君がいた夏-SPYAIRmp3下载无损flac下载
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[00:00.00] 作词 : MOMIKEN
[00:01.00] 作曲 : uz
[00:24.92]こんな晴れた日には君と車に乗って
这样晴朗的日子 和你乘车同行 [00:29.79]とりあえずどこか遠くへ走っていきたい
总之想先向着遥远的哪里 像这样沐风前进 [00:34.81]あのふたりだけの 小さな世界が
那个只有我们两人的 小小的世界 [00:39.90]好きだった
我那时爱着 [00:44.43] [00:44.58] [00:44.84]時々、思い出すあの日の笑った君と
不时回想起 那天笑着的你 以及 [00:49.93]細い指先をぎこちなくつかんだ僕
将你细细的指尖笨拙地握住的自己 [00:54.90]歯がゆくなるような青くてもどかしい
是那般令人心生焦灼 青涩无比又刻骨铭心 [00:59.99]恋だった
的恋爱啊 [01:04.77] [01:04.97] [01:05.13]壁に挟まれて にぎわう人ごみ
止步不前的日子 繁忙拥挤的人群 [01:10.16]仕事の会話に おかされる日々
被工作占据的每一天 [01:15.18]うるさいくらい 輝いた海が
波浪翻滚 闪耀着光芒的海面 [01:20.26]いまでは懐かしくて
现在我也无比怀念 [01:25.17] [01:25.38] [01:25.52]追いかけた ふたりで夏の陽射し
两人一起追逐过的夏日艳阳 [01:30.30]あてのない明日も楽しかった
漫无目标的明天也这样开心 [01:35.13]どこまでも ずっと 続いていけると思ってた
到天涯海角也能一直 这样继续在一起 [01:42.15]切ないほど
永不分离 [01:45.19] [01:45.36] [01:45.56]僕たちは あの日の未来に立ち
我们立足那天 面向未来 [01:50.37]それぞれの暮らしを描いている
将以后的生活 悉数描绘着 [01:55.41]ビルに映った空と 焦げたアスファルトの匂いが
高楼上映出的天空 以及 被太阳烧焦的沥青味道 [02:03.33]夏らしいこの街で
在这条夏日气息的街上 [02:07.56] [02:13.86] [02:17.46]ボンネットの上滑ってく白い雲と
从车前盖上 滑行而过的白云 以及 [02:22.24]少し窓を開けなびいてる長い髪と
稍微打开车窗 长发飘动如波浪 [02:27.14]抑えきれないほどの あのアツい気持ちが
心中跳动着无法压抑的 那热烈的情感 [02:32.34]眩しいね
明媚炫目呢 [02:36.77] [02:37.07] [02:37.29]高架下のフェンス 錆びかけたガードレール
高架桥下的围栏 已有锈迹的轨道 [02:42.36]息をするたびに 苦しくなって
每一次使我痛苦的呼吸 [02:47.45]張り付くような潮風の香りが
挥之不去的海风的香味 [02:52.48]いまでは懐かしくて
现在我也无比怀念 [02:57.38] [02:57.59] [02:57.74]追いかけた ひとりで夢の兆し
我独自追逐过的梦想的光点 [03:02.59]あてのない 暮らしを手にしたかった
漫无目标的生活我也已经得到 [03:07.53]どこかでは君もわかってくれる。と 思ってた
不管你在哪里 我想你也明白我 [03:14.54]若すぎたね
真是太天真了吧 [03:17.91] [03:18.07] [03:18.22]戻れないあの日に想い馳せて
回不去的从前 我仍旧思念 [03:22.81]なんとなく暮らしを うまくやってる
糊里糊涂的也算是好好生活着 [03:27.97]「このままでいいの?」 そう怒ってほしい
「这样就够了吗?」 希望你这样冲我生气 [03:32.90]たとえば 君がここに居るなら
就像 你还在这里一样 [03:40.78] [03:59.17] [04:02.31]追いかけた ふたりで夏の陽射し
两人一起追逐过的夏日艳阳 [04:07.22]あてのない明日も楽しかった
漫无目标的明天也这样开心 [04:12.14]どこまでも ずっと続いていけると思ってた
到天涯海角也能一直 这样继续在一起 [04:18.85]切ないほど
永不分离 [04:22.09] [04:22.29] [04:22.44]僕たちは あの日の未来に立ち
我们立足那天 面向未来 [04:27.32]それぞれの暮らしを描いている
将以后的生活 悉数描绘着 [04:32.34]ビルに映った空と 焦げたアスファルトの匂いが
高楼上映出的天空 以及 被太阳烧焦的沥青味道 [04:40.30]夏らしいこの街で
在这条夏日气息的街上
这样晴朗的日子 和你乘车同行 [00:29.79]とりあえずどこか遠くへ走っていきたい
总之想先向着遥远的哪里 像这样沐风前进 [00:34.81]あのふたりだけの 小さな世界が
那个只有我们两人的 小小的世界 [00:39.90]好きだった
我那时爱着 [00:44.43] [00:44.58] [00:44.84]時々、思い出すあの日の笑った君と
不时回想起 那天笑着的你 以及 [00:49.93]細い指先をぎこちなくつかんだ僕
将你细细的指尖笨拙地握住的自己 [00:54.90]歯がゆくなるような青くてもどかしい
是那般令人心生焦灼 青涩无比又刻骨铭心 [00:59.99]恋だった
的恋爱啊 [01:04.77] [01:04.97] [01:05.13]壁に挟まれて にぎわう人ごみ
止步不前的日子 繁忙拥挤的人群 [01:10.16]仕事の会話に おかされる日々
被工作占据的每一天 [01:15.18]うるさいくらい 輝いた海が
波浪翻滚 闪耀着光芒的海面 [01:20.26]いまでは懐かしくて
现在我也无比怀念 [01:25.17] [01:25.38] [01:25.52]追いかけた ふたりで夏の陽射し
两人一起追逐过的夏日艳阳 [01:30.30]あてのない明日も楽しかった
漫无目标的明天也这样开心 [01:35.13]どこまでも ずっと 続いていけると思ってた
到天涯海角也能一直 这样继续在一起 [01:42.15]切ないほど
永不分离 [01:45.19] [01:45.36] [01:45.56]僕たちは あの日の未来に立ち
我们立足那天 面向未来 [01:50.37]それぞれの暮らしを描いている
将以后的生活 悉数描绘着 [01:55.41]ビルに映った空と 焦げたアスファルトの匂いが
高楼上映出的天空 以及 被太阳烧焦的沥青味道 [02:03.33]夏らしいこの街で
在这条夏日气息的街上 [02:07.56] [02:13.86] [02:17.46]ボンネットの上滑ってく白い雲と
从车前盖上 滑行而过的白云 以及 [02:22.24]少し窓を開けなびいてる長い髪と
稍微打开车窗 长发飘动如波浪 [02:27.14]抑えきれないほどの あのアツい気持ちが
心中跳动着无法压抑的 那热烈的情感 [02:32.34]眩しいね
明媚炫目呢 [02:36.77] [02:37.07] [02:37.29]高架下のフェンス 錆びかけたガードレール
高架桥下的围栏 已有锈迹的轨道 [02:42.36]息をするたびに 苦しくなって
每一次使我痛苦的呼吸 [02:47.45]張り付くような潮風の香りが
挥之不去的海风的香味 [02:52.48]いまでは懐かしくて
现在我也无比怀念 [02:57.38] [02:57.59] [02:57.74]追いかけた ひとりで夢の兆し
我独自追逐过的梦想的光点 [03:02.59]あてのない 暮らしを手にしたかった
漫无目标的生活我也已经得到 [03:07.53]どこかでは君もわかってくれる。と 思ってた
不管你在哪里 我想你也明白我 [03:14.54]若すぎたね
真是太天真了吧 [03:17.91] [03:18.07] [03:18.22]戻れないあの日に想い馳せて
回不去的从前 我仍旧思念 [03:22.81]なんとなく暮らしを うまくやってる
糊里糊涂的也算是好好生活着 [03:27.97]「このままでいいの?」 そう怒ってほしい
「这样就够了吗?」 希望你这样冲我生气 [03:32.90]たとえば 君がここに居るなら
就像 你还在这里一样 [03:40.78] [03:59.17] [04:02.31]追いかけた ふたりで夏の陽射し
两人一起追逐过的夏日艳阳 [04:07.22]あてのない明日も楽しかった
漫无目标的明天也这样开心 [04:12.14]どこまでも ずっと続いていけると思ってた
到天涯海角也能一直 这样继续在一起 [04:18.85]切ないほど
永不分离 [04:22.09] [04:22.29] [04:22.44]僕たちは あの日の未来に立ち
我们立足那天 面向未来 [04:27.32]それぞれの暮らしを描いている
将以后的生活 悉数描绘着 [04:32.34]ビルに映った空と 焦げたアスファルトの匂いが
高楼上映出的天空 以及 被太阳烧焦的沥青味道 [04:40.30]夏らしいこの街で
在这条夏日气息的街上
君がいた夏-SPYAIR热门评论
14年的夏天认识了SPYAIR,记得整个季节里都有你们的歌陪伴,直到现今也是如此。有你的夏天很美好[可爱]
这几年的自己一直处于内心最低的黑暗中,谁也看不见不知道,只有自己一个人,眼前的世界是一片灰色的...但是还好,我很庆幸,遇见了SPYAIR。遇见他们是我人生中不多有的幸运之一。因为他们,我的世界充满了鲜艳明亮的色彩,真的很漂亮啊这个他们存在于此的世界。晚上留着眼泪打这段字
“呐,这个世界太糟糕了。”“可是,我还有SPYAIR啊。他们在的话,我就不会害怕了呢。至少明天我还能撑过去吧。”
利达每次写情歌都喜欢描述些小细节,夏天的傍晚、花火、紧抓的衣袖、被风吹乱的发梢、有阳光的日子、小心的牵手、海边的脚印、巨大的心跳声…
感谢西瓜冰的翻译!!现在听着这首歌,夏天在上海街道上踩着自行车去浅水湾的场景又再次浮现在眼前了。因为七月份这场人生中第一次的live,今年的夏天变成了我至今最难忘的夏天。谢谢spyair,也谢谢和我一样喜欢着spyair的大家。从今往后每一年的夏天,都想和你们一起度过。
最喜欢和男票见面时,他会因为我们俩之间相处的场景想起这是这是spyair某首歌描写的情节,然后我能直接唱出他只记得感觉不记得怎么唱的旋律,全世界只有我们俩这种小确幸和心照不宣[爱心]@江南银时