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[00:00.000] 作词 : 春ねむり
[00:01.000] 作曲 : 春ねむり
[00:15.591]弱くてごめんねって泣きじゃくって投げたカッターナイフ
「如此軟弱真是抱歉」啜泣著 擲出裁紙刀 [00:19.302]きみを殺してかたちもなく消えた
將你殺死 身形也游離無蹤 [00:21.525]陽炎みたいに
恍若陽炎一般 [00:23.049]暑くて溶けたアイスに見向きもしないで
不去理睬在暑熱裡融化的冰激凌 [00:25.558]140字のためらい傷を見せびらかすのに必死だったんだ
而拼命炫耀著140字躊躇的創傷 [00:30.810] [00:38.027]なまくらなこころが鈍器になってきみを殴り倒して
麻木的心臟變成了鈍器將你擊倒 [00:41.577]透明な血液が染み出した
透明的血液滲透而出 [00:43.585]朝焼けみたいに
彷彿朝霞一般 [00:45.394]泣きだした声がきこえもしなくて
對哭出的聲音置若罔聞 [00:47.414]冷え切った部屋からただれたせかいを眺めた
從寒意徹骨的房間眺望潰爛的世界 [00:51.057]永遠の夏休みのなかで
在無盡的暑假之中 [00:53.407] [01:08.049]大震災の夜でさえぼくは孤独を知らなかった
即便是在大地震的夜裡 我也從不曾知曉孤獨 [01:15.511]守られたサマー 照りつけた朝陽がぼくのエゴを焼き尽くすんだ
被保護著的夏天 暴曬的朝陽將我的自我燃燒殆盡 [01:23.040]なんでもない日の夜明け前きみはひとりぼっちで死んでいった
在一個無謂的某日黎明之前 你孤身一人死去了 [01:30.517]黄昏たころに思い知った きみのさみしい瞳のこと
式微之時我知曉了你的心意 你那寂寞的瞳孔所說的話 [01:38.074]セブンスヘブンを抜け出してあの角を曲がっても消えないでいるよ
從第七天堂中脫出的那個街角 拐過彎也沒有消失喔 [01:42.080]甘ったれたぼくの青春やこの部屋やきみに背負わせた天国のこと
恣情任性的我的青春也好 這所房間也好 你所揹負的天國的事情 [01:47.219]ずっと忘れない
我永遠不會忘記 [01:49.257]きみみたいな誰かが死んじゃわないようにうたをうたっているんだよ
為了不讓像你一樣的任何人死去 我一直在歌唱啊 [01:53.027]ただれたせかいの真ん中で
在這潰爛的世界的正中心 [01:54.767]ずっとゆめをみよう
一直做著夢吧 [01:56.607]瞬間でもない
不是瞬間 [01:57.600]まぼろしでもない
也不是幻影 [01:58.501]このばかみたいなせかいの真ん中で
在這愚蠢的世界的正中心 [02:00.540]ぼくの孤独もきみのさみしさもわかりあわなくていいから
我的孤獨也好 你的寂寞也好 就這樣無法互相理解也罷 [02:04.105]おなじゆめをみよう
一起做同個夢吧 [02:08.079]大震災の夜でさえぼくは孤独を知らなかった
即便是在大地震的夜裡 我也從不曾知曉孤獨 [02:15.453]守られたサマー 照りつけた朝陽がぼくのエゴを焼き尽くすんだ
被保護著的夏天 暴曬的朝陽將我的自我燃燒殆盡 [02:22.988]なんでもない日の夜明け前きみはひとりぼっちで死んでいった
在一個無謂的某日黎明之前 你孤身一人死去了 [02:30.487]黄昏たころに思い知った きみのさみしい瞳のこと
式微之時我知曉了你的心意 你那寂寞的瞳孔所說的話 [02:38.001]大震災の夜でさえぼくは孤独を知らなかった
即便是在大地震的夜裡 我也從不曾知曉孤獨 [02:45.507]なんでもない日の夜明け前きみはひとりぼっちで死んでいった
在一個無謂的某日黎明之前 你孤身一人死去了 [02:49.893]なんにも知らずに毛布にくるまって笑いあっていた
曾經不知世事地裹在毛毯裡相視笑著 [02:52.618]背中に羽が生えてるって信じていた
也曾相信著我們的背上生長著翅膀 [02:55.000]ばかなせかいに見えないだけだって
只是不去看這個愚蠢的世界 [02:57.014]ふたりぼっちでいいと思っていた
只是兩個人在一起就夠了 曾經這樣想過 [02:59.142]天国が壊れてしまうまで
直到天國崩壞殆盡之前 [03:00.790]神さまにさようなら
向神明告別 [03:02.548]いつかぼくのほんとうの名前を忘れてしまっても
哪怕有一日我將我真正的名字都全然忘卻 [03:05.248]金木犀のにおいだけは忘れないでいて
我也唯獨不要忘記 那金木犀的香氣 [03:08.106]
「如此軟弱真是抱歉」啜泣著 擲出裁紙刀 [00:19.302]きみを殺してかたちもなく消えた
將你殺死 身形也游離無蹤 [00:21.525]陽炎みたいに
恍若陽炎一般 [00:23.049]暑くて溶けたアイスに見向きもしないで
不去理睬在暑熱裡融化的冰激凌 [00:25.558]140字のためらい傷を見せびらかすのに必死だったんだ
而拼命炫耀著140字躊躇的創傷 [00:30.810] [00:38.027]なまくらなこころが鈍器になってきみを殴り倒して
麻木的心臟變成了鈍器將你擊倒 [00:41.577]透明な血液が染み出した
透明的血液滲透而出 [00:43.585]朝焼けみたいに
彷彿朝霞一般 [00:45.394]泣きだした声がきこえもしなくて
對哭出的聲音置若罔聞 [00:47.414]冷え切った部屋からただれたせかいを眺めた
從寒意徹骨的房間眺望潰爛的世界 [00:51.057]永遠の夏休みのなかで
在無盡的暑假之中 [00:53.407] [01:08.049]大震災の夜でさえぼくは孤独を知らなかった
即便是在大地震的夜裡 我也從不曾知曉孤獨 [01:15.511]守られたサマー 照りつけた朝陽がぼくのエゴを焼き尽くすんだ
被保護著的夏天 暴曬的朝陽將我的自我燃燒殆盡 [01:23.040]なんでもない日の夜明け前きみはひとりぼっちで死んでいった
在一個無謂的某日黎明之前 你孤身一人死去了 [01:30.517]黄昏たころに思い知った きみのさみしい瞳のこと
式微之時我知曉了你的心意 你那寂寞的瞳孔所說的話 [01:38.074]セブンスヘブンを抜け出してあの角を曲がっても消えないでいるよ
從第七天堂中脫出的那個街角 拐過彎也沒有消失喔 [01:42.080]甘ったれたぼくの青春やこの部屋やきみに背負わせた天国のこと
恣情任性的我的青春也好 這所房間也好 你所揹負的天國的事情 [01:47.219]ずっと忘れない
我永遠不會忘記 [01:49.257]きみみたいな誰かが死んじゃわないようにうたをうたっているんだよ
為了不讓像你一樣的任何人死去 我一直在歌唱啊 [01:53.027]ただれたせかいの真ん中で
在這潰爛的世界的正中心 [01:54.767]ずっとゆめをみよう
一直做著夢吧 [01:56.607]瞬間でもない
不是瞬間 [01:57.600]まぼろしでもない
也不是幻影 [01:58.501]このばかみたいなせかいの真ん中で
在這愚蠢的世界的正中心 [02:00.540]ぼくの孤独もきみのさみしさもわかりあわなくていいから
我的孤獨也好 你的寂寞也好 就這樣無法互相理解也罷 [02:04.105]おなじゆめをみよう
一起做同個夢吧 [02:08.079]大震災の夜でさえぼくは孤独を知らなかった
即便是在大地震的夜裡 我也從不曾知曉孤獨 [02:15.453]守られたサマー 照りつけた朝陽がぼくのエゴを焼き尽くすんだ
被保護著的夏天 暴曬的朝陽將我的自我燃燒殆盡 [02:22.988]なんでもない日の夜明け前きみはひとりぼっちで死んでいった
在一個無謂的某日黎明之前 你孤身一人死去了 [02:30.487]黄昏たころに思い知った きみのさみしい瞳のこと
式微之時我知曉了你的心意 你那寂寞的瞳孔所說的話 [02:38.001]大震災の夜でさえぼくは孤独を知らなかった
即便是在大地震的夜裡 我也從不曾知曉孤獨 [02:45.507]なんでもない日の夜明け前きみはひとりぼっちで死んでいった
在一個無謂的某日黎明之前 你孤身一人死去了 [02:49.893]なんにも知らずに毛布にくるまって笑いあっていた
曾經不知世事地裹在毛毯裡相視笑著 [02:52.618]背中に羽が生えてるって信じていた
也曾相信著我們的背上生長著翅膀 [02:55.000]ばかなせかいに見えないだけだって
只是不去看這個愚蠢的世界 [02:57.014]ふたりぼっちでいいと思っていた
只是兩個人在一起就夠了 曾經這樣想過 [02:59.142]天国が壊れてしまうまで
直到天國崩壞殆盡之前 [03:00.790]神さまにさようなら
向神明告別 [03:02.548]いつかぼくのほんとうの名前を忘れてしまっても
哪怕有一日我將我真正的名字都全然忘卻 [03:05.248]金木犀のにおいだけは忘れないでいて
我也唯獨不要忘記 那金木犀的香氣 [03:08.106]