五番目物「鬼顧」-めらみぽっぷmp3下载无损flac下载
五番目物「鬼顧」-めらみぽっぷ在线试听免费歌词下载
[00:00.00]
[00:49.10] そのいでたちして
现吾姿态 [00:51.70] 人にも似ぬものもなく
竟无不似人之处 [00:54.82] されどその髪の色はあかあかと
然其发色赤赤然 [01:00.60] 人の肉の色にも似て
竟似人肉躯之色 [01:09.27] [01:17.40]いつより生まれて
自何时诞生于世 [01:20.20]いつよりその身を落とした
又自何时堕落身躯 [01:23.20]それは何れも内より出でたもの
那是数数从体内涌出之物 [01:28.90]血の味を覚えて
忆起血的味道 [01:34.50] [01:34.51]深山は深く
深山幽幽 [01:37.20]大江山に
有大江山 [01:40.00]あれらが居所となり
夫处即成吾居所 [01:44.28] [01:44.29]わたるたづきも絶えてなお
断绝渡生之道 [01:50.10]この身よ 生きねばならぬ
此副身躯 仍不得不存活 [01:52.80]何に替えようと
虽欲替为何物 [01:55.50] [01:55.51]いかないかな兵とて
无论为如何如何之壮丁 [02:01.00]人の子なれば 皆 同じことよ
既为人之子 全部 一个下场 [02:06.90]鬼の居ぬ間にその心
至少于鬼不在之时 [02:12.30]砕け
将心击碎 [02:12.80]いずこへいざなわれるのか
将为诱往何处乎 [02:15.35]にどとうきよにかえれぬか
无途再返浮世兮 [02:18.25] [02:18.26]あなかま
住嘴 [02:19.42]口を噤め
塞口噤声 [02:20.71]その腕のあって尚
尚在那手臂存在之时 [02:23.80]人情あるものを失わず
不失人心中之物 [02:29.42] [02:43.84] そのなりわいして
为吾生业 [02:46.33] けして人には似ぬこと
决无似人处之物 [02:49.30] ならばそのわざ照らすはあおあおと
然在青青下澈中 [02:55.02] 人の魂の色にも似て
竟似人魂魄之色 [03:03.64] [03:11.81]その昔には
夫昔时 [03:14.45]人に畏れられては
曾为人畏惧 [03:17.50]されどいつしか人の手にかかって
然不觉中已为人亲手处置 [03:23.10]あああの鋼の音
唏嘘彼钢铁磬音 [03:28.36] [03:28.80]あれなるは遠く
彼方遥遥 [03:31.65]羅城門に
有罗城门 [03:34.40]今宵の愚かしきもの
今宵之愚蠢者 [03:38.01] [03:38.70]わたるたづきを得てもなお
虽重获渡生之道 [03:44.20]この身は 生きねばいけぬ
此副身躯 仍不可不存活 [03:47.00]何に替えねば
若弗替为何物 [03:49.56] [03:49.80]いかないかな理さえ
无论依如何如何之道理 [03:55.30]人の子なれば 皆 同じことよ
既为人之子 全部 一个下场 [04:01.30]鬼の居る間はこの心
至少于鬼在之时 [04:06.80]力け
将心撼动 [04:07.30]いずこへといざなうものぞ
诱向绝途之夫兮 [04:09.83]ひとをくらうがさだめなり
以人为食宿命也 [04:12.60] [04:12.61]あなかま
住嘴 [04:13.86]口を噤め
塞口噤声 [04:15.37]その腕の痛みして
感手臂之剧痛 [04:18.10]人情あるものを失わず
不失人心中之物 [04:23.28] [04:23.91]人はみな そのこころのうちなる
人兮见之 宿于心内之鬼 [04:27.60]鬼をみて 恐れおののく
视其鬼也 震躯而怯恐 [04:31.00] [04:31.01]鬼はみな そのこころのうちなる
鬼兮见之 宿于心内之人 [04:34.60]人をみて されども人に戻れず
视其人也 然无再返人之身 [04:40.80] [05:02.80]いかないかな物語も
无论于如何如何之故事 [05:08.80]鬼の子なれば 皆 同じことよ
既为鬼之子 全部 一个下场 [05:14.70]人の居る間に討たれなん
至少于人在之时当被讨伐 [05:20.20]風け
风响兮 [05:20.70]いずこへといずこなれども
虽游离此处彼方 [05:23.18]このあるところ天の道
立地即有天之道 [05:26.00] [05:26.01]あなかま
住嘴 [05:27.17]口を噤め
塞口噤声 [05:28.72]その腕を戻しても
虽还回手臂 [05:31.40]人情あるものを失わぬよう
但愿不失人心中之物 [05:36.50] [05:36.51]斃せ
撂毙吧 [05:38.20]鬼の声を
将鬼的声音 [05:40.00]未だ続く鬼退治
现仍持续的鬼退治 [05:42.80]人情あるものを失わぬよう
但愿不失人心中之物 [05:51.54]
现吾姿态 [00:51.70] 人にも似ぬものもなく
竟无不似人之处 [00:54.82] されどその髪の色はあかあかと
然其发色赤赤然 [01:00.60] 人の肉の色にも似て
竟似人肉躯之色 [01:09.27] [01:17.40]いつより生まれて
自何时诞生于世 [01:20.20]いつよりその身を落とした
又自何时堕落身躯 [01:23.20]それは何れも内より出でたもの
那是数数从体内涌出之物 [01:28.90]血の味を覚えて
忆起血的味道 [01:34.50] [01:34.51]深山は深く
深山幽幽 [01:37.20]大江山に
有大江山 [01:40.00]あれらが居所となり
夫处即成吾居所 [01:44.28] [01:44.29]わたるたづきも絶えてなお
断绝渡生之道 [01:50.10]この身よ 生きねばならぬ
此副身躯 仍不得不存活 [01:52.80]何に替えようと
虽欲替为何物 [01:55.50] [01:55.51]いかないかな兵とて
无论为如何如何之壮丁 [02:01.00]人の子なれば 皆 同じことよ
既为人之子 全部 一个下场 [02:06.90]鬼の居ぬ間にその心
至少于鬼不在之时 [02:12.30]砕け
将心击碎 [02:12.80]いずこへいざなわれるのか
将为诱往何处乎 [02:15.35]にどとうきよにかえれぬか
无途再返浮世兮 [02:18.25] [02:18.26]あなかま
住嘴 [02:19.42]口を噤め
塞口噤声 [02:20.71]その腕のあって尚
尚在那手臂存在之时 [02:23.80]人情あるものを失わず
不失人心中之物 [02:29.42] [02:43.84] そのなりわいして
为吾生业 [02:46.33] けして人には似ぬこと
决无似人处之物 [02:49.30] ならばそのわざ照らすはあおあおと
然在青青下澈中 [02:55.02] 人の魂の色にも似て
竟似人魂魄之色 [03:03.64] [03:11.81]その昔には
夫昔时 [03:14.45]人に畏れられては
曾为人畏惧 [03:17.50]されどいつしか人の手にかかって
然不觉中已为人亲手处置 [03:23.10]あああの鋼の音
唏嘘彼钢铁磬音 [03:28.36] [03:28.80]あれなるは遠く
彼方遥遥 [03:31.65]羅城門に
有罗城门 [03:34.40]今宵の愚かしきもの
今宵之愚蠢者 [03:38.01] [03:38.70]わたるたづきを得てもなお
虽重获渡生之道 [03:44.20]この身は 生きねばいけぬ
此副身躯 仍不可不存活 [03:47.00]何に替えねば
若弗替为何物 [03:49.56] [03:49.80]いかないかな理さえ
无论依如何如何之道理 [03:55.30]人の子なれば 皆 同じことよ
既为人之子 全部 一个下场 [04:01.30]鬼の居る間はこの心
至少于鬼在之时 [04:06.80]力け
将心撼动 [04:07.30]いずこへといざなうものぞ
诱向绝途之夫兮 [04:09.83]ひとをくらうがさだめなり
以人为食宿命也 [04:12.60] [04:12.61]あなかま
住嘴 [04:13.86]口を噤め
塞口噤声 [04:15.37]その腕の痛みして
感手臂之剧痛 [04:18.10]人情あるものを失わず
不失人心中之物 [04:23.28] [04:23.91]人はみな そのこころのうちなる
人兮见之 宿于心内之鬼 [04:27.60]鬼をみて 恐れおののく
视其鬼也 震躯而怯恐 [04:31.00] [04:31.01]鬼はみな そのこころのうちなる
鬼兮见之 宿于心内之人 [04:34.60]人をみて されども人に戻れず
视其人也 然无再返人之身 [04:40.80] [05:02.80]いかないかな物語も
无论于如何如何之故事 [05:08.80]鬼の子なれば 皆 同じことよ
既为鬼之子 全部 一个下场 [05:14.70]人の居る間に討たれなん
至少于人在之时当被讨伐 [05:20.20]風け
风响兮 [05:20.70]いずこへといずこなれども
虽游离此处彼方 [05:23.18]このあるところ天の道
立地即有天之道 [05:26.00] [05:26.01]あなかま
住嘴 [05:27.17]口を噤め
塞口噤声 [05:28.72]その腕を戻しても
虽还回手臂 [05:31.40]人情あるものを失わぬよう
但愿不失人心中之物 [05:36.50] [05:36.51]斃せ
撂毙吧 [05:38.20]鬼の声を
将鬼的声音 [05:40.00]未だ続く鬼退治
现仍持续的鬼退治 [05:42.80]人情あるものを失わぬよう
但愿不失人心中之物 [05:51.54]
五番目物「鬼顧」-めらみぽっぷ热门评论
第五场(五番能):尾能,又称“切能”“鬼畜能”,是节目表演的压轴曲目,多以神鬼、精怪、动物为主角,场面热闹活跃。
已交翻译orz 不知过年了审核君还在不在
这歌是要强调“有角”吗...。生物学课题:请具体说明鬼与人类/仙人之间的心态不同?不对,这应该算是社会学课题...
的确是虐曲但从编曲风格上说更偏向于华扇心中挣扎的偏向鬼的一面相比之下我还是更喜欢那个热心而博学的茨华仙吧
对照bk后发现当前版本歌词有误: [04:00]鬼の居ぬ間はこの心 -> 鬼の居る間はこの心 [05:19]人の居ぬ間に討たれなん -> 人の居る間に討たれなん 已提交纠错信息 顺便在苦逼翻译中orz
茨歌仙完结了.....华扇果然是鬼啊,不过也是仙人。
感觉不想,恸哭是萃香和人类的故事,这个是华扇摒弃鬼的身份做仙人时的内心挣扎