馬鹿はアノマリーに憧れる -2014 MIX--鏡音リンmp3下载无损flac下载
馬鹿はアノマリーに憧れる -2014 MIX--鏡音リン在线试听免费歌词下载
[00:04.000]南無阿弥陀ノーマルな人間
[00:07.000]南無阿弥陀ノーマルな人間
[00:11.000]南無阿弥陀ノーマルな人間
[00:14.000]南無阿弥陀ノーマルな人間
[00:16.500]没個性に劣等感
没个性 导致劣等感 [00:20.000]没個性に嫌悪感
没个性 导致嫌恶感 [00:23.000]没個性に劣等感
没个性 导致劣等感 [00:27.000]没個性。。。
没个性。。。 [00:56.500]無頼派文豪は人蹴散らして 傑作良作生み出したんだ
无赖派的作家将人们一脚踢开 制造出了杰世良作 [01:03.500]だから僕もと非凡を求め 複写の個性で踊りだすんだ
所以说我也要追求非凡 以复印下来的个性起舞 [01:10.000]少年は(少年は)
少年啊(少年啊) [01:12.000]無数の目玉を意識した
注意到了无数的目光 [01:14.000](南無阿弥陀ノーマルな人間 南無阿弥陀ノーマルな人間) [01:17.000]少年は(少年は)
少年啊(少年啊) [01:19.000]「奇特」の言葉に酔いしれていた
对「奇特」这个词着了迷啊 [01:21.000](南無阿弥陀ノーマルな人間 南無阿弥陀ノーマルな人間) [01:25.000]主 お前とは違う
主 和你不一样 [01:29.000]人 お前とは違う
人 和你不一样 [01:32.000]公 お前とは違う
公 和你不一样 [01:35.000]ああああああああああああ
啊啊啊啊啊啊 [01:37.000]one!two! [01:38.000]あのアノマリーなりたくて
我想要拥有 那份异常 [01:41.500]身体に飾りを付けてゆく
便在自己身上做了装饰 [01:45.000]あのアノマリー憧れて
我憧憬着 那份异常 [01:48.000]己にデカール貼りつけた
便往自己身上贴了花样 [01:52.000]没個性に劣等感
没个性 导致劣等感 [01:55.000]没個性に嫌悪感
没个性 导致嫌恶感 [01:59.000]没個性に劣等感
没个性 导致劣等感 [02:02.000]没個性。。。
没个性。。。 [02:20.000]承認欲求に溺れていった 少年には人近付かなくて
沉溺于想被他人认同的欲望 没有人敢接近少年 [02:26.000]「社会不適合こそステータス」 半笑いでそう答えた僕さ
「不适应社会就是高于社会」 我曾挤出笑容这样回答 [02:33.000]少年は(少年は)
少年啊(少年啊) [02:35.000]個性の定義に踊らされてる
被个性的定义给操控啦 [02:37.000](南無阿弥陀ノーマルな人間 南無阿弥陀ノーマルな人間) [02:40.000]少年は(少年は)
少年啊(少年啊) [02:42.000]村八分になり尚ステップ踏む
被人排挤 踏着舞步 [02:44.000](南無阿弥陀ノーマルな人間 南無阿弥陀ノーマルな人間) [02:47.000]主 お前とは違う
主 和你不一样 [02:51.000]人 お前とは違う
人 和你不一样 [02:54.000]公 お前とは違う
公 和你不一样 [02:57.000]ああああああああああああ
啊啊啊啊啊啊 [02:59.000](three!)one!(four!)two! [03:00.000]あのアノマリー輪の中で
圆圈中的 那份异常 [03:03.000]はみ出す美徳と履き違え
被当成了过了底线的美德 [03:07.000]あのアノマリー憧れて
我憧憬着 那份异常 [03:10.000]手首にマヌケを刻み込む
便在手腕上刻下了愚蠢的痕迹 [03:14.000]自分がどうあるべきかよりも
比起自己应该怎么做 [03:17.000]人の目ばっか気になっちゃってさ
更在意旁人的目光 [03:21.000]次第に欲望エスカレート
欲望一次一次的攀升 [03:24.000]「個性派脳になりたい」
「有个性的脑袋啊」 [03:33.000]公あああああああああああああああああああああああ!!! (ノ=Д=)ノ┻━┻ [03:46.000]奇人に
奇人啊 [03:50.000]変人に
怪人啊 [03:52.000]なりたくて
我想成为啊 [03:53.000]脳を傷付けた
便弄伤了脑袋 [03:57.000]それこそが「究極の個」
这才是那个「真正的我」 [04:15.000]あのアノマリーなりたくて
我想要拥有 那份异常 [04:17.000]取り替え効かないこの身体
这具没有办法更换的身体 [04:21.000]あのアノマリー憧れて
我憧憬着 那份异常 [04:24.000]素敵なジブンになりました
成就了最最完美的自己 [04:27.000]あれから何十年と経っても
从那之后过了几十年 [04:31.000]管だらけで動かない僕は
插满管子依旧没有动静的我 [04:34.000]欲しかった物手に入れたように
仿佛握住了珍视的东西般 [04:38.000]嬉しそうな顔していた
露出了似乎很开心的表情
没个性 导致劣等感 [00:20.000]没個性に嫌悪感
没个性 导致嫌恶感 [00:23.000]没個性に劣等感
没个性 导致劣等感 [00:27.000]没個性。。。
没个性。。。 [00:56.500]無頼派文豪は人蹴散らして 傑作良作生み出したんだ
无赖派的作家将人们一脚踢开 制造出了杰世良作 [01:03.500]だから僕もと非凡を求め 複写の個性で踊りだすんだ
所以说我也要追求非凡 以复印下来的个性起舞 [01:10.000]少年は(少年は)
少年啊(少年啊) [01:12.000]無数の目玉を意識した
注意到了无数的目光 [01:14.000](南無阿弥陀ノーマルな人間 南無阿弥陀ノーマルな人間) [01:17.000]少年は(少年は)
少年啊(少年啊) [01:19.000]「奇特」の言葉に酔いしれていた
对「奇特」这个词着了迷啊 [01:21.000](南無阿弥陀ノーマルな人間 南無阿弥陀ノーマルな人間) [01:25.000]主 お前とは違う
主 和你不一样 [01:29.000]人 お前とは違う
人 和你不一样 [01:32.000]公 お前とは違う
公 和你不一样 [01:35.000]ああああああああああああ
啊啊啊啊啊啊 [01:37.000]one!two! [01:38.000]あのアノマリーなりたくて
我想要拥有 那份异常 [01:41.500]身体に飾りを付けてゆく
便在自己身上做了装饰 [01:45.000]あのアノマリー憧れて
我憧憬着 那份异常 [01:48.000]己にデカール貼りつけた
便往自己身上贴了花样 [01:52.000]没個性に劣等感
没个性 导致劣等感 [01:55.000]没個性に嫌悪感
没个性 导致嫌恶感 [01:59.000]没個性に劣等感
没个性 导致劣等感 [02:02.000]没個性。。。
没个性。。。 [02:20.000]承認欲求に溺れていった 少年には人近付かなくて
沉溺于想被他人认同的欲望 没有人敢接近少年 [02:26.000]「社会不適合こそステータス」 半笑いでそう答えた僕さ
「不适应社会就是高于社会」 我曾挤出笑容这样回答 [02:33.000]少年は(少年は)
少年啊(少年啊) [02:35.000]個性の定義に踊らされてる
被个性的定义给操控啦 [02:37.000](南無阿弥陀ノーマルな人間 南無阿弥陀ノーマルな人間) [02:40.000]少年は(少年は)
少年啊(少年啊) [02:42.000]村八分になり尚ステップ踏む
被人排挤 踏着舞步 [02:44.000](南無阿弥陀ノーマルな人間 南無阿弥陀ノーマルな人間) [02:47.000]主 お前とは違う
主 和你不一样 [02:51.000]人 お前とは違う
人 和你不一样 [02:54.000]公 お前とは違う
公 和你不一样 [02:57.000]ああああああああああああ
啊啊啊啊啊啊 [02:59.000](three!)one!(four!)two! [03:00.000]あのアノマリー輪の中で
圆圈中的 那份异常 [03:03.000]はみ出す美徳と履き違え
被当成了过了底线的美德 [03:07.000]あのアノマリー憧れて
我憧憬着 那份异常 [03:10.000]手首にマヌケを刻み込む
便在手腕上刻下了愚蠢的痕迹 [03:14.000]自分がどうあるべきかよりも
比起自己应该怎么做 [03:17.000]人の目ばっか気になっちゃってさ
更在意旁人的目光 [03:21.000]次第に欲望エスカレート
欲望一次一次的攀升 [03:24.000]「個性派脳になりたい」
「有个性的脑袋啊」 [03:33.000]公あああああああああああああああああああああああ!!! (ノ=Д=)ノ┻━┻ [03:46.000]奇人に
奇人啊 [03:50.000]変人に
怪人啊 [03:52.000]なりたくて
我想成为啊 [03:53.000]脳を傷付けた
便弄伤了脑袋 [03:57.000]それこそが「究極の個」
这才是那个「真正的我」 [04:15.000]あのアノマリーなりたくて
我想要拥有 那份异常 [04:17.000]取り替え効かないこの身体
这具没有办法更换的身体 [04:21.000]あのアノマリー憧れて
我憧憬着 那份异常 [04:24.000]素敵なジブンになりました
成就了最最完美的自己 [04:27.000]あれから何十年と経っても
从那之后过了几十年 [04:31.000]管だらけで動かない僕は
插满管子依旧没有动静的我 [04:34.000]欲しかった物手に入れたように
仿佛握住了珍视的东西般 [04:38.000]嬉しそうな顔していた
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