夏・コイ-2010 version--いきものがかりmp3下载无损flac下载
夏・コイ-2010 version--いきものがかり在线试听免费歌词下载
[00:00.00] 作词 : Hotaka Yamashita
[00:00.49] 作曲 : Hotaka Yamashita
[00:00.98]丸く见开いた目と决して沈まない太阳
圆睁的眼睛和绝不落下的太阳 [00:05.91]仆の行く先を想像してみる
想象着我未来的一幕一幕 [00:11.08] [00:11.76]远のく雨の忧いをもう薰る夏の匈いに
将远处落雨的忧愁 托付给夏日散发的馨香 [00:16.39]托して仆は夏に包まれてく
夏日的香气萦绕在我身旁 [00:19.96] [00:46.15]朝もやを驱け拔けて来た道は
穿过朝雾疾驰而来 [00:49.34]远く遥か续くそれは海の样に何もかもを饮み迂む
那条延续到远方的路 就像汹涌澎湃的海浪吞没一切般 [00:56.68]目もくらむ程の太阳は仆らを
那炫目的阳光 [00:59.94]容赦なく照らし续け やがて褐色の肌になる
不遗余力地照射着我们 最终晒成褐色的皮肤 [01:05.17] [01:07.63]触れる指を解くのはまだ早いみたい
还远不到松开彼此紧握着的手的时候 [01:12.34] [01:12.87]ぎこちなさの残る会话をしたりして
伴随着期期艾艾的只言片语 我们就这样谈着心 [01:18.05]ふいに气付き夕日を见て君は何を思う
无意间望见夕阳 你遐想连篇 [01:22.70]波のざわめき 风のささやき
碧波潺潺娟娟 清风呢喃细语 [01:25.26]火照った颊に染み迂む
脸庞染上夕阳的暖色 [01:28.71] [01:30.23]丸く见开いた目と决して沈まない太阳
圆睁的眼睛和绝不落下的太阳 [01:35.28]仆の行く先を想像してみる
想象着我未来的一幕一幕 [01:40.74]远のく雨の忧いをもう薰る夏の匈いに
将远处落雨的忧愁 托付给夏日散发的馨香 [01:45.84]托して仆は夏に包まれてく
夏日的香气萦绕在我身旁 [01:49.43] [02:12.87]长く伸びるその影に静かにキスして
静静的亲吻着你那伸长渐远的影子 [02:17.41]やがて次第に访れるだろう满天の 星空を待つ
许愿下一须臾的寻访 静候一片繁星满天 [02:23.56]夕凪は时として胸を打つ鼓动や微かな呼吸でさえ
傍晚的海风 时不时叩动心扉的声音 甚至连它微弱的气息 [02:29.80]この耳に届かせる
都能听得到 [02:31.90] [02:34.30]简单な言叶にだって踌躇いながらの声
那踌躇的声线 透露着你单纯的心思 [02:38.49] [02:39.38]确信に迫る言叶とは触れないし
明明到嘴边的话却无法脱口而出 [02:44.88]もどかしさに押し默って仆は何を思う
夏日的寂静安抚着内心的躁动 我思绪万千 [02:48.98] [02:49.67]过ぎたあの夏 これからの夏
是逝去不返的夏天 还是今夕之后的夏天 [02:52.27]二人を照らす月明かり
还是两人共浴的这月光 [02:55.65] [02:56.91]いったい仆らの未来はどんくらいのスパンでもって
我们未来的路有多宽有多长 [03:01.85]络んでんだ?なんて 想像してみる
会是那天长地久的心心相映吗?我翘首以待 [03:07.35]この夏に生まれる恋が永远の时间となって
但愿今夏的恋情将永远停驻在此刻 [03:12.38]二人の内に色を添えれたらいい
让满怀的情感 徜徉在彼此之间 [03:16.87] [03:39.42]少し冷たい水をすくいました
这冰凉的水仿佛救赎 [03:43.51] [03:44.80]泪に似た味に气付く仆は 苏る记忆にだって何の抵抗も抱かない
我感觉到了如同泪水的味道 叫我如何抵抗这苏醒的记忆 [03:55.08]季节は回る 季节は回る 同じ砂の上
四季在轮回 四季在轮回 在同一片沙滩上 [04:00.67] [04:03.22]轻く流しちゃった声もいつだって闻いていたいよ
希望这轻轻流淌的声音能凝固于此 [04:08.72]素直な想いが脑里をよぎる
坦诚的思念穿过脑海 [04:13.97]ありふれる恋の原形も形を变えてくように
祈愿这稀松平常的恋情的原形焕然一新 [04:19.08]二人の恋は夏に包まれてく
两人的恋情充满夏天的气 [04:22.89] [04:24.45]Lalala 。。。 [04:30.22] [05:06.97]小さな恋よ いつしか花になれ
这平凡朴素的爱啊 有一天会绽放出鲜艳的花朵
圆睁的眼睛和绝不落下的太阳 [00:05.91]仆の行く先を想像してみる
想象着我未来的一幕一幕 [00:11.08] [00:11.76]远のく雨の忧いをもう薰る夏の匈いに
将远处落雨的忧愁 托付给夏日散发的馨香 [00:16.39]托して仆は夏に包まれてく
夏日的香气萦绕在我身旁 [00:19.96] [00:46.15]朝もやを驱け拔けて来た道は
穿过朝雾疾驰而来 [00:49.34]远く遥か续くそれは海の样に何もかもを饮み迂む
那条延续到远方的路 就像汹涌澎湃的海浪吞没一切般 [00:56.68]目もくらむ程の太阳は仆らを
那炫目的阳光 [00:59.94]容赦なく照らし续け やがて褐色の肌になる
不遗余力地照射着我们 最终晒成褐色的皮肤 [01:05.17] [01:07.63]触れる指を解くのはまだ早いみたい
还远不到松开彼此紧握着的手的时候 [01:12.34] [01:12.87]ぎこちなさの残る会话をしたりして
伴随着期期艾艾的只言片语 我们就这样谈着心 [01:18.05]ふいに气付き夕日を见て君は何を思う
无意间望见夕阳 你遐想连篇 [01:22.70]波のざわめき 风のささやき
碧波潺潺娟娟 清风呢喃细语 [01:25.26]火照った颊に染み迂む
脸庞染上夕阳的暖色 [01:28.71] [01:30.23]丸く见开いた目と决して沈まない太阳
圆睁的眼睛和绝不落下的太阳 [01:35.28]仆の行く先を想像してみる
想象着我未来的一幕一幕 [01:40.74]远のく雨の忧いをもう薰る夏の匈いに
将远处落雨的忧愁 托付给夏日散发的馨香 [01:45.84]托して仆は夏に包まれてく
夏日的香气萦绕在我身旁 [01:49.43] [02:12.87]长く伸びるその影に静かにキスして
静静的亲吻着你那伸长渐远的影子 [02:17.41]やがて次第に访れるだろう满天の 星空を待つ
许愿下一须臾的寻访 静候一片繁星满天 [02:23.56]夕凪は时として胸を打つ鼓动や微かな呼吸でさえ
傍晚的海风 时不时叩动心扉的声音 甚至连它微弱的气息 [02:29.80]この耳に届かせる
都能听得到 [02:31.90] [02:34.30]简单な言叶にだって踌躇いながらの声
那踌躇的声线 透露着你单纯的心思 [02:38.49] [02:39.38]确信に迫る言叶とは触れないし
明明到嘴边的话却无法脱口而出 [02:44.88]もどかしさに押し默って仆は何を思う
夏日的寂静安抚着内心的躁动 我思绪万千 [02:48.98] [02:49.67]过ぎたあの夏 これからの夏
是逝去不返的夏天 还是今夕之后的夏天 [02:52.27]二人を照らす月明かり
还是两人共浴的这月光 [02:55.65] [02:56.91]いったい仆らの未来はどんくらいのスパンでもって
我们未来的路有多宽有多长 [03:01.85]络んでんだ?なんて 想像してみる
会是那天长地久的心心相映吗?我翘首以待 [03:07.35]この夏に生まれる恋が永远の时间となって
但愿今夏的恋情将永远停驻在此刻 [03:12.38]二人の内に色を添えれたらいい
让满怀的情感 徜徉在彼此之间 [03:16.87] [03:39.42]少し冷たい水をすくいました
这冰凉的水仿佛救赎 [03:43.51] [03:44.80]泪に似た味に气付く仆は 苏る记忆にだって何の抵抗も抱かない
我感觉到了如同泪水的味道 叫我如何抵抗这苏醒的记忆 [03:55.08]季节は回る 季节は回る 同じ砂の上
四季在轮回 四季在轮回 在同一片沙滩上 [04:00.67] [04:03.22]轻く流しちゃった声もいつだって闻いていたいよ
希望这轻轻流淌的声音能凝固于此 [04:08.72]素直な想いが脑里をよぎる
坦诚的思念穿过脑海 [04:13.97]ありふれる恋の原形も形を变えてくように
祈愿这稀松平常的恋情的原形焕然一新 [04:19.08]二人の恋は夏に包まれてく
两人的恋情充满夏天的气 [04:22.89] [04:24.45]Lalala 。。。 [04:30.22] [05:06.97]小さな恋よ いつしか花になれ
这平凡朴素的爱啊 有一天会绽放出鲜艳的花朵