Asculture (feat. 抹)-Vadim Sakharovmp3下载无损flac下载
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[00:00.000] 作词 : 魂音泉
[00:01.000] 作曲 : ZUN
[00:30.59]拝啓 彼の地の想い人
敬启 回忆心恋彼乡者 [00:32.31]種を蒔いた日のことを覚えていますか?
那段播种耕植的往事是否还能再次忆起 [00:34.63]この場所が不毛の地と呼ばれていたあの大昔
这个被称为贫瘠之地的荒野的久远历史 [00:38.11]私たちの胸の中にあった気持ちを覚えていますか?
旧时心中浮涌的那份感触尚如今记得吗 [00:41.66]絶望という概念も知らず、
似是永远察觉不到绝望般 [00:43.47]寝ること惜しんで毎日宝探し。
日日不眠不休的寻宝游戏 [00:46.09]楽しかった。
似乎我也乐在其中呢 [00:47.33]けど初めての秋のことだった。
可是那件初秋发生的大事 [00:49.11]あまりの不作に
贫瘠田野过度的歉收 [00:50.09]「日々の辛すぎる労働の対価がこれなんて
「没日没夜辛苦的劳作的回报却是如此 [00:52.51]あんまりじゃないか」
未免也太过分了不是吗」 [00:53.33]保証はあってないものってことと、
发生了没有保证的歉收之类的 [00:55.50]さおならはあっけないってこと。
这样的话真是太没劲的事了吧 [00:57.16]それと冬は孤独よりも
可与此寒冬的孤独相比我却习得了 [00:58.39]はるかにあったかいことを学んで。
远远比此更重要的春风般温暖之事 [01:00.35]それから幾たび四季を巡れば
接此往后几次四季循环 [01:02.30]見る間見る間に土地もわたしも豊かに。
转眼之间眼看贫野与贫瘠的我都渐渐丰盈起来 [01:04.50]されどどこかでひとりぼっちで生きるその無味さに
可那在哪都是独自伶仃一人的生活已经乏味了 [01:07.45]気づいてしまったのは幸か不幸か。
究竟是幸抑是厄 意识到却已至终焉之时 [01:09.41]意味のない繰り返しのような日々を
那毫无意义如同无尽循环般的时日 [01:11.57]埋めるものを探した結果
寻找填满这份空虚之物的结果却是 [01:13.13]届かない手紙の筆をとった。
攥笔写下了一封永远无法传达的信 [01:15.45] [01:15.48]だってあの日のさよならが もしも聞き間違いで
因为那日临走前的告别 假若是我领会意思有误 [01:19.11]実はまたねだったなら 諦められないね。
实际上二人仍是在纠缠 无法做到彻底放弃的话 [01:22.83]ここに強く張った根は 絡む小指のメタファー
在此顽强向上生长的根苗啊 正是缠绕在小指上的象征物 [01:26.53]手紙の結びにはいつも この言葉を添え贈る
在手信的末尾之处习以为常添上那句祝福 [01:30.20] [01:30.21]わたしは変わらずここで種を蒔いてるよ、
而我仍旧不变如封地在此大地播种着幼苗 [01:37.56]雨にも風にも負けぬ芽を出すためだけに。
仅是为了生长出绝不倒伏于彼风雨的幼芽 [01:45.11] [01:46.13]幸せについて考えるとき限って生活に疲れてる
在思虑关于什么是幸福喜悦之时 却对被限制的生活方式感到疲惫 [01:49.74]自由にできる時間の分
那终获得自由的部分时间 [01:51.40]もしもと今日を比べて ため息
若与全天相比却只想叹息 [01:53.48]一葉また一葉 積み重なった日常
青叶仍一轮一轮划过 反复累积的疲惫日常 [01:56.51]「せめて今年の種もみの分は」
「至少得把今年播种的部分给…」 [01:58.30]と自分にまた言い聞かすんだろう
这些是说给自己听的安慰的话吧 [02:00.41]だけど、たまに、手のひらへ刻まれた皺を眺め
然而 偶尔向着那手掌上刻下的皱褶浑然出神 [02:04.04]すべて捨てたあなたのこと忘れてることに
一切正被我舍弃 关于你的记忆也成了正在被遗忘的事 [02:06.91]気づいたんだよ
注意到了吧 [02:07.87]種が苗に、
那种子发出的幼苗 [02:08.84]苗が実りに変わるリズムで生きるマイノリティ
从幼苗变为果实正是生物规律 可存活的幼苗却是很少一部分 [02:11.55]注ぐことだけで学ぶ愛の意味を届かないと知りながら
明知道仅仅只靠灌注着模仿而来的爱意是无法传达到的 [02:14.80]歌う
却仍然 歌唱着 [02:15.49] [02:15.50]だけど今夜歌った歌が ちょっとした間違いで
不过今夜所唱起的那首歌谣稍稍有一点点不同了呢 [02:19.10]実は聞こえてたら どう思うのかな
实际上若能被你听见的话 对此你又该会作何感想呢 [02:22.85]やっと芽吹いた芽は 強い信頼のメタファー
终于能勉勉强强发芽的幼苗 正是强烈信赖之情的象征物 [02:26.56]黄金色の水面の中強く愛の意味を知る
在萃金的河面之上领悟了那份有力的爱意 [02:30.02] [02:30.03]わたしは変わらずここで種を蒔いてるよ、
而我依旧始终如一地在此大地播种着幼苗 [02:37.58]雨にも風にも負けぬ芽を出すためだけに。
仅是为了培育出绝不倒伏于彼风雨的幼芽 [02:45.11]夜露に抱かれて頭を垂らす様は、
小苗怀抱着满满夜露而耷拉着脑袋的样子 [02:52.57]今際の分かれを知るわたしたちに似ている。
最终的分支线上终于明悟我们是如此相近 [03:00.33]地球のどこかであなたがまた種を蒔くときは
地球的某处你仍在播种微小希望的时候啊 [03:07.64]雨にも風にも負けぬ根を張りますように。
正像那绝不屈服在风雨之下的顽强的根苗 [03:15.08]さよなら、記憶の中生きる想い人よ。
再会了吧、永远存在于我记忆之中的爱人 [03:22.57]わたしは変わらずここで種を蒔いているよ。
我也会始终如一地在此播种希望幼苗的哟 [03:30.70] [03:30.76]想い人、どこにいようとあなたの苗の豊穣祈る。
我所思念的爱人啊、无论此时身在何方 我都会为你而祈愿 盼望你枝叶永繁穰 [04:30.63]
敬启 回忆心恋彼乡者 [00:32.31]種を蒔いた日のことを覚えていますか?
那段播种耕植的往事是否还能再次忆起 [00:34.63]この場所が不毛の地と呼ばれていたあの大昔
这个被称为贫瘠之地的荒野的久远历史 [00:38.11]私たちの胸の中にあった気持ちを覚えていますか?
旧时心中浮涌的那份感触尚如今记得吗 [00:41.66]絶望という概念も知らず、
似是永远察觉不到绝望般 [00:43.47]寝ること惜しんで毎日宝探し。
日日不眠不休的寻宝游戏 [00:46.09]楽しかった。
似乎我也乐在其中呢 [00:47.33]けど初めての秋のことだった。
可是那件初秋发生的大事 [00:49.11]あまりの不作に
贫瘠田野过度的歉收 [00:50.09]「日々の辛すぎる労働の対価がこれなんて
「没日没夜辛苦的劳作的回报却是如此 [00:52.51]あんまりじゃないか」
未免也太过分了不是吗」 [00:53.33]保証はあってないものってことと、
发生了没有保证的歉收之类的 [00:55.50]さおならはあっけないってこと。
这样的话真是太没劲的事了吧 [00:57.16]それと冬は孤独よりも
可与此寒冬的孤独相比我却习得了 [00:58.39]はるかにあったかいことを学んで。
远远比此更重要的春风般温暖之事 [01:00.35]それから幾たび四季を巡れば
接此往后几次四季循环 [01:02.30]見る間見る間に土地もわたしも豊かに。
转眼之间眼看贫野与贫瘠的我都渐渐丰盈起来 [01:04.50]されどどこかでひとりぼっちで生きるその無味さに
可那在哪都是独自伶仃一人的生活已经乏味了 [01:07.45]気づいてしまったのは幸か不幸か。
究竟是幸抑是厄 意识到却已至终焉之时 [01:09.41]意味のない繰り返しのような日々を
那毫无意义如同无尽循环般的时日 [01:11.57]埋めるものを探した結果
寻找填满这份空虚之物的结果却是 [01:13.13]届かない手紙の筆をとった。
攥笔写下了一封永远无法传达的信 [01:15.45] [01:15.48]だってあの日のさよならが もしも聞き間違いで
因为那日临走前的告别 假若是我领会意思有误 [01:19.11]実はまたねだったなら 諦められないね。
实际上二人仍是在纠缠 无法做到彻底放弃的话 [01:22.83]ここに強く張った根は 絡む小指のメタファー
在此顽强向上生长的根苗啊 正是缠绕在小指上的象征物 [01:26.53]手紙の結びにはいつも この言葉を添え贈る
在手信的末尾之处习以为常添上那句祝福 [01:30.20] [01:30.21]わたしは変わらずここで種を蒔いてるよ、
而我仍旧不变如封地在此大地播种着幼苗 [01:37.56]雨にも風にも負けぬ芽を出すためだけに。
仅是为了生长出绝不倒伏于彼风雨的幼芽 [01:45.11] [01:46.13]幸せについて考えるとき限って生活に疲れてる
在思虑关于什么是幸福喜悦之时 却对被限制的生活方式感到疲惫 [01:49.74]自由にできる時間の分
那终获得自由的部分时间 [01:51.40]もしもと今日を比べて ため息
若与全天相比却只想叹息 [01:53.48]一葉また一葉 積み重なった日常
青叶仍一轮一轮划过 反复累积的疲惫日常 [01:56.51]「せめて今年の種もみの分は」
「至少得把今年播种的部分给…」 [01:58.30]と自分にまた言い聞かすんだろう
这些是说给自己听的安慰的话吧 [02:00.41]だけど、たまに、手のひらへ刻まれた皺を眺め
然而 偶尔向着那手掌上刻下的皱褶浑然出神 [02:04.04]すべて捨てたあなたのこと忘れてることに
一切正被我舍弃 关于你的记忆也成了正在被遗忘的事 [02:06.91]気づいたんだよ
注意到了吧 [02:07.87]種が苗に、
那种子发出的幼苗 [02:08.84]苗が実りに変わるリズムで生きるマイノリティ
从幼苗变为果实正是生物规律 可存活的幼苗却是很少一部分 [02:11.55]注ぐことだけで学ぶ愛の意味を届かないと知りながら
明知道仅仅只靠灌注着模仿而来的爱意是无法传达到的 [02:14.80]歌う
却仍然 歌唱着 [02:15.49] [02:15.50]だけど今夜歌った歌が ちょっとした間違いで
不过今夜所唱起的那首歌谣稍稍有一点点不同了呢 [02:19.10]実は聞こえてたら どう思うのかな
实际上若能被你听见的话 对此你又该会作何感想呢 [02:22.85]やっと芽吹いた芽は 強い信頼のメタファー
终于能勉勉强强发芽的幼苗 正是强烈信赖之情的象征物 [02:26.56]黄金色の水面の中強く愛の意味を知る
在萃金的河面之上领悟了那份有力的爱意 [02:30.02] [02:30.03]わたしは変わらずここで種を蒔いてるよ、
而我依旧始终如一地在此大地播种着幼苗 [02:37.58]雨にも風にも負けぬ芽を出すためだけに。
仅是为了培育出绝不倒伏于彼风雨的幼芽 [02:45.11]夜露に抱かれて頭を垂らす様は、
小苗怀抱着满满夜露而耷拉着脑袋的样子 [02:52.57]今際の分かれを知るわたしたちに似ている。
最终的分支线上终于明悟我们是如此相近 [03:00.33]地球のどこかであなたがまた種を蒔くときは
地球的某处你仍在播种微小希望的时候啊 [03:07.64]雨にも風にも負けぬ根を張りますように。
正像那绝不屈服在风雨之下的顽强的根苗 [03:15.08]さよなら、記憶の中生きる想い人よ。
再会了吧、永远存在于我记忆之中的爱人 [03:22.57]わたしは変わらずここで種を蒔いているよ。
我也会始终如一地在此播种希望幼苗的哟 [03:30.70] [03:30.76]想い人、どこにいようとあなたの苗の豊穣祈る。
我所思念的爱人啊、无论此时身在何方 我都会为你而祈愿 盼望你枝叶永繁穰 [04:30.63]
Asculture (feat. 抹)-Vadim Sakharov热门评论
live的时候捡到抹胖子的毛巾啦😉
学日语一天要动舌头3000次 老实说 读课文不如学抹胖rap