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[00:00.00] 作曲 : 一二三
[00:00.88] 疲れたんだよ 消えたいんだよ
已经疲倦了啊 想要消失啊 [00:04.57] 分からないかな? 分からないよな
不明白吗? 不明白啊 [00:08.65] “まとも”なのを 演じてんのが
扮演着「正经」的角色 [00:12.70] 苦しいんだよって 陸で溺れる
说着「这样太痛苦了啊」溺亡于陆地之上 [00:16.41] [00:32.71] 光るもんがさ 目に痛いのは
那些闪耀之物 看着就会刺痛啊 [00:36.70] 暗いもんをさ 見過ぎたから
因为黯淡之物 实在是看得太多 [00:40.68] だけどだってさ 未来ってもんがさ
但是呀 所谓未来这种东西 [00:44.65] 希望がないし 期待もできない
并不存在希望 也无法去期待 [00:48.51] [00:48.69] 私の進路は今 どこへ繋がっている?
我将前行的道路 此刻正连接着何处呢? [00:56.81] 誰か この人生を 代わりに 進めてくんないかな
有没有某人 代替我 将这人生 走下去呢 [01:04.47] [01:04.60] こんな 私のこと 消して欲しい
想要谁来 将这样的我 彻底抹消掉 [01:08.39] 痛く無い 方法で
用某种 没有痛苦的方式 [01:12.30] 次は ちゃんとした 人になると
下一次 就能成为 合格的人类了吧 [01:16.33] 根拠なく 呟いてる
毫无根据地 这样呢喃着 [01:20.27] だけど 明日は来てしまうから
但是 明天还是会如期到来 [01:24.31] 仕方なく 受け入れて
于是无可奈何地 将其迎接 [01:28.25] 夢に 酔いながら 麻痺しながら
在梦中 酩酊大醉 自我麻痹 [01:32.19] 強く生きる フリをする
佯装着一副 坚强地活着的模样 [01:36.34] [01:52.74] 朝になったら 電車に乗ってさ
到了早上 就坐上电车 [01:56.72] 夜になったら くたびれてさ
到了晚上 就疲惫不堪 [02:00.76] “ふつう”なのを なぞっていたら
描绘着「普通」的每天 [02:04.71] 狂いそうだよって 日常を嘆く
说着「快要发狂了啊」 哀叹着日常 [02:08.64] [02:08.78] 迫り来る 宵闇が空 黒く染めゆく
迫近的黄昏 将天空缓缓染成黑色 [02:12.47] まるで 心の中 映すような うねる高架橋
就像是 映在我心中的 蜿蜒的高架桥 [02:16.64] ぬるい缶と 眩む意識 歪む遊歩道
温热的罐头 眩晕的意识 扭曲的步道 [02:20.30] 今も 酔って 病んで 泣いて 酔って
现在仍 醉着 病着 哭着 醉着 [02:22.96] 病んで 酔って 息をする
病着 醉着 呼吸着 [02:26.81] [02:27.92] 息をしている してしまっている
此刻正呼吸着 依旧苟延残喘着 [02:36.38] [02:52.32] 私にはどうも 合わないみたい
在这个完整的世界中 [02:56.29] 整ったこの世界で
我的存在 貌似实在是格格不入 [03:00.24] だから ぶつかって 擦りむいたり
于是 四处碰壁 伤痕累累 [03:04.31] 下手な 生き方をしている
以笨拙的方式 活着 [03:08.20] [03:08.35] こんな 私のこと 消して欲しい
想要谁来 将这样的我 彻底抹消掉 [03:12.28] 痛く無い 方法で
用某种 没有痛苦的方式 [03:16.22] 消えたい理由はいくつもあって
有着太多想要消逝的理由 [03:20.30] 抱えきれないみたいだ
简直数不胜数 [03:24.24] [03:24.68] (だけど なんか 明日晴れたら嬉しいよな
(但是啊 明天如果放晴的话 还是有些开心呐 [03:28.71] 帰り道で 駄菓子 買って 歩きたいな
在回家的路上 想顺带着 买一些粗点心 [03:32.64] 夜に浮かぶ 星を 次は 君と見たいな
漂浮在夜幕上的 繁星 下次 想和你一起看呐 [03:36.69] 生きる意味は しようもなくて きっと そんなもん)
活着的意义 即使找寻不到 但也一定 就是像那样的东西吧) [03:40.68]
已经疲倦了啊 想要消失啊 [00:04.57] 分からないかな? 分からないよな
不明白吗? 不明白啊 [00:08.65] “まとも”なのを 演じてんのが
扮演着「正经」的角色 [00:12.70] 苦しいんだよって 陸で溺れる
说着「这样太痛苦了啊」溺亡于陆地之上 [00:16.41] [00:32.71] 光るもんがさ 目に痛いのは
那些闪耀之物 看着就会刺痛啊 [00:36.70] 暗いもんをさ 見過ぎたから
因为黯淡之物 实在是看得太多 [00:40.68] だけどだってさ 未来ってもんがさ
但是呀 所谓未来这种东西 [00:44.65] 希望がないし 期待もできない
并不存在希望 也无法去期待 [00:48.51] [00:48.69] 私の進路は今 どこへ繋がっている?
我将前行的道路 此刻正连接着何处呢? [00:56.81] 誰か この人生を 代わりに 進めてくんないかな
有没有某人 代替我 将这人生 走下去呢 [01:04.47] [01:04.60] こんな 私のこと 消して欲しい
想要谁来 将这样的我 彻底抹消掉 [01:08.39] 痛く無い 方法で
用某种 没有痛苦的方式 [01:12.30] 次は ちゃんとした 人になると
下一次 就能成为 合格的人类了吧 [01:16.33] 根拠なく 呟いてる
毫无根据地 这样呢喃着 [01:20.27] だけど 明日は来てしまうから
但是 明天还是会如期到来 [01:24.31] 仕方なく 受け入れて
于是无可奈何地 将其迎接 [01:28.25] 夢に 酔いながら 麻痺しながら
在梦中 酩酊大醉 自我麻痹 [01:32.19] 強く生きる フリをする
佯装着一副 坚强地活着的模样 [01:36.34] [01:52.74] 朝になったら 電車に乗ってさ
到了早上 就坐上电车 [01:56.72] 夜になったら くたびれてさ
到了晚上 就疲惫不堪 [02:00.76] “ふつう”なのを なぞっていたら
描绘着「普通」的每天 [02:04.71] 狂いそうだよって 日常を嘆く
说着「快要发狂了啊」 哀叹着日常 [02:08.64] [02:08.78] 迫り来る 宵闇が空 黒く染めゆく
迫近的黄昏 将天空缓缓染成黑色 [02:12.47] まるで 心の中 映すような うねる高架橋
就像是 映在我心中的 蜿蜒的高架桥 [02:16.64] ぬるい缶と 眩む意識 歪む遊歩道
温热的罐头 眩晕的意识 扭曲的步道 [02:20.30] 今も 酔って 病んで 泣いて 酔って
现在仍 醉着 病着 哭着 醉着 [02:22.96] 病んで 酔って 息をする
病着 醉着 呼吸着 [02:26.81] [02:27.92] 息をしている してしまっている
此刻正呼吸着 依旧苟延残喘着 [02:36.38] [02:52.32] 私にはどうも 合わないみたい
在这个完整的世界中 [02:56.29] 整ったこの世界で
我的存在 貌似实在是格格不入 [03:00.24] だから ぶつかって 擦りむいたり
于是 四处碰壁 伤痕累累 [03:04.31] 下手な 生き方をしている
以笨拙的方式 活着 [03:08.20] [03:08.35] こんな 私のこと 消して欲しい
想要谁来 将这样的我 彻底抹消掉 [03:12.28] 痛く無い 方法で
用某种 没有痛苦的方式 [03:16.22] 消えたい理由はいくつもあって
有着太多想要消逝的理由 [03:20.30] 抱えきれないみたいだ
简直数不胜数 [03:24.24] [03:24.68] (だけど なんか 明日晴れたら嬉しいよな
(但是啊 明天如果放晴的话 还是有些开心呐 [03:28.71] 帰り道で 駄菓子 買って 歩きたいな
在回家的路上 想顺带着 买一些粗点心 [03:32.64] 夜に浮かぶ 星を 次は 君と見たいな
漂浮在夜幕上的 繁星 下次 想和你一起看呐 [03:36.69] 生きる意味は しようもなくて きっと そんなもん)
活着的意义 即使找寻不到 但也一定 就是像那样的东西吧) [03:40.68]
ヨイヤミ-一二三热门评论
一月二十三号的一二三老师的新曲让我连听123遍
虽然很不合适却想起了中岛敦的一句话:我唯恐自己并非珠玉,不敢刻苦钻研打磨 ;却又半信自己是珠玉,不肯庸庸碌碌与瓦砾为伍。 大家其实都是有着闪耀的能力啊,所以,请努力、努力地活下去,打磨自己吧
传了翻译!在审核中。这次的歌词让我感触很深啊…对于消极情绪的描写很出色。成为不了闪耀的存在,亦找不到活着的价值,只能在重复着的日常中徘徊。但是正如歌词末尾所说,等着明天放晴,回家路上买些点心,与你一同欣赏夜空,或许也就足够了。还请,挣扎地活下去。
感觉大家很多都是这样苟延残喘地活下去……接受着他人的恶意又将这些恶意传递给他人,永无止尽地循环。觉得自己平凡过头甚至开始自卑,其实这样的我们才是大多数……大家都被比好不比坏给束缚住了,虽然有点缺德但是也是可以对比比自己差的人,那样大概会幸福点吧[多多瞌睡]
封面发丝的阴影好像泪痕
“世上不存在所谓合格的人类”“人类不需要什么合格不合格”这种事,即使知道了也还是没法心安理得地恣意地活着,好像总要得到什么认可才能允许自己活下去,问题到底是出在哪啊……
总算把机翻的“火星车”改过来了。。
@云音乐小秘书 请添加歌手初音ミク