港町絶唱-邓丽君mp3下载无损flac下载
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[00:00.000] 作词 : 阿久 悠
[00:01.000] 作曲 : 浜 圭介
[00:23.850]こんな私も 春には都会で
这样的我 在春天到来的城市里 [00:29.730]笑いころげて くらしてた
脸上也逐渐出现了开心的笑容 [00:35.550]せまい部屋でも 小鳥を飼って
即使在狭窄的房间里 也养了小鸟 [00:41.550]好きな男に もたれてた
被喜欢的男人依偎着 [00:48.050]北国行きの 列車に乗\って
乘上开往北国的列车 [00:53.800]流れる景色に 泣いたのは
望着窗外飞驰的景色 我不禁哭泣 [00:59.350]夏から 秋の境い目で
是从夏天 再到暮秋的边缘 [01:05.550]すべてがかげる頃のこと
一切都笼罩在阴翳中的时候的事了 [01:11.620]ああ 海峡に 日が落ちる
啊啊 在海峡 夕阳西沉 [01:25.000] [01:34.900]そして私は 無口になって
自此之后 我变得寡言少语 [01:41.050]波の音きき 生きている
靠着聆听海浪声活着 [01:46.900]鴎ばかりが にぎわう海を
终日凝视着 [01:52.700]日がな一日 見つめてる
只有海鸥喧腾的大海 [01:59.300]落ち着き場所も まだ決めかねて
栖身之所也仍然没有定下 [02:05.050]荷物もとかずに 部屋の隅
房间角落的行李也未整理 [02:10.650]秋から冬へ 日が移り
秋去冬来 星移斗转 [02:17.070]死にたくなれば それもよい
如果想死的话那也不错 [02:22.900]ああ 海峡に 雪が舞う
啊啊 在海峡 大雪纷飞 [02:34.900]浮灯台が 身をもみながら
灯塔船在远处摇摇晃晃 [02:40.750]港のはずれに かすむのは
港口的边缘朦朦胧胧 [02:46.300]冬から春へとかけ足で
春回大地 白驹过隙 [02:52.750]女の胸も とける頃
那时把女人的心也融化 [02:58.680]ああ 海峡に 風が吹く
啊啊 在海峡 风声阵阵
这样的我 在春天到来的城市里 [00:29.730]笑いころげて くらしてた
脸上也逐渐出现了开心的笑容 [00:35.550]せまい部屋でも 小鳥を飼って
即使在狭窄的房间里 也养了小鸟 [00:41.550]好きな男に もたれてた
被喜欢的男人依偎着 [00:48.050]北国行きの 列車に乗\って
乘上开往北国的列车 [00:53.800]流れる景色に 泣いたのは
望着窗外飞驰的景色 我不禁哭泣 [00:59.350]夏から 秋の境い目で
是从夏天 再到暮秋的边缘 [01:05.550]すべてがかげる頃のこと
一切都笼罩在阴翳中的时候的事了 [01:11.620]ああ 海峡に 日が落ちる
啊啊 在海峡 夕阳西沉 [01:25.000] [01:34.900]そして私は 無口になって
自此之后 我变得寡言少语 [01:41.050]波の音きき 生きている
靠着聆听海浪声活着 [01:46.900]鴎ばかりが にぎわう海を
终日凝视着 [01:52.700]日がな一日 見つめてる
只有海鸥喧腾的大海 [01:59.300]落ち着き場所も まだ決めかねて
栖身之所也仍然没有定下 [02:05.050]荷物もとかずに 部屋の隅
房间角落的行李也未整理 [02:10.650]秋から冬へ 日が移り
秋去冬来 星移斗转 [02:17.070]死にたくなれば それもよい
如果想死的话那也不错 [02:22.900]ああ 海峡に 雪が舞う
啊啊 在海峡 大雪纷飞 [02:34.900]浮灯台が 身をもみながら
灯塔船在远处摇摇晃晃 [02:40.750]港のはずれに かすむのは
港口的边缘朦朦胧胧 [02:46.300]冬から春へとかけ足で
春回大地 白驹过隙 [02:52.750]女の胸も とける頃
那时把女人的心也融化 [02:58.680]ああ 海峡に 風が吹く
啊啊 在海峡 风声阵阵