風薫る空の下-ツユmp3下载无损flac下载
風薫る空の下-ツユ在线试听免费歌词下载
[00:00.000] 作词 : じっぷす
[00:00.230] 作曲 : じっぷす
[00:00.461] 初夏の日差しに縋っても
即便是沐浴在初夏的阳光 [00:03.365] 立ち止まってはくれないから
它也不会止步不前 [00:06.360] 後ろ姿を追うだけで精一杯なんだけど ねぇ
光是在身后追赶感觉就竭尽全力了啊 呐 [00:11.865] 朝焼け夕焼けこやけの中で
在朝霞烂漫晚霞淡淡之中 [00:15.156] 二人遠のいてくなら
两个人渐行远去的话 [00:17.368] テントウみたいになって
如瓢虫一般 [00:19.770] 僕らは
我们啊 [00:22.912] 熱されて溶けた道ばたのアイスだって
受热化掉的冰淇淋 [00:26.336] 元は誰かが買ったよ
开始是谁买的啊 [00:28.369] そんなことばっか考えて
光想着这样的事情 [00:30.222] 身が入んなくて
专心不下来 [00:32.702] ごめんね
抱歉呢 [00:35.885] せいぜい
轻快地 [00:36.611] 手とか繋いではしゃいだって
牵着手欢闹着 [00:39.265] それだけでも見上げたものね
光是这样就觉得很让人钦佩了 [00:41.799] 正解とかよく分かってないけど
虽然不太清楚正确答案 [00:45.069] まだ早いよ ちょっとまって
还要早着呢 先等一下吧 [00:46.245] 劣等生だい
是劣等生啊 [00:47.494] 心配したって損得に眩んで
即使担心着也计较得失 [00:50.171] この言葉の先 想像してみたって
即使想想一下这句话的前方 [00:53.638] 見えてこないままのキモチを汗に流したんだ
一直看不到的心情是汗流浃背的样子 [01:00.682] 君と夏の背を迎えてしまいそうな
如你迎接夏天背影的那样 [01:06.288] 風薫る空の下
在熏风吹拂的天空之下 [01:09.419] サイダーみたいな恋だね
如汽水一样的恋爱呢 [01:12.551] 空の上から見た景色
从天空之上看到的风景 [01:14.889] 小さくてとても儚いから
又小又虚幻 [01:17.771] 君は瞳を光らせて対照的なんだけど ねぇ
你闪闪发亮的眼睛 是戳然相反的 呐 [01:23.161] 初めてやって来た場所は
初次来到的地方的感觉 [01:25.659] どこか懐かしく思えたわ
是多么的怀念 [01:28.708] 琉球 国際通り 風になって
琉球 国际街道 成为了风 [01:34.223] 海際で見つけた星の砂だって
就连在海边发现的星星沙子 [01:37.744] 元は生き物だったよ
开始也是生物啊 [01:39.677] そんなこと知って
知道了这件事 那有何好处呢 [01:41.307] 何の得になるんだって話だよね
说来话长呢 [01:47.243] せいぜい
轻快地 [01:47.945] 目とか塞いで嘆いたって
闭着眼睛叹息着 [01:50.585] それだけならマシだったのにさ
如果只是这样的话那是真的啊 [01:53.110] 人生とかまだ先長いけど
虽然人生还很漫长 [01:56.405] もう終わっていいかなって
那已经结束了 先不要走啊 [01:57.622] 劣等生だい
是劣等生啊 [01:58.585] 停滞したって心刻んで
即使停滞了也要铭记于心 [02:01.446] この茜の空 見たくもないやって
我不想看到这红色的天空啊 [02:04.517] 逃げてばかりだけどキモチは君一つだった
一直在逃避的是只有你一人的心意 [02:12.018] 独り夏の陰 見惚れてしまったんだ
独自在夏天的阴影里中看得出神 [02:17.471] 風薫る空の下
在熏风吹拂的天空之下 [02:20.851] また朝が来て想ったよ
还在想着早晨的到来 [02:27.200] せいぜい
轻快地 [02:27.920] 声とか張ってなんぼの世界で
在怎样的世界大声喊出 [02:30.374] ただ閉じ込めるのはどうして?
只是闭上眼是为了什么 [02:32.849] そんなこと出来たら困ってないよ
这件事办到的话就不困惑了啊 [02:36.163] だから僕はいつだって
因为我一直都是 [02:37.429] 劣等生だい 劣等生だい 劣等生だい
劣等生啊 [02:42.080] せいぜい
轻快地 [02:42.781] 手とか繋いではしゃいだって
牵着手欢闹着 [02:45.345] それだけでも見上げたものね
光是这样就觉得很让人钦佩了 [02:47.932] 正解とかよく分かってないから
虽然不太清楚正确答案 [02:51.039] 教えてよ どんな子が
告诉我吧 什么样的孩子 [02:52.480] 優等生だい?
是优等生呢? [02:53.735] 失敗したって損得に眩んで
即使失败了也计较得失 [02:56.325] この言葉の先 想像してみたって
即使想想一下这句话的前方 [02:59.703] 見えてこないままのキモチを汗に流したんだ
一直看不到的心情是汗流浃背的样子 [03:06.801] 君と夏の夢 目覚めてしまったんだ
如你迎接夏天背影的那样 [03:12.298] 風薫る空の下
在熏风吹拂的天空之下 [03:15.744] 痛いのはね 慣れっこだよ
很疼呢 只是习惯了
即便是沐浴在初夏的阳光 [00:03.365] 立ち止まってはくれないから
它也不会止步不前 [00:06.360] 後ろ姿を追うだけで精一杯なんだけど ねぇ
光是在身后追赶感觉就竭尽全力了啊 呐 [00:11.865] 朝焼け夕焼けこやけの中で
在朝霞烂漫晚霞淡淡之中 [00:15.156] 二人遠のいてくなら
两个人渐行远去的话 [00:17.368] テントウみたいになって
如瓢虫一般 [00:19.770] 僕らは
我们啊 [00:22.912] 熱されて溶けた道ばたのアイスだって
受热化掉的冰淇淋 [00:26.336] 元は誰かが買ったよ
开始是谁买的啊 [00:28.369] そんなことばっか考えて
光想着这样的事情 [00:30.222] 身が入んなくて
专心不下来 [00:32.702] ごめんね
抱歉呢 [00:35.885] せいぜい
轻快地 [00:36.611] 手とか繋いではしゃいだって
牵着手欢闹着 [00:39.265] それだけでも見上げたものね
光是这样就觉得很让人钦佩了 [00:41.799] 正解とかよく分かってないけど
虽然不太清楚正确答案 [00:45.069] まだ早いよ ちょっとまって
还要早着呢 先等一下吧 [00:46.245] 劣等生だい
是劣等生啊 [00:47.494] 心配したって損得に眩んで
即使担心着也计较得失 [00:50.171] この言葉の先 想像してみたって
即使想想一下这句话的前方 [00:53.638] 見えてこないままのキモチを汗に流したんだ
一直看不到的心情是汗流浃背的样子 [01:00.682] 君と夏の背を迎えてしまいそうな
如你迎接夏天背影的那样 [01:06.288] 風薫る空の下
在熏风吹拂的天空之下 [01:09.419] サイダーみたいな恋だね
如汽水一样的恋爱呢 [01:12.551] 空の上から見た景色
从天空之上看到的风景 [01:14.889] 小さくてとても儚いから
又小又虚幻 [01:17.771] 君は瞳を光らせて対照的なんだけど ねぇ
你闪闪发亮的眼睛 是戳然相反的 呐 [01:23.161] 初めてやって来た場所は
初次来到的地方的感觉 [01:25.659] どこか懐かしく思えたわ
是多么的怀念 [01:28.708] 琉球 国際通り 風になって
琉球 国际街道 成为了风 [01:34.223] 海際で見つけた星の砂だって
就连在海边发现的星星沙子 [01:37.744] 元は生き物だったよ
开始也是生物啊 [01:39.677] そんなこと知って
知道了这件事 那有何好处呢 [01:41.307] 何の得になるんだって話だよね
说来话长呢 [01:47.243] せいぜい
轻快地 [01:47.945] 目とか塞いで嘆いたって
闭着眼睛叹息着 [01:50.585] それだけならマシだったのにさ
如果只是这样的话那是真的啊 [01:53.110] 人生とかまだ先長いけど
虽然人生还很漫长 [01:56.405] もう終わっていいかなって
那已经结束了 先不要走啊 [01:57.622] 劣等生だい
是劣等生啊 [01:58.585] 停滞したって心刻んで
即使停滞了也要铭记于心 [02:01.446] この茜の空 見たくもないやって
我不想看到这红色的天空啊 [02:04.517] 逃げてばかりだけどキモチは君一つだった
一直在逃避的是只有你一人的心意 [02:12.018] 独り夏の陰 見惚れてしまったんだ
独自在夏天的阴影里中看得出神 [02:17.471] 風薫る空の下
在熏风吹拂的天空之下 [02:20.851] また朝が来て想ったよ
还在想着早晨的到来 [02:27.200] せいぜい
轻快地 [02:27.920] 声とか張ってなんぼの世界で
在怎样的世界大声喊出 [02:30.374] ただ閉じ込めるのはどうして?
只是闭上眼是为了什么 [02:32.849] そんなこと出来たら困ってないよ
这件事办到的话就不困惑了啊 [02:36.163] だから僕はいつだって
因为我一直都是 [02:37.429] 劣等生だい 劣等生だい 劣等生だい
劣等生啊 [02:42.080] せいぜい
轻快地 [02:42.781] 手とか繋いではしゃいだって
牵着手欢闹着 [02:45.345] それだけでも見上げたものね
光是这样就觉得很让人钦佩了 [02:47.932] 正解とかよく分かってないから
虽然不太清楚正确答案 [02:51.039] 教えてよ どんな子が
告诉我吧 什么样的孩子 [02:52.480] 優等生だい?
是优等生呢? [02:53.735] 失敗したって損得に眩んで
即使失败了也计较得失 [02:56.325] この言葉の先 想像してみたって
即使想想一下这句话的前方 [02:59.703] 見えてこないままのキモチを汗に流したんだ
一直看不到的心情是汗流浃背的样子 [03:06.801] 君と夏の夢 目覚めてしまったんだ
如你迎接夏天背影的那样 [03:12.298] 風薫る空の下
在熏风吹拂的天空之下 [03:15.744] 痛いのはね 慣れっこだよ
很疼呢 只是习惯了
風薫る空の下-ツユ热门评论
写着劣等生曲子的pusu本质还是优等生(无慈悲
我天00:23开始的变调也太戳我55555...太有夏日清透阳光里少女裙摆飞扬的活泼感了...配合PV食用简直就是一整个美丽绽放的夏天...美得想不出合适的词来描绘事到如今还是只能感叹Tuyu永远的神!!!!
根据以往的经验,b站上PV出了之后,会有一群人来观光来着。不禁让我怀疑ツユ两边的粉丝其实就是同一群人(
这编排吊打多少胡乱作曲自以为是的人
这首歌居然才这么点播放量不科学啊……这首在油管播放量400万+
挖到宝嘞,少评论的歌,听到到的人一定有独特的品味吧uu
如果你是只追着这一首过来的,那我推荐你去把整张专辑都听一遍(我才不会说我收藏了5首呢)
歌词翻译已上传,把自己之前翻译过的歌词再次修改了一下
现在连劣等生都不是了,是初生啊😭