今年の冬-松本英子/槇原敬之mp3下载无损flac下载
今年の冬-松本英子/槇原敬之在线试听免费歌词下载
[00:00.00] 作词 : 槇原 敬之
[00:00.46] 作曲 : 槇原 敬之
[00:00.93]今年の冬
[00:04.81]
[00:10.57]
[00:13.00]
[00:14.13]電気ストーブの低いノイズと
电暖炉的低低噪音 [00:20.81]君の寝息がとける頃
与你睡着时的呼吸声交融之时 [00:26.84]そっとベッドから抜け出して
悄悄下了床 [00:33.21]キッチンでミルクをついだ
在厨房热上牛奶 [00:37.86] [00:40.18]幸せを確かめたくて
有时因为想要确认自己的幸福 [00:45.62]眠れない夜があるね
也会有这样睡不着的夜晚呢 [00:52.14]目覚しの赤いLEDが
闹钟的红色LED指示 [00:59.08]誕生日の日付けになった
变成了生日这天的标记 [01:04.40] [01:05.37]気に入ってたセーターを
我喜欢的那条毛毯 [01:12.08]相棒の犬がかんでいて
被共同生活的小狗咬破了 [01:18.31]ひどく叱り付けていたら
本想狠狠地教训它一顿 [01:23.64]あげたのは私よと笑った
想起把毛毯给它的正是自己而笑了 [01:28.21] [01:28.73]今年の冬も僕には
今年的冬天对我来说 [01:35.22]君がゆっくり積もる
把你一点点攒下的 [01:40.86]この街のあたたかいものを
这个城市里所有温暖的东西 [01:47.51]集めても君にはかなわない
全部放在一起也比不过你的温度 [01:53.48] [01:54.54]去年の寒かった夜
希望你还是那个在去年那寒冷的冬夜 [02:01.08]雪が降った日のように
那些下雪的日子 [02:07.01]何時でもかまわずに
一成不变地 [02:13.12]僕をゆりおこす君でいて
轻轻将我摇醒的你 [02:20.19] [02:23.76]手渡してもらう年賀状は
收到的贺年片上 [02:30.30]もちらん宛名もないけれど
自然没有收信人的名字 [02:36.83]二人の名前で誰かに
我想以后用我们二人的名义 [02:42.44]送る日のことを思った
将贺年片寄给谁的那一天会到来吧 [02:47.96] [02:49.05]空っ風が窓を揺らす
空荡的风吹响窗户 [02:55.36]自慢できることといえば
要说能让我自豪的事情 [03:01.78]ポケットを君にぴったりの
也就是能将口袋 [03:07.21]手袋に変えれることくらい
变成与你相配的手提包之类的而已 [03:11.49] [03:12.47]新しいカレンダーには
在崭新的年历上 [03:18.95]いろんな記念日があるけど
有着很多的纪念日 [03:24.62]別に何でもない時こそ
但是正是在什么都没有写的日子里 [03:31.39]そばにいる二人でいようよ
我们才需要去彼此相伴 [03:37.26] [03:38.67]すべてに慣れることで
为了不因为习惯了一切 [03:45.07]君がいなくならないように
而失去你 [03:50.88]コトバで伝えられなくても
即使不能好好地说出口 [03:56.91]僕は僕のことをがんばる
我也会暗暗加油努力 [04:04.53] [04:06.55]松本英子「今年の冬」 [04:13.08] [04:14.26]今年の冬も僕には
今年的冬天对我来说 [04:20.81]君がゆっくり積もる
把你一点点攒下的 [04:26.43]この街のあたたかいものを
这个城市里所有温暖的东西 [04:33.03]集めても君にはかなわない
全部放在一起也比不过你的温度 [04:38.83] [04:40.18]僕とまちがえて君が
看到你把小狗 [04:46.49]抱きしめて眠る犬に
错当成我而紧紧抱着睡觉 [04:52.30]少しだけやきもちを焼いた
稍稍感到有些吃醋 [04:58.61]自分にてれる冬の夜
对这样的自己感到害羞的冬天的夜晚 [05:06.46] [05:09.36] [05:13.81] [05:18.51]終わり
完
电暖炉的低低噪音 [00:20.81]君の寝息がとける頃
与你睡着时的呼吸声交融之时 [00:26.84]そっとベッドから抜け出して
悄悄下了床 [00:33.21]キッチンでミルクをついだ
在厨房热上牛奶 [00:37.86] [00:40.18]幸せを確かめたくて
有时因为想要确认自己的幸福 [00:45.62]眠れない夜があるね
也会有这样睡不着的夜晚呢 [00:52.14]目覚しの赤いLEDが
闹钟的红色LED指示 [00:59.08]誕生日の日付けになった
变成了生日这天的标记 [01:04.40] [01:05.37]気に入ってたセーターを
我喜欢的那条毛毯 [01:12.08]相棒の犬がかんでいて
被共同生活的小狗咬破了 [01:18.31]ひどく叱り付けていたら
本想狠狠地教训它一顿 [01:23.64]あげたのは私よと笑った
想起把毛毯给它的正是自己而笑了 [01:28.21] [01:28.73]今年の冬も僕には
今年的冬天对我来说 [01:35.22]君がゆっくり積もる
把你一点点攒下的 [01:40.86]この街のあたたかいものを
这个城市里所有温暖的东西 [01:47.51]集めても君にはかなわない
全部放在一起也比不过你的温度 [01:53.48] [01:54.54]去年の寒かった夜
希望你还是那个在去年那寒冷的冬夜 [02:01.08]雪が降った日のように
那些下雪的日子 [02:07.01]何時でもかまわずに
一成不变地 [02:13.12]僕をゆりおこす君でいて
轻轻将我摇醒的你 [02:20.19] [02:23.76]手渡してもらう年賀状は
收到的贺年片上 [02:30.30]もちらん宛名もないけれど
自然没有收信人的名字 [02:36.83]二人の名前で誰かに
我想以后用我们二人的名义 [02:42.44]送る日のことを思った
将贺年片寄给谁的那一天会到来吧 [02:47.96] [02:49.05]空っ風が窓を揺らす
空荡的风吹响窗户 [02:55.36]自慢できることといえば
要说能让我自豪的事情 [03:01.78]ポケットを君にぴったりの
也就是能将口袋 [03:07.21]手袋に変えれることくらい
变成与你相配的手提包之类的而已 [03:11.49] [03:12.47]新しいカレンダーには
在崭新的年历上 [03:18.95]いろんな記念日があるけど
有着很多的纪念日 [03:24.62]別に何でもない時こそ
但是正是在什么都没有写的日子里 [03:31.39]そばにいる二人でいようよ
我们才需要去彼此相伴 [03:37.26] [03:38.67]すべてに慣れることで
为了不因为习惯了一切 [03:45.07]君がいなくならないように
而失去你 [03:50.88]コトバで伝えられなくても
即使不能好好地说出口 [03:56.91]僕は僕のことをがんばる
我也会暗暗加油努力 [04:04.53] [04:06.55]松本英子「今年の冬」 [04:13.08] [04:14.26]今年の冬も僕には
今年的冬天对我来说 [04:20.81]君がゆっくり積もる
把你一点点攒下的 [04:26.43]この街のあたたかいものを
这个城市里所有温暖的东西 [04:33.03]集めても君にはかなわない
全部放在一起也比不过你的温度 [04:38.83] [04:40.18]僕とまちがえて君が
看到你把小狗 [04:46.49]抱きしめて眠る犬に
错当成我而紧紧抱着睡觉 [04:52.30]少しだけやきもちを焼いた
稍稍感到有些吃醋 [04:58.61]自分にてれる冬の夜
对这样的自己感到害羞的冬天的夜晚 [05:06.46] [05:09.36] [05:13.81] [05:18.51]終わり
完