨可食用野菜的方法之类的 [04:05.86]それはとても実用的ですね
蕾娜:那还真是挺实用的呢 [04:08.97]私も子供の頃に 茉子に食べられる山菜の見分け方を教わった気がする
芳乃:我记得小时候好像也曾经跟茉子学过如何分辨可食用野菜的方法 [04:16.96]山菜と言いますと 蕨にウッドにせせりなどですね
蕾娜:说起野菜的话,就是蕨菜啊木头啊鸡脖肉之类的东西吧? [04:22.60]微妙に違っている気もしますが
茉子:虽说总觉得有点微妙的区别 [04:25.82]まぁ 概ねそんなに感じです
茉子:嘛,但是大致上就是那样 [04:28.28]あと きのこですね
蕾娜:还有就是蘑菇吧! [04:30.93]きのこの判別はかなり難しいんです
茉子:辨别蘑菇可是相当难的 [04:34.54]代表的なものぐらいは分かりますが
茉子:代表性的几种我还是知道的 [04:37.69]あまり自信がありません
茉子:但没有多少自信 [04:39.90]そういうものですか
蕾娜:是那样的吗 [04:42.86]そういえば 何かとても エッチなきのこがあるのですよね
蕾娜:话说回来,好像有种很H的蘑菇诶 [04:49.82]確か 嗅ぐだけで 女性のオーガズムを誘発するきのこが
蕾娜:我记得,好像那种蘑菇只要闻一下,就能让女性gc [04:55.73]そんな男の夢ロマンの詰まったきのこがあるのか
丛雨:还有那种充满男人梦想和浪漫的蘑菇么 [05:00.60]世の中には 想像を超えたものが存在するのだなぁ
丛雨:在这世上还真有些超出想象的东西存在啊 [05:05.00]本当にそんなキノコがあるの?
芳乃:真的有那种蘑菇么? [05:07.55]私も詳しくは知りませんが
茉子:虽然我也不是很清楚啦 [05:10.12]あるそうですよ
茉子:但是据说有哦 [05:11.78]といっても 日本ではなく ハワイだそうですが
茉子:虽说不是在日本,而是在夏威夷就是了 [05:15.36]ですが 忍者でしたら そういった媚薬的なものも作れるのですか?
蕾娜:那忍者的话,会做那种像是催yin类的药物么? [05:20.23]流石に媚薬は作れませんね
茉子:媚药到底还是做不出来啊 [05:23.13]申し訳ありません
茉子:真是非常抱歉 [05:25.46]ですが 色仕掛けでしたら多少は…
茉子:但是,如果是色诱术的话那我多多少少还是.... [05:28.55]え!? そ…そんなことできたの 茉子?
芳乃:诶!?茉子,你....会那种东西啊? [05:32.19]はい ま 多少は…
茉子:嗯,嘛,多多少少还是.... [05:34.15]こう見えても私は忍者 クノイチですので
茉子:别看我这样,因为我是忍者,女忍哦 [05:38.54]もしや気になりますか?
茉子:啊哈....难不成您很在意么? [05:43.05]色仕掛けに興味がおありですか?
茉子:对色诱术感兴趣么? [05:44.99]い…いいえ その… 興味があるというほどではないけれど
芳乃:不....不是,那个...算不上感兴趣吧 [05:50.06]子供の頃から一緒だったのに 茉子が色仕掛けって
芳乃:明明从小就一直在一起,没想到茉子竟然会色诱术什么的 [05:54.30]一体どんな…
芳乃:到底进行了怎么样的.... [05:56.09]それに関しては 吾輩も興味があるの
丛雨:关于那个,吾辈也颇有兴趣 [05:59.49]はい 私も気になるのであります
蕾娜:是啊,我也很在意 [06:02.37]色仕掛け できれば 教えていただけないでしょうか?
蕾娜:可以的话,能请你教我么? [06:06.93]分かりました
茉子:我明白了 [06:08.90]みんなさんがそこまで気になっているのでしたら お力になりましょう
茉子:大家要是真的那么想知道的话,就让我来祝你们一臂之力吧 [06:12.98]ありがとうございます
蕾娜:万分感谢 [06:14.62]色仕掛けか
丛雨:色诱术啊 [06:16.92]吾輩にもできるかの
丛雨:不知道吾辈能不能学会呢 [06:19.60]茉子が色仕掛け 子供の頃から一緒だったのに
芳乃:茉子会色诱术什么的,明明从小就一直在一起的 [06:24.17]まさか 茉子がそんなに大人だったとは
芳乃:没想到茉子竟然那么成熟 [06:27.59]そ…それで 具体的には 一体何をするの?
芳乃:那....那么,具体来说,到底要做些什么呢? [06:32.22]そうですね…
茉子:嗯.... [06:33.57]まずは簡単なものですと…
茉子:首先说起最简单的方法的话.... [06:36.81]やはり 唇でしょうか
茉子:果然,还是嘴唇吧 [06:39.59]唇とな
丛雨:哦...是嘴唇啊 [06:42.38]はい ぶるんとした唇に整えておくんです
茉子:嗯,需要预先改善成富有弹性的嘴唇 [06:46.34]カサカサにひび割れているよりも 触れると気持ちよさそうだなぁと思わせることが重要です
茉子:让对方觉得“比起干燥起皮,触碰这嘴唇看起来会很舒服的样子”是尤为重要的 [06:53.58]なるほど たしかに それは重要な気がしますね
蕾娜:原来如此,的确,那好像是挺重要的 [06:58.03]あと 定番どころではやはり
茉子:还有说起约定俗成的环节的话果然还是 [07:00.98]胸の谷間がちらりと見えるところでしょうか
茉子:让胸部的事业线隐约可见这一点吧 [07:05.48]といっても…
茉子:不过....(看向蕾娜) [07:06.94]何…何でありましょう?
蕾娜:嗯?怎么啦? [07:10.61]いいえ
茉子:没什么... [07:11.64]レナさんは 別に谷間が見えなくても十分な破壊力があるなぁと思いまして
茉子:只是觉得,蕾娜同学即便是看不到事业线也有足够的破坏力了 [07:18.46]そうですか?
蕾娜:是么? [07:19.93]まぁ 確かに
丛雨:嘛...确实 [07:23.11]その存在感には目を見張るなぁ
丛雨:那存在感就足以让人瞠目结舌了 [07:27.00]それに比べて 吾輩といえば
丛雨:相比之下,说起吾辈 [07:31.13]すかすかのすっとんとは
丛雨:胸前空荡荡的,简直就是直上直下啊 [07:35.47]いや 吾輩 魂でけの存在で 成長しないせいだ
丛雨:不,都怪吾辈是仅作为灵魂的存在,所以才没有成长的 [07:39.83]吾輩とて ちゃんと成長をすれば むちむちのぶるんぶるんに成長したのだ!
丛雨:就算是吾辈,只要好好发育的话,也能变成丰满而富有弹性的欧派的! [07:45.57]成長さえできれば 負けてはおらんのだぁ
丛雨:只要成长的话,就不会输了 [07:49.82]叢雨様 若干声に涙が混じっているような…
芳乃:丛雨大人,声音稍许有些哽咽的样子.... [07:54.97]芳乃様 気づいてはいても そこに触れないのは 優しさというものですよ
茉子:芳乃大人,就算察觉到了,不去提及,也是温柔的一种哦 [08:00.30]そ…そうなの?
芳乃:是....是么? [08:02.06]申し訳ありません 叢雨様
芳乃:真是非常抱歉..丛雨大人 [08:04.74]謝るでない 余計悲しい気持ちになるではないか
丛雨:别道歉啊,这样岂不是让我觉得自己更加悲催了么 [08:08.99]す…すみません
芳乃:对...对不起 [08:10.79]それで 話を戻しますが
蕾娜:那么话说回来 [08:13.29]他にも何かありますか
蕾娜:除此之外还有其他的方法么? [08:15.77]そうですね
茉子:嗯.... [08:17.90]あとは 目 でしょうか
茉子:还有就是,眼睛,吧 [08:20.57]目とは この瞳のことか?
丛雨:眼睛指的是双眸么? [08:23.52]はい 目は口ほどに物を言うとも言います
茉子:是啊,常言道眼睛比嘴巴更会说话 [08:28.01]潤んだ瞳で じっと男性を見ることも重要です
茉子:用水灵灵的双眸,目不转睛的盯着男性这一点也是很重要的 [08:32.18]それがクノイチの色仕掛けでありますか
蕾娜:哦...那就是所谓的女忍的色诱术么 [08:37.83]うむ 確かに 男を勘違いさせるのは 視線と聞いたことがある
丛雨:唔姆,的确,吾辈也有听过说是要让男性产生误解,还是要靠视线 [08:44.54]ち…ちなみに 茉子はそのテクニックで 男を勘違いさせたことって あるの?
芳乃:顺.....顺便问一下,茉子有用过那种手法让男性产生误解么? [08:52.49]え? そ…それは… 申し訳ありません
茉子:诶?那....那个...非常抱歉 [08:59.28]今のはすべて
茉子:刚才所说的一切 [09:00.78]いつか必要になるかもしれないからと クノイチの知識として知っているだけなんです
茉子:都只是想着也许某天会派上用场,而作为女忍的知识了解的而已 [09:07.45]偉そうに語ったりしましたが 実践経験などは全くなくて
茉子:刚刚自以为是的说了一大堆,其实我的实践经验为0 [09:12.67]恥ずかしいながら まだ処女です
茉子:虽然感到很羞耻,但我还是个处女 [09:15.95]いや 別に恥ずかしいがることではないと思うが
丛雨:不,吾辈觉得那不是应该感到羞耻的事吧 [09:19.86]というか そんなことまでは聞いておらんし
丛雨:话说回来,吾辈也没问到那份上啊 [09:23.58]そ…そうだったの
芳乃:是....是么 [09:25.97]よかったぁ ちょっと安心
芳乃:太好了,稍微放心了一点 [09:29.32]茉子が知らない間に 大人になっていたわけじゃなくて
芳乃:原来茉子没有背着我偷偷登上大人的阶梯 [09:33.39]ちょっと考えれば分かることであったなぁ
丛雨:稍微考虑一下就能明白的吧 [09:36.34]子供の頃はクノイチとしての修行
丛雨:从小开始就是作为女忍的修行 [09:38.71]それが終わってからずっと芳乃の世話をしておったのだ
丛雨:结束之后就一直在照料芳乃的日常生活了 [09:42.92]恋愛に現を抜かすような時間はなかったな
丛雨:根本没有时间沉醉于恋爱中吧 [09:46.37]はい そうなんです
茉子:嗯,就是那样 [09:48.11]といっても 別に芳乃様のせいではありませんよ
茉子:虽说如此,也不是说是芳乃大人的错啦 [09:51.83]そもそも 男性を魅力的だと思うこともなかったので
茉子:因为本来,我就完全没觉得男性有魅力过 [09:56.34]ですが 知識を持っていれば
蕾娜:但是,如果有这方面的知识的话 [09:59.05]いざ本番を迎えた時に 慌てずに男性を虜にできるのではありませんか?
蕾娜:一旦迎来实战的时候,不就能坦然自若地迷倒男人了么 [10:04.88]そうじゃな
丛雨:说的也是 [10:06.15]ある程度の知識を持つことは 重要じゃな
丛雨:了解一定程度的知识也是很重要的哦 [10:09.41]ですが 知識だけど 実践することは違いますから
茉子:可是,虽然有这些知识,实践起来却完全不一样啊 [10:13.65]本当に 虜にできるのかどうか
茉子:还不知道是否能真的俘获男人的心 [10:17.12]では ちょっと試してみてはいかがです?
蕾娜:那么,就稍微来试试如何? [10:20.29]試すといっても ここに男性はいませんよ
芳乃:就算你说要试,这里也没有男人啊 [10:24.62]そこは 同性で試してみるしかありませんね
蕾娜:那样的话,就只能在同性间试试看了 [10:29.62]男と女の違いはあれど 同じ人間なのです
蕾娜:暂且不论男女间的差异,毕竟大家都是人类嘛 [10:33.50]ドキドキにすることに差などありませんよ
蕾娜:对于动心这种事可是没有差别的哦 [10:36.28]そういうものでしょうか
芳乃:是那样的嘛... [10:38.20]せっかくだ
丛雨:这也是难得的机会 [10:39.72]とりあえず 試してみてはどうじゃ
丛雨:总而言之,试试看怎么样? [10:42.26]分かりました
茉子:我明白了 [10:44.76]では よろしいですか 芳乃様?
茉子:那么,准备好了么?芳乃大人 [10:48.17]わわわわわわたし?
芳乃:我我我我我.....我? [10:49.87]うむ そうじゃな
丛雨:唔姆,是啊 [10:51.74]芳乃も少しは男に慣れたほうがいいであろう
丛雨:芳乃也稍微习惯下男人比较好 [10:55.79]茉子で経験しておいたほうがよいのではないか
丛雨:通过茉子来事先体会一下不是挺好的么 [10:59.00]できれば私は 今回は見学に回りたいのであります
蕾娜:可以的话,这次我想参观学习一下 [11:03.13]わ…わかりました
芳乃:我....我明白了 [11:05.06]そういうことでしたら よ…よろしくお願いします
芳乃:既然如此,那....那就请多多指教 [11:09.31]いいえ こちらこそ よろしくお願いします
茉子:不,我才是,请多多指教 [11:12.22]そ....それで私は 何をすればいいの?
芳乃:那.....那么我应该,做什么好呢? [11:15.99]芳乃様はじっとしていてください
茉子:芳乃大人就请待着不要动 [11:18.31]う…うん 分かった
芳乃:嗯....嗯,我知道了 [11:21.44]最近よくあるの やはり 壁ドンでしょうか
茉子:最近很流行的,果然还是壁咚么 [11:26.35]壁ドン?
芳乃:壁咚? [11:27.24]それでしたら 私も知っておりますよ
蕾娜:哦!那个的话我也知道哦 [11:31.99]こう 相手を壁際に追い詰めて
茉子:像这样把对方逼到墙角处(请脑补茉子被壁咚的cg) [11:35.99]女性の顔の隣を手でドンと叩くように
茉子:单手在女生脸颊边咚的一声,大力拍打墙壁 [11:40.64]逃げられないようにするんです
茉子:做出让其无法可逃的姿势 [11:42.82]そしてこう 顔を寄せて こう言うんです 「黙れよ」と
茉子:然后再像这样,凑近脸颊,这么说道“闭嘴” [11:50.25]ち…ちょっと 顔近い
芳乃:喂....喂,脸太近了 [11:53.79]そんな恥ずかしがっている場合は
茉子:像这种开始娇羞的时候 [11:56.06]壁においたのは逆の手で相手の顎をくいッと持ち上げて 顔を強制的に自分の方に向かせます
茉子:就要用另一只手轻轻抬起对方的下巴,强制其面向自己 [12:03.00]え!
芳乃:诶! [12:03.96]そして そのまま唇を合わせてキスを…
茉子:然后,就这样重合双唇,kiss下去.... [12:09.17](ドキドキ) (ドキドキ)
蕾娜:(心动)(心动) [12:11.40](ワクワク) (ワクワク)
丛雨:(期待)(期待) [12:16.62]だ…だめー
芳乃:不....不行!!! [12:18.98]本当にキスをするなんて やり過ぎ
芳乃:真的要kiss什么的太过火了啦! [12:21.29]確かにそうですね
茉子:哈哈,的确,说的也是 [12:24.18]すみません
茉子:真是抱歉 [12:25.47]ですが流石に 私も本当にキスをするつもりはありませんでしたよ
茉子:但是,毕竟我也没有真的打算要kiss哦 [12:30.27]さ…最近は こんな恥ずかしいことが日常的に行われているの?
芳乃:最......最近,难道大家平常都在做这种令人害羞的事情么? [12:36.62]は…破廉恥だわ やらしい
芳乃:太....太没羞没臊了,下流 [12:39.87]日常的ではないと思いますが 壁ドンからの顎クイは 割とポピュラーのほうかと
茉子:我觉得也没有那么频繁啦,只是紧接壁咚的抬下巴意外地流行而已 [12:46.85]どうでしたか 芳乃 今の壁ドンは?
蕾娜:芳乃,刚才的壁咚怎么样啊? [12:50.34]子供の頃から一緒のはずの茉子って分かっているのに
芳乃:明明知道眼前就是从小一起长大的茉子 [12:54.60]ちょっとドキドキしてしまいました
芳乃:但我还是稍微心动了一下 [12:58.51]それはすごいですね
蕾娜:那还真是厉害呐 [13:00.47]これをすれば 男などいちころなわけですね
蕾娜:用了这招的话,男人什么的一下就迷倒了吧 [13:04.15]まぁ そういうパターンもあるかもしれませんが
茉子:嘛,虽说也有那种形式也说不定 [13:07.33]今のは 基本的には 男性のほうからさせる場合でしょうか
茉子:但是现在的话,一般都是男性主动吧 [13:12.21]芳乃様が男性に慣れるためという部分を意識してしましたから
茉子:刚才是因为意识到为了让芳乃大人习惯男性才顺势壁咚了 [13:17.27]そうか
丛雨:是么... [13:18.90]あれは男がするのか
丛雨:由男性来做那个么 [13:22.29]最近は いろんな手練手管があるものだなぁ
丛雨:主要因为最近出现了各种各样的调情方式了啦 [13:26.83]昔はもっと直接的だったぞ
丛雨:以前要来的更加直接哦 [13:29.48]昔はどのような感じだったのですか?
蕾娜:以前是怎么样的呢? [13:32.56]男が夜這いに行くのだ
丛雨:男人会去夜袭哦 [13:35.23]女はその気なら受け入れるし
丛雨:女方要是也有那个意思的话就会接受 [13:37.88]嫌なら拒絶する
丛雨:讨厌的话就会拒绝 [13:39.12]そ…それは本当に直接的ですね
芳乃:那....那还真是直接啊 [13:42.82]私 できればもっと 色仕掛けについて教えて欲しいです
蕾娜:要是可以的话,我想请教你更多关于色诱术的事情 [13:47.69]では 私の家に来ますか?
茉子:那么,要来我家吗 [13:50.53]クノイチの色仕掛けの資料も残っていますよ
茉子:女忍色诱术的资料也有流传下来哦 [13:53.49]誠でありますか
蕾娜:真的么! [13:55.04]興味があります
蕾娜:我很感兴趣 [13:56.43]それは吾輩も見てみたいの
丛雨:吾辈也想见识一下 [13:58.67]わ…私も 興味ある かも
芳乃:我....我也大概,有点兴趣 [14:02.50]分かりました
茉子:我明白了 [14:03.96]では 場所を移しましょうか
茉子:那么,我们换个地方说吧 [14:06.77]今度は私も 女性の役をしてみたいですから
茉子:(下次我也想要试试扮演女性角色) [14:11.13]はい よろしくお願いいたします
蕾娜:嗯,请多多关照 [14:13.55]こちらこそ よろしくお願いいたします
茉子:我才是,还请多多关照
オリジナルミニドラマ~その2~「ワタシ、ニンジャです」-高森奈津美/遥そら/種崎敦美/山本希望热门评论
高森的声音超少女...而且辨识度很高
查声优的时候,发现一个很恐怖的玩意,她还配过少年承太郎。恩?承太郎???(我惊了)
姑且是个忍者,欧拉欧拉欧拉什么的还是会的
翻译已上传,由于本人不会日语所以歌词就请其他的dalao帮忙啦
传了个日语台词,茉子真可爱.jpg
茉子在这壁咚芳乃,结果游戏里被壁咚;丛雨酱在这说男人去夜袭,结果游戏里自己去夜袭了。完全翻过来了啊喂
臭柚子总喜欢在特典玩百合,,,
请务必告诉我是哪所学校,我现在就申请去哪里任教
所以说……将臣把jo太郎给……推了?!
突然间意识到她的声音最近总听到,原来公主连结的狗子是她配的[大哭]
“从来没觉得男人有魅力过”,这句舒服了。[强]
你都7岁了还能欧拉我?
这就是基友线里那群女生会干的事吗