アカツキアライヴァル (feat. 初音ミク&巡音ルカ)-Last Note./初音ミク/巡音ルカmp3下载无损flac下载
アカツキアライヴァル (feat. 初音ミク&巡音ルカ)-Last Note./初音ミク/巡音ルカ在线试听免费歌词下载
[00:23.510]有刺鉄线の先 更なる高みへ
朝刺网前方 那更高处 [00:27.990]竞い合う二人
相互竞争的两人 [00:31.250]言叶などいらない
不需要任何话语 [00:33.280]相手の横颜だけ见据えて
只是注视着对方的侧脸 [00:37.300]与え合う刺激
给予彼此的刺激 [00:38.990]手を伸ばしたなら届く距离にいても
就算是身在伸手可及的距离 [00:46.680]决してその手を取り合うことはない
也绝不会牵起彼此的手 [00:51.700]互いを认め合ってた
而认同彼此 [00:54.910]「キミの代役は他の谁にもできはしないから」
「谁也无法取代你的」 [01:09.500]共に走って知って嫉妬して
一同奔走了解而嫉妒 [01:11.560]背中をずっと追っていって
始终追逐着你的背影 [01:13.440]并んで『なんだこんなもんか』って笑って
并肩说道『什么啊就这样吗』而笑 [01:17.880]「果てはない」って言ってハッとした」
说出了「这不会有尽头了」而松了口气 [01:19.830]最初は敌视してて
一开始明明敌视着你 [01:21.830]素直になんてなんでなって、って不思议で
却不知为何逐渐变得坦率,好不可思议啊 [01:25.590]“覚えてる
“记得吗?” [01:27.490]「覚えているよ」
「记得啊」 [01:30.100]「“キミと歩んだあの日々を」
「“那曾和你同行过的日子”」 [01:40.930]蹴踬きながら
在跌跌撞撞的同时 [01:43.000]さながら夜空に届きそうな程
就彷彿能触及到夜空般 [01:48.800]走り続けてた
持续奔驰着 [01:50.760]例えもう隣に
就算身旁 [01:53.320]ねぇ、キミがいなくなっても/
呐已经,没有你在了 [01:57.880]“なんでそんな悲しい目をして空を见上げるの
“为什么要用这么悲伤的眼神仰望天空?” [02:12.140]先を走ってくっていったって
朝前方奔驰而忍耐 [02:14.330]限度あるってなんて胜手
「人有极限」什么的少乱说了 [02:16.190]走っても走っても追いつけないよ
就算奔跑着奔跑着也追不上啊 [02:19.970]“ウチの胜ちッ!ってなんて冗谈じゃん
“是我赢了!什么的别开玩笑了 [02:21.840]ちゃんと笑って泣いてないで
给我笑得好看点别哭了 [02:23.750]目指す场所があって顽张っていたんでしょう
不是因为有目标才努力到现在的吗?” [02:27.610]「忘れない」
「我不会忘的」 [02:29.380]“......忘れていいよ
“……忘了也可以的” [02:32.080]「キミのその姿を (私の存在を)」
「你的那道身影 (关于我的存在)」 [03:06.420]“振り向かないで
“不要回过头。 [03:08.730]ここはまだ道の途中だから
这里还只不过是在半路上而已” [03:14.360]前を向こう
面向前方吧 [03:16.420]辛いけどキミが望むのならば
虽然辛苦但如果是你所希望的……! [03:24.040]隣でもっともっともっとって
就在身旁更久更久更久 [03:26.030]一绪にずっとずっとずっと
一起直到直到直到永远 [03:27.940]进めると理屈なく信じてた
当前进时便毫无道理的相信着 [03:31.840]どうしてなんでなんでなんでって/
为什么呢为何为何为何之类的 [03:33.810]唤いてたってなんもなくて
就算呐喊着也毫无意义 [03:35.650]手を伸ばしてももう届かない距离
就算伸出手也已经触及不到的距离 [03:39.200]共に走って知って嫉妬して
一同奔走了解而嫉妒 [03:40.940]背中をずっと追っていって
始终追逐着你的背影 [03:43.150]并んで『なんだこんなもんか』って笑って
并肩说道『什么啊就这样吗』而笑 [03:47.150]先を走ってくっていったって
奔驰在前方而忍耐 [03:49.030]限度あるってなんて胜手
「人有极限」什么的少乱说了 [03:49.500]走っても走っても追いつけない
就算奔跑着奔跑着也追不上 [03:55.250]忘れない
无法忘记 [03:57.080]───忘れないから
无法忘记的。 [03:59.760]最高のライバルを
那最棒的对手
朝刺网前方 那更高处 [00:27.990]竞い合う二人
相互竞争的两人 [00:31.250]言叶などいらない
不需要任何话语 [00:33.280]相手の横颜だけ见据えて
只是注视着对方的侧脸 [00:37.300]与え合う刺激
给予彼此的刺激 [00:38.990]手を伸ばしたなら届く距离にいても
就算是身在伸手可及的距离 [00:46.680]决してその手を取り合うことはない
也绝不会牵起彼此的手 [00:51.700]互いを认め合ってた
而认同彼此 [00:54.910]「キミの代役は他の谁にもできはしないから」
「谁也无法取代你的」 [01:09.500]共に走って知って嫉妬して
一同奔走了解而嫉妒 [01:11.560]背中をずっと追っていって
始终追逐着你的背影 [01:13.440]并んで『なんだこんなもんか』って笑って
并肩说道『什么啊就这样吗』而笑 [01:17.880]「果てはない」って言ってハッとした」
说出了「这不会有尽头了」而松了口气 [01:19.830]最初は敌视してて
一开始明明敌视着你 [01:21.830]素直になんてなんでなって、って不思议で
却不知为何逐渐变得坦率,好不可思议啊 [01:25.590]“覚えてる
“记得吗?” [01:27.490]「覚えているよ」
「记得啊」 [01:30.100]「“キミと歩んだあの日々を」
「“那曾和你同行过的日子”」 [01:40.930]蹴踬きながら
在跌跌撞撞的同时 [01:43.000]さながら夜空に届きそうな程
就彷彿能触及到夜空般 [01:48.800]走り続けてた
持续奔驰着 [01:50.760]例えもう隣に
就算身旁 [01:53.320]ねぇ、キミがいなくなっても/
呐已经,没有你在了 [01:57.880]“なんでそんな悲しい目をして空を见上げるの
“为什么要用这么悲伤的眼神仰望天空?” [02:12.140]先を走ってくっていったって
朝前方奔驰而忍耐 [02:14.330]限度あるってなんて胜手
「人有极限」什么的少乱说了 [02:16.190]走っても走っても追いつけないよ
就算奔跑着奔跑着也追不上啊 [02:19.970]“ウチの胜ちッ!ってなんて冗谈じゃん
“是我赢了!什么的别开玩笑了 [02:21.840]ちゃんと笑って泣いてないで
给我笑得好看点别哭了 [02:23.750]目指す场所があって顽张っていたんでしょう
不是因为有目标才努力到现在的吗?” [02:27.610]「忘れない」
「我不会忘的」 [02:29.380]“......忘れていいよ
“……忘了也可以的” [02:32.080]「キミのその姿を (私の存在を)」
「你的那道身影 (关于我的存在)」 [03:06.420]“振り向かないで
“不要回过头。 [03:08.730]ここはまだ道の途中だから
这里还只不过是在半路上而已” [03:14.360]前を向こう
面向前方吧 [03:16.420]辛いけどキミが望むのならば
虽然辛苦但如果是你所希望的……! [03:24.040]隣でもっともっともっとって
就在身旁更久更久更久 [03:26.030]一绪にずっとずっとずっと
一起直到直到直到永远 [03:27.940]进めると理屈なく信じてた
当前进时便毫无道理的相信着 [03:31.840]どうしてなんでなんでなんでって/
为什么呢为何为何为何之类的 [03:33.810]唤いてたってなんもなくて
就算呐喊着也毫无意义 [03:35.650]手を伸ばしてももう届かない距离
就算伸出手也已经触及不到的距离 [03:39.200]共に走って知って嫉妬して
一同奔走了解而嫉妒 [03:40.940]背中をずっと追っていって
始终追逐着你的背影 [03:43.150]并んで『なんだこんなもんか』って笑って
并肩说道『什么啊就这样吗』而笑 [03:47.150]先を走ってくっていったって
奔驰在前方而忍耐 [03:49.030]限度あるってなんて胜手
「人有极限」什么的少乱说了 [03:49.500]走っても走っても追いつけない
就算奔跑着奔跑着也追不上 [03:55.250]忘れない
无法忘记 [03:57.080]───忘れないから
无法忘记的。 [03:59.760]最高のライバルを
那最棒的对手