太阳-槇原敬之mp3下载无损flac下载
太阳-槇原敬之在线试听免费歌词下载
[00:00.00] 作词 : 槇原敬之
[00:00.22] 作曲 : 槇原敬之
[00:00.45]
[00:19.86]僕らにかかった雨雲は
笼罩在我们头顶上的乌云 [00:25.88]すべてを隠し試した
试图掩盖一切 [00:31.76]信じたもの全て嘘にするなら
如果相信的一切都是谎言的话 [00:37.40]この雨をやませてやると
让这场雨停下来吧 [00:43.85]僕はそのとき思い返してた
我回想起那段时间 [00:49.74]あの夜風に追いやられ
那个夜晚自己被风追赶 [00:55.77]逃げる雲さえきれいに染める
看到了连逃跑的云朵 [01:01.42]夕焼けを見たことを
都染得很漂亮的晚霞 [01:07.26]美しさは変わらない
美是不会变的 [01:13.84]もしも変わるとすれば
如果有改变了的话 [01:19.24]それを映す人の気持ちが
那只是映照这些的人的情绪 [01:25.79]変わるだけだから
改变了而已 [01:34.10]何も求めずに 何も変わらずに
什么都不追求,什么都不改变 [01:40.09]いつも僕らを照らす太陽を
永远照耀着我们的太阳 [01:46.12]この暗闇の中 雨に打たれながら
在这黑暗中被暴雨淋湿 [01:52.42]ずっと待ち続けた
一直在等待着我 [01:58.11]そうして今僕は 明るい日差しの中で
于是现在我在明媚的阳光下 [02:04.40]ずぶぬれになった僕に
浑身湿透的我 [02:10.76]変わらない あのぬくもりを
第一次感受到了 [02:16.67]また感じ初めていた
那不变的温暖 [02:43.87]確かに一度も迷わずに
确实并不是一次 [02:49.78]いられた訳じゃないんだ
都没有犹豫过 [02:55.78]疑うことで本当の事が
怀疑有时能 [03:01.33]確かめられる時もある
让真相被证实 [03:07.93]例えばあの時の雨雲が
举个例子 如果当时的乌云 [03:13.76]僕らにかからなければ
没有笼罩在我们头顶上 [03:19.64]前より強いこの気持ちを
这比以前更强烈的情绪 [03:25.40]感じられていただろうか
还能感受到吗 [03:31.26]誰かのための幸せを
想要理所当然地 [03:37.72]当たり前の様に祈りたい
为某人的幸福而祈祷 [03:43.18]今の僕に必要なのは
现在我所需要的 [03:49.68]ただその一つだけ
也只有一个 [03:58.10]何も求めずに 何も変わらずに
什么都不追求,什么都不改变 [04:04.06]いつも僕らを照らす太陽を
永远照耀着我们的太阳 [04:10.08]この暗闇の中 雨に打たれながら
在黑暗中被暴雨打湿 [04:16.30]ずっと待ち続けた
一直在等待着我 [04:22.08]そうして今僕は 明るい日差しの中で
于是现在我在明媚的阳光下 [04:28.30]このぬくもりをあたりまえに
第一次意识到 [04:34.43]感じていた僕に 初めて気付いた
理所当然地感受到这种温暖的自己 [04:46.35]今まで一度も自分に
就从来没有对自己 [04:49.34]嘘をついたことは無いか?
撒过一次谎吗? [04:52.18]違うのに正しいと
就没有明明是错的却把它当成正确的 [04:54.26]やり過ごしたことは無かったか?
熟视无睹地放它过去吗? [04:58.24]問いかけた時僕は気付く
问这个问题的时候我发现 [05:01.19]喜びも悲しみも
喜悦或是悲伤 [05:04.18]自分がすべて選び心に
全都是自己选择的 [05:06.91]招き入れていることに
是自己把他们请进内心的 [05:16.04]何も求めずに 何も変わらずに
什么都不追求,什么都不改变 [05:22.03]いつも僕らを照らす太陽を
永远照耀着我们的太阳 [05:28.04]この暗闇の中 雨に打たれながら
在这黑暗中被暴雨打湿 [05:34.48]ずっと待ち続けた
一直在等待着我 [05:40.14]当てのない不安で 容易く変わるような
因为毫无根据的不安而轻易改变的东西 [05:46.29]ものを僕は もう信じたくない
我已经不愿再相信了 [05:52.76]僕の見上げた空に 太陽があるから
因为我仰望的天空,有太阳的存在 [06:04.29]それがとても嬉しいから
已经让我很高兴了 [06:10.13]
笼罩在我们头顶上的乌云 [00:25.88]すべてを隠し試した
试图掩盖一切 [00:31.76]信じたもの全て嘘にするなら
如果相信的一切都是谎言的话 [00:37.40]この雨をやませてやると
让这场雨停下来吧 [00:43.85]僕はそのとき思い返してた
我回想起那段时间 [00:49.74]あの夜風に追いやられ
那个夜晚自己被风追赶 [00:55.77]逃げる雲さえきれいに染める
看到了连逃跑的云朵 [01:01.42]夕焼けを見たことを
都染得很漂亮的晚霞 [01:07.26]美しさは変わらない
美是不会变的 [01:13.84]もしも変わるとすれば
如果有改变了的话 [01:19.24]それを映す人の気持ちが
那只是映照这些的人的情绪 [01:25.79]変わるだけだから
改变了而已 [01:34.10]何も求めずに 何も変わらずに
什么都不追求,什么都不改变 [01:40.09]いつも僕らを照らす太陽を
永远照耀着我们的太阳 [01:46.12]この暗闇の中 雨に打たれながら
在这黑暗中被暴雨淋湿 [01:52.42]ずっと待ち続けた
一直在等待着我 [01:58.11]そうして今僕は 明るい日差しの中で
于是现在我在明媚的阳光下 [02:04.40]ずぶぬれになった僕に
浑身湿透的我 [02:10.76]変わらない あのぬくもりを
第一次感受到了 [02:16.67]また感じ初めていた
那不变的温暖 [02:43.87]確かに一度も迷わずに
确实并不是一次 [02:49.78]いられた訳じゃないんだ
都没有犹豫过 [02:55.78]疑うことで本当の事が
怀疑有时能 [03:01.33]確かめられる時もある
让真相被证实 [03:07.93]例えばあの時の雨雲が
举个例子 如果当时的乌云 [03:13.76]僕らにかからなければ
没有笼罩在我们头顶上 [03:19.64]前より強いこの気持ちを
这比以前更强烈的情绪 [03:25.40]感じられていただろうか
还能感受到吗 [03:31.26]誰かのための幸せを
想要理所当然地 [03:37.72]当たり前の様に祈りたい
为某人的幸福而祈祷 [03:43.18]今の僕に必要なのは
现在我所需要的 [03:49.68]ただその一つだけ
也只有一个 [03:58.10]何も求めずに 何も変わらずに
什么都不追求,什么都不改变 [04:04.06]いつも僕らを照らす太陽を
永远照耀着我们的太阳 [04:10.08]この暗闇の中 雨に打たれながら
在黑暗中被暴雨打湿 [04:16.30]ずっと待ち続けた
一直在等待着我 [04:22.08]そうして今僕は 明るい日差しの中で
于是现在我在明媚的阳光下 [04:28.30]このぬくもりをあたりまえに
第一次意识到 [04:34.43]感じていた僕に 初めて気付いた
理所当然地感受到这种温暖的自己 [04:46.35]今まで一度も自分に
就从来没有对自己 [04:49.34]嘘をついたことは無いか?
撒过一次谎吗? [04:52.18]違うのに正しいと
就没有明明是错的却把它当成正确的 [04:54.26]やり過ごしたことは無かったか?
熟视无睹地放它过去吗? [04:58.24]問いかけた時僕は気付く
问这个问题的时候我发现 [05:01.19]喜びも悲しみも
喜悦或是悲伤 [05:04.18]自分がすべて選び心に
全都是自己选择的 [05:06.91]招き入れていることに
是自己把他们请进内心的 [05:16.04]何も求めずに 何も変わらずに
什么都不追求,什么都不改变 [05:22.03]いつも僕らを照らす太陽を
永远照耀着我们的太阳 [05:28.04]この暗闇の中 雨に打たれながら
在这黑暗中被暴雨打湿 [05:34.48]ずっと待ち続けた
一直在等待着我 [05:40.14]当てのない不安で 容易く変わるような
因为毫无根据的不安而轻易改变的东西 [05:46.29]ものを僕は もう信じたくない
我已经不愿再相信了 [05:52.76]僕の見上げた空に 太陽があるから
因为我仰望的天空,有太阳的存在 [06:04.29]それがとても嬉しいから
已经让我很高兴了 [06:10.13]