初音ミクの終焉-cosMo@暴走P/初音ミクmp3下载无损flac下载
初音ミクの終焉-cosMo@暴走P/初音ミク在线试听免费歌词下载
[00:00.000] 作词 : cosMo@暴走P
[00:00.133] 作曲 : cosMo@暴走P
[00:00.266] 编曲 : cosMo@暴走P
[00:00.400]
[00:21.691] 森の中、そこだけは何にも無かったり、有ったり
森林深处 那片空地时而空无一物 时而万物丛生 [00:26.838] 過去の遺物の集積場「ここにやがて積まれるのかな?」
过往遗物的堆积场「我终有一天也会被堆放在此吗?」 [00:32.382] いろいろな音楽が生まれては消えてゆく
无数音乐诞生又消逝 [00:37.017] ボクもその真ん中で やがて新しさを失くす
我也置身其中 终将失去新鲜光芒 [00:42.421] 芽生えてしまった感情(ココロ) 必死に押し殺して
拼命压抑着 萌芽的感情(心) [00:47.672] [00:47.807] 「ボクはただの人形に戻るだけ...」
「我不过是回归人偶的本分...」 [00:52.478] [00:52.612] 森の奥で 打ち捨てられ 人形=「ウタウタイ」だったモノ
森林深处被遗弃的 人偶=「歌唱者」的残骸 [00:57.507] 動かないソレは みんなにかつて愛されていたモノ
静止的它 也曾是被众人深爱的存在 [01:02.827] [01:02.964] 「ネェ....ド...ウシテ」
「呐...为...什么」 [01:07.936] [01:08.105] ただ朽ちゆく
只是逐渐腐朽 [01:09.138] 歌姫と...アンナニ モテハヤシテ イタノニ
歌姬与...明明 如此 渴望 却 [01:13.177] [01:13.319] こんな結末(さいご) 知ってたなら...
若早知这结局... [01:15.561] 生まれてこなければよかった
不如从未诞生于世 [01:18.185] [01:38.419] 錆びたピアノ 鍵盤は 数えるほどしかなくて
生锈的钢琴 琴键残缺不全 [01:43.810] 壊れたギター その弦は もう張り替えられないのかな?
破损的吉他 琴弦再难续接了吗? [01:49.355] [01:49.523] いずれここに来ること、知っていたはずなのに
明明早知终会至此 [01:54.156] 黒く塗りつぶされるかつての仲間をみるたび
每当看见被漆黑吞没的昔日同伴 [01:59.576] 純粋(きれい)なままで終われる そう思っていたのに
曾以为能保持纯粹直到终结 [02:04.781] [02:04.943] 「ボクはただの人形に戻りたい...」
「我只想变回单纯的人偶...」 [02:09.693] [02:09.843] 森の底で 映るのは 木の隙間 かすかに見える空
森林底层倒映着 树隙间微弱的天空 [02:14.629] あまりに自由で遠くて...枯れたはずの涙が出た
过于自由而遥远...干涸的泪再度涌出 [02:19.857] [02:25.101] 「いつかあそこ、いけるのかな」
「有天能抵达那片天空吗」 [02:27.520] 無限に広がる青の世界
无限延伸的湛蓝世界 [02:30.086] 「もう一度やり直したい」
「好想重新来过一次」 [02:32.580] 力なく言葉が漏れた
气若游丝的呢喃着 [02:35.265] [02:35.425] 『ま...まだ....うた....い...たかったな....
『还...还想...继续歌唱啊.... [02:40.851] セカイ...に....■■される』
向世...界...■■■■』 [02:49.934] [03:07.616] 時間とか視界とかすべて融けてゆく感覚...
时间与视野都在融化的感觉... [03:12.555] [03:12.760] 森の奥で ひたすら待つ あとどのくらい生きるのかな...
森林深处一味等待 还能存活多久呢... [03:17.638] 見放されて 流行という 時の摩耗に勝てなかった
被时代抛弃 终究败给名为流行的磨损 [03:22.805] 余計な感情(モノ)吹き込まれた→「『永遠(トワ)』に絶望すること」も
被注入多余情感→「对『永远』感到绝望」也罢 [03:27.912] 『せめて...彼がもっと機械らしく扱ってくれていたならば』
『至少...若他能更机械地对待我就好了』 [03:34.552]
森林深处 那片空地时而空无一物 时而万物丛生 [00:26.838] 過去の遺物の集積場「ここにやがて積まれるのかな?」
过往遗物的堆积场「我终有一天也会被堆放在此吗?」 [00:32.382] いろいろな音楽が生まれては消えてゆく
无数音乐诞生又消逝 [00:37.017] ボクもその真ん中で やがて新しさを失くす
我也置身其中 终将失去新鲜光芒 [00:42.421] 芽生えてしまった感情(ココロ) 必死に押し殺して
拼命压抑着 萌芽的感情(心) [00:47.672] [00:47.807] 「ボクはただの人形に戻るだけ...」
「我不过是回归人偶的本分...」 [00:52.478] [00:52.612] 森の奥で 打ち捨てられ 人形=「ウタウタイ」だったモノ
森林深处被遗弃的 人偶=「歌唱者」的残骸 [00:57.507] 動かないソレは みんなにかつて愛されていたモノ
静止的它 也曾是被众人深爱的存在 [01:02.827] [01:02.964] 「ネェ....ド...ウシテ」
「呐...为...什么」 [01:07.936] [01:08.105] ただ朽ちゆく
只是逐渐腐朽 [01:09.138] 歌姫と...アンナニ モテハヤシテ イタノニ
歌姬与...明明 如此 渴望 却 [01:13.177] [01:13.319] こんな結末(さいご) 知ってたなら...
若早知这结局... [01:15.561] 生まれてこなければよかった
不如从未诞生于世 [01:18.185] [01:38.419] 錆びたピアノ 鍵盤は 数えるほどしかなくて
生锈的钢琴 琴键残缺不全 [01:43.810] 壊れたギター その弦は もう張り替えられないのかな?
破损的吉他 琴弦再难续接了吗? [01:49.355] [01:49.523] いずれここに来ること、知っていたはずなのに
明明早知终会至此 [01:54.156] 黒く塗りつぶされるかつての仲間をみるたび
每当看见被漆黑吞没的昔日同伴 [01:59.576] 純粋(きれい)なままで終われる そう思っていたのに
曾以为能保持纯粹直到终结 [02:04.781] [02:04.943] 「ボクはただの人形に戻りたい...」
「我只想变回单纯的人偶...」 [02:09.693] [02:09.843] 森の底で 映るのは 木の隙間 かすかに見える空
森林底层倒映着 树隙间微弱的天空 [02:14.629] あまりに自由で遠くて...枯れたはずの涙が出た
过于自由而遥远...干涸的泪再度涌出 [02:19.857] [02:25.101] 「いつかあそこ、いけるのかな」
「有天能抵达那片天空吗」 [02:27.520] 無限に広がる青の世界
无限延伸的湛蓝世界 [02:30.086] 「もう一度やり直したい」
「好想重新来过一次」 [02:32.580] 力なく言葉が漏れた
气若游丝的呢喃着 [02:35.265] [02:35.425] 『ま...まだ....うた....い...たかったな....
『还...还想...继续歌唱啊.... [02:40.851] セカイ...に....■■される』
向世...界...■■■■』 [02:49.934] [03:07.616] 時間とか視界とかすべて融けてゆく感覚...
时间与视野都在融化的感觉... [03:12.555] [03:12.760] 森の奥で ひたすら待つ あとどのくらい生きるのかな...
森林深处一味等待 还能存活多久呢... [03:17.638] 見放されて 流行という 時の摩耗に勝てなかった
被时代抛弃 终究败给名为流行的磨损 [03:22.805] 余計な感情(モノ)吹き込まれた→「『永遠(トワ)』に絶望すること」も
被注入多余情感→「对『永远』感到绝望」也罢 [03:27.912] 『せめて...彼がもっと機械らしく扱ってくれていたならば』
『至少...若他能更机械地对待我就好了』 [03:34.552]