~AETERNITAS LUDOLOGY~2016 (エクステンドアッシュ、月まで届け、不死の煙)-Iron Attack!mp3下载无损flac下载
~AETERNITAS LUDOLOGY~2016 (エクステンドアッシュ、月まで届け、不死の煙)-Iron Attack!在线试听免费歌词下载
[00:00.00]Arrange:IRON-CHINO
[00:00.000] 作词 : まいなすいょん
[00:03.03]Vocal:まいなすいょん
[00:04.41]Origin:エクステンドアッシュ/月まで届け、不死の煙
[00:05.83]
[00:28.40]もの言わぬ満月(フルムーン) 静まる竹林(にわ)
满月默然 篁竹静谧处 [00:31.26]風の歌が知らせざわめく
风声喧哗飒飒入耳 [00:34.06]差し込む月光が照らす 一人の少女
独立于银辉者 唯一女子也 [00:39.35]炎を纏って 滴る血が溶ける
烈火萦身 沥血论治 [00:44.80]あたりを包む 赤い蜃気楼 思わず「 」
陷赤色之蜃楼 玄之周矣 [00:50.21] [01:00.91]『血の臭いで寄ってきたの』
“因有血之腥味近我矣。” [01:03.60]傷ついた頬を歪んめ 嘲笑う
戚戚伤容扭曲 讥笑声延空不止 [01:06.44]紅い瞳 虚ろに揺れ 崩れ落ちた
朱瞳于虚中摇曳披溃 [01:11.45] [01:11.76]…今でも思うよ あの日の、夜のこと。
今亦在欲思前夜之事 [01:17.13]小さな肩に 背負う大きな業が、痛い。
负于微小肩之沉负重担,黯然痛心 [01:22.23] [01:22.68]いつも 遠くばかりを見て
静立始辄远望数里遥处 [01:27.87]いつも 誰か探しているね
竟寻思中谁人也 [01:33.21]ああ こんあにも澄んだ月夜に
呜呼 清澈之无秽月夜 [01:38.70]劫火と化して行ってしまう
身心化为烈烈劫火而去 [01:43.83]天(そら)から舞い降りる 不死の火の鳥よ
垂穹而降之不死火之巨鸟哉 [01:49.58]いのちの火が 灯り、消えてまた灯りゆく
生之火篝永不熄苍世,灭而复明 [01:54.59]昂る鼓動と狂気 生きる理由(わけ)を頂戴
祈其予我昂扬心动与狂生之理也 [02:00.21]長すぎた歳月(とき)は 私を壊して蝕んだ
漫漫岁月流云将吾肆意毁而侵蚀矣 [02:05.75] [02:16.34]過去もひとり 明日もひとり
乏乏昔日仍似明日而孤一人 [02:19.11]だから誰も要らないなんて
故无需漠漠旁人悠闲者也 [02:21.71]ならばそんな悲しい瞳で見るな
则莫要以凄然悲恸之目视于吾 [02:27.17]銀色の髪がお揃いね、と言うと笑う
银色之髯鬓秀发也,彼笑而曰 [02:32.68]『これはつまり 生きた証 忘れぬための 刻印』
“此为不忘生之证明之印” [02:38.12]私も人間(おなじ)だったよ 奪い、失い、戻らない刻
我亦人,掠夺榨取,逝者故丧,深久长世已不得归 [02:48.82]私だって一人だったよ だからもう、傷つけたくない!
我亦人,故不欲复伤 [02:58.93] [02:59.29]天(そら)から降り注ぐ 焼ける血の涙
自天而降之烧灼血之浓泪 [03:04.91]無の恐怖に叫ぶ 心を乱す輝く夜に
当其无畏之嗟呼 乱心之光辉之新夜 [03:09.94]死に場所を探しても 死ぬ事もできず
觅死冰冷之地却亦不可死 [03:15.49]還りたくても 還る場所はもう見つからない
失魂纵然欲归却亦无可归之地 [03:21.32] [03:56.23]生きることの苦しみと ついえることの喜び
可谓生之绝苦之悦心 [04:07.14]永久に終わりが来ないならば
倘若生流永而不尽 [04:12.44]復讐(これ)は遊戲(ゲーム)に過ぎないのか
复仇仅微乎其微之区区儿戏乎? [04:17.83] [04:49.79]懐かしい声が呼ぶ ひとり 振り返る
怀念之音呼吾独猛回顾 [04:55.52]優しい風だけが 零れた涙拭い、消えた
惟拂容柔风轻拭泪零落之,悄然逝矣 [05:00.60]狂った月明かり 妖(あやかし)に変わろう
纵化为狂者月妖哉 [05:06.28]守るものが増えた 「指一本触れさせはしない」
欲守之物“不让你碰一根手指” [05:11.81] [05:16.45]— 久遠 抱いて —
—冰冷之世 拥抱永远— [05:20.00]
满月默然 篁竹静谧处 [00:31.26]風の歌が知らせざわめく
风声喧哗飒飒入耳 [00:34.06]差し込む月光が照らす 一人の少女
独立于银辉者 唯一女子也 [00:39.35]炎を纏って 滴る血が溶ける
烈火萦身 沥血论治 [00:44.80]あたりを包む 赤い蜃気楼 思わず「 」
陷赤色之蜃楼 玄之周矣 [00:50.21] [01:00.91]『血の臭いで寄ってきたの』
“因有血之腥味近我矣。” [01:03.60]傷ついた頬を歪んめ 嘲笑う
戚戚伤容扭曲 讥笑声延空不止 [01:06.44]紅い瞳 虚ろに揺れ 崩れ落ちた
朱瞳于虚中摇曳披溃 [01:11.45] [01:11.76]…今でも思うよ あの日の、夜のこと。
今亦在欲思前夜之事 [01:17.13]小さな肩に 背負う大きな業が、痛い。
负于微小肩之沉负重担,黯然痛心 [01:22.23] [01:22.68]いつも 遠くばかりを見て
静立始辄远望数里遥处 [01:27.87]いつも 誰か探しているね
竟寻思中谁人也 [01:33.21]ああ こんあにも澄んだ月夜に
呜呼 清澈之无秽月夜 [01:38.70]劫火と化して行ってしまう
身心化为烈烈劫火而去 [01:43.83]天(そら)から舞い降りる 不死の火の鳥よ
垂穹而降之不死火之巨鸟哉 [01:49.58]いのちの火が 灯り、消えてまた灯りゆく
生之火篝永不熄苍世,灭而复明 [01:54.59]昂る鼓動と狂気 生きる理由(わけ)を頂戴
祈其予我昂扬心动与狂生之理也 [02:00.21]長すぎた歳月(とき)は 私を壊して蝕んだ
漫漫岁月流云将吾肆意毁而侵蚀矣 [02:05.75] [02:16.34]過去もひとり 明日もひとり
乏乏昔日仍似明日而孤一人 [02:19.11]だから誰も要らないなんて
故无需漠漠旁人悠闲者也 [02:21.71]ならばそんな悲しい瞳で見るな
则莫要以凄然悲恸之目视于吾 [02:27.17]銀色の髪がお揃いね、と言うと笑う
银色之髯鬓秀发也,彼笑而曰 [02:32.68]『これはつまり 生きた証 忘れぬための 刻印』
“此为不忘生之证明之印” [02:38.12]私も人間(おなじ)だったよ 奪い、失い、戻らない刻
我亦人,掠夺榨取,逝者故丧,深久长世已不得归 [02:48.82]私だって一人だったよ だからもう、傷つけたくない!
我亦人,故不欲复伤 [02:58.93] [02:59.29]天(そら)から降り注ぐ 焼ける血の涙
自天而降之烧灼血之浓泪 [03:04.91]無の恐怖に叫ぶ 心を乱す輝く夜に
当其无畏之嗟呼 乱心之光辉之新夜 [03:09.94]死に場所を探しても 死ぬ事もできず
觅死冰冷之地却亦不可死 [03:15.49]還りたくても 還る場所はもう見つからない
失魂纵然欲归却亦无可归之地 [03:21.32] [03:56.23]生きることの苦しみと ついえることの喜び
可谓生之绝苦之悦心 [04:07.14]永久に終わりが来ないならば
倘若生流永而不尽 [04:12.44]復讐(これ)は遊戲(ゲーム)に過ぎないのか
复仇仅微乎其微之区区儿戏乎? [04:17.83] [04:49.79]懐かしい声が呼ぶ ひとり 振り返る
怀念之音呼吾独猛回顾 [04:55.52]優しい風だけが 零れた涙拭い、消えた
惟拂容柔风轻拭泪零落之,悄然逝矣 [05:00.60]狂った月明かり 妖(あやかし)に変わろう
纵化为狂者月妖哉 [05:06.28]守るものが増えた 「指一本触れさせはしない」
欲守之物“不让你碰一根手指” [05:11.81] [05:16.45]— 久遠 抱いて —
—冰冷之世 拥抱永远— [05:20.00]